プリンターのエラーメッセージ一覧と対応方法 (iPF670/iPF680/iPF685/iPF770/iPF780/iPF785)



プリンターのエラーメッセージ一覧と対応方法 (iPF670/iPF680/iPF685/iPF770/iPF780/iPF785)
更新日 : 2015年12月3日
文書番号 : Q000078896



対処方法

メモ
五十音順で記載しています。

原因処置
印刷ジョブに問題があります。正しいプリンタードライバーを使用して、印刷し直します。
そのまま印刷が続行されます。
但し、意図通りの印刷結果が得られない場合があります。

原因処置
HP-GL/2 コマンドで指定されたパラメーターがサポートされている範囲を超えています。印刷データを確認してください。
操作パネルのメニューの[処理オプション]で、[警告表示]を[オン]に設定している場合は、[オフ]に設定します。

原因処置
サポートしていないHP-GL/2 コマンドを受信しました。印刷データを確認してください。
操作パネルのメニューの[処理オプション]で、[警告表示]を[オン]に設定している場合は、[オフ]に設定します。

原因処置
プリンターのメモリーがいっぱいになりました。受信した印刷データが欠けているため、印刷も一部分が欠けている可能性があります。印刷結果を確認してください。
操作パネルのメニューで[オンザフライ]を[オン]に設定すると、印刷できる可能性があります。ただし、画像が欠けてしまう場合がありますので印刷結果を確認してください。

原因処置
インクがなくなりました。
インクの残量表示の上部に[×]が表示されている色のインクがありません。
[OK]キーを押してインクタンクカバーを開き、インクが無い色のインクタンクを交換します。
(「 インクタンクの交換時期及び交換方法について (iPF680/iPF685/iPF780/iPF785) 」参照)
(「 インクタンクの交換時期及び交換方法について (iPF670/iPF770) 」参照)

原因処置
インクの残量が少ないため、プリントヘッドのクリーニングや印刷など、インクを使用する機能が実行できません。
インクの残量表示の上部に[×]が表示されている色のインクが不足しています。
]キー、[]キーを押して[インクタンク交換]を選択し、[OK]キーを押して、残量の少ないインクタンクを新しいインクタンクに交換します。
(「 インクタンクの交換時期及び交換方法について (iPF680/iPF685/iPF780/iPF785) 」参照)
(「 インクタンクの交換時期及び交換方法について (iPF670/iPF770) 」参照)
]キー、[]キーを押して[印刷続行]を選択し、[OK]キーを押して印刷を続行します。ただし、印刷結果に不具合が発生する可能性があります。
[OK]キーを押してインクタンクカバーを開き、不足している色のインクタンクを交換します。
(「 インクタンクの交換時期及び交換方法について (iPF680/iPF685/iPF780/iPF785) 」参照)
(「 インクタンクの交換時期及び交換方法について (iPF670/iPF770) 」参照)

原因処置
インクの残量が少なくなっています。新しいインクタンクを準備します。
長尺印刷や多部数の印刷の場合は、残量の少ないインクタンクを新しいインクタンクに交換することをお勧めします。

原因処置
インクの残量を正しく検知できませんでした。インクタンクカバーを閉じてください。
ブザーが鳴り止みます。
その後、[インクがありません。]と表示されるので、「インクがありません。」を参照してください。

原因処置
インクタンクカバーが開いています。
インクタンクカバーを閉めます。

原因処置
インクタンクのインクがなくなりました。
インクタブのトップ画面でインクの残量表示の上部に[×]が表示されている色のインクがありません。
(「 本体パネルでインクタンクの残量を確認する (iPF680/iPF685/iPF780/iPF785/iPF670/iPF770) 」参照)
インクタンクカバーを開き、インクが無い色のインクタンクを交換します。
(「 インクタンクの交換時期及び交換方法について (iPF680/iPF685/iPF780/iPF785) 」参照)
(「 インクタンクの交換時期及び交換方法について (iPF670/iPF770) 」参照)

原因処置
使用できないインクタンクがセットされています。プリンター指定のインクタンクをセットします。
(「 インクタンクの交換時期及び交換方法について (iPF680/iPF685/iPF780/iPF785) 」参照)
(「 インクタンクの交換時期及び交換方法について (iPF670/iPF770) 」参照)

原因処置
インクタンクがセットされていないか、色、上下もしくは前後の向きが違います。インクタンクの色、向きを確認してセットします。
(「 インクタンクの交換時期及び交換方法について (iPF680/iPF685/iPF780/iPF785) 」参照)
(「 インクタンクの交換時期及び交換方法について (iPF670/iPF770) 」参照)
インクタンクにトラブルが発生しました。新しいインクタンクに交換します。
(「 インクタンクの交換時期及び交換方法について (iPF680/iPF685/iPF780/iPF785) 」参照)
(「 インクタンクの交換時期及び交換方法について (iPF670/iPF770) 」参照)

原因処置
インクタンクが正しくない手順で取り外されました。取り外したインクタンクを取り付けてください。
ブザーが鳴り止みます。
その後、操作パネルのディスプレイの手順でインクタンクを交換してください。

