内蔵ストロボが撮影前に連続して光る・音がする (EOS 8000D / EOS Kiss X8i)



内蔵ストロボが撮影前に連続して光る・音がする (EOS 8000D / EOS Kiss X8i)
更新日 : 2015年4月17日
文書番号 : Q000083619



対処方法



応用撮影ゾーンの撮影モードを設定しているときは、次の操作でAF補助光を光らないようにすることができます。
重要
お使いの機種によって、操作ボタンの位置や形が異なる場合があります。

1. カメラの電源スイッチを [ ON ] にします。

2. モードダイヤルを応用撮影ゾーンにします。

3. [ MENU ] ボタンを押してメニューを表示します。

4. [ ] [ ] を押して [ ] タブを選びます。

5. [ ] [ ] を押して [ カスタム機能 (C.Fn) ] を選び、[ ] を押します。

5. [ ] [ ] を押して [ 4 ] を選び、[ ] を押します。

6. [ ] [ ] を押して [ 1:しない ] を選び、[ ] を押します。

メモ
  • AF動作がAIサーボAFのときは、AF補助光は投光されません。
  • 内蔵ストロボによるAF補助光でピントが合う範囲の目安は 4m 以内です。

 

[TOP▲]

この質問の対象商品(商品ごとの詳細は本文内を参照してください。)

EOS 8000D / EOS Kiss X8i

 

[TOP▲]
このページのトップへ