原因処置
インクを補充したインクタンクを使用した場合、インク残量検知機能が正常に機能しなくなります。インクを補充したインクタンクはそのままでは使用できません。[インク残量検知機能について]を参照し、必要な処置を行ってください。

原因処置
プリントヘッドのノズルがつまり始めています。印刷物がかすれている場合は、プリントヘッドをクリーニングします。
(「 ノズルのつまりをチェックする (iPF680/iPF685/iPF780/iPF785/iPF670/iPF770) 」参照)

原因処置
上カバーが開いた状態を検知しました。上カバーを開け、異物などが挟まってる場合は取り除いたあと、上カバーを閉め直します。
このエラーが再び発生する場合は、上カバーを閉め電源をオフにして、しばらくしてから電源をオンにします。

原因処置
お客様では対処の出来ないエラーが発生している可能性があります。
エラーコードとメッセージをメモに書き留めてから電源をオフにし、キヤノンお客様相談センターへご連絡ください。

原因処置
このプリンターに対応していないインクタンクがセットされています。プリンターに対応したインクタンクをセットします。
(「 インクタンクの交換時期及び交換方法について (iPF680/iPF685/iPF780/iPF785) 」参照)
(「 インクタンクの交換時期及び交換方法について (iPF670/iPF770) 」参照)

原因処置
用紙をカットできずに、カッターユニットが途中で停止しています。1. リリースレバーを後ろ側に押して、用紙を取り除きます。
2. リリースレバーを手前側に引きます。

原因処置
カット紙で印刷しようとしましたが、カット紙がセットされていません。]キー、[]キーを押して[用紙をセットする]を選択し、[OK]キーを押して、カット紙をセットして印刷します。
(「 カット紙の取り扱い・セット方法 (iPF680/iPF685/iPF780/iPF785/iPF670/iPF770) 」参照)
]キー、[]キーを押して[印刷を中止する]を選択するか、[ストップ]キーを押して印刷を中止します。

原因処置
ロール紙がセットされている状態で、カット紙印刷のデータを受信しました。1.[]キー、[]キーを押して[ロール紙を取り外す]を選択し、[OK]キーを押して印刷を中止します。
2. ロール紙を取り外し、プリンタードライバーで指定したサイズ/種類のカット紙をセットして印刷し直します。
(「 カット紙の取り扱い・セット方法 (iPF680/iPF685/iPF780/iPF785/iPF670/iPF770) 」参照)
]キー、[]キーを押して[印刷を中止する]を選択し、[OK]キーを押して、印刷を中止します。

原因処置
プリントヘッドのノズルがつまっています。以下の手順を行い、[画質調整]をやり直してください。
1.[OK]キーを押してエラーを解除します。
2. ノズルチェックパターンを印刷してノズルの状態を調べます。
(「 ノズルのつまりをチェックする (iPF680/iPF685/iPF780/iPF785/iPF670/iPF770) 」参照)
3. ノズルがつまっている場合は、プリントヘッドをクリーニングします。
(「 ノズルのつまりをチェックする (iPF680/iPF685/iPF780/iPF785/iPF670/iPF770) 」参照)
4.[画質調整]をやり直します。
(「 横スジを調整する方法(画質調整) (iPF680/iPF685/iPF780/iPF785/iPF670/iPF770) 」参照)
用紙の送り量を自動で調整できない透過性の高いフィルム系の用紙がセットされています。[OK]キーを押してエラーを解除し、用紙の送り量を手動で調整します。
(「 横スジを調整する方法(画質調整) (iPF680/iPF685/iPF780/iPF785/iPF670/iPF770) 」参照)

原因処置
用紙を手動で搬送しようとしましたが、搬送可能な限界位置になりました。手動の搬送を中止します。

原因処置
操作パネルのメニューで[ロール紙残量管理]が[オン]に設定されている場合に、ロール紙の残量よりも長いサイズの印刷ジョブを受信しました。
]キー、[]キーを押して[そのまま印刷する]を選択し、[OK]キーを押して印刷を続行します。
ただし、途中でロール紙がなくなり最後まで印刷できない可能性があります。
]キー、[]キーを押して[用紙を交換する]を選択し、[OK]キーを押して印刷を中止します。
プリンタードライバーの[給紙方法]、HP-GL/2 印刷の場合はプリンターのメニューの[GL2 設定]の[給紙方法]を変更するか、印刷ジョブが印刷可能な長さの用紙に交換して印刷し直します。
(「 ロール紙をセットして印刷する (iPF680/iPF685/iPF780/iPF785/iPF670/iPF770) 」参照)
]キー、[]キーを押して[印刷を中止する]を選択するか、[ストップ]キーを押して印刷を中止します。

原因処置
HP-GL/2 に対応していない用紙が給紙された状態でHP-GL/2 の印刷データを受信しました。以下の手順でプリンターの用紙の種類を交換します。
1.[]キー、[]キーを押して[印刷を中止する]を選択し、[OK]キーを押して印刷を中止します。
2. HP-GL/2 に対応した用紙に交換して印刷し直します。 HP-GL/2 に対応した用紙については、[用紙リファレンスガイド]を参照してください。
]キー、[]キーを押して[そのまま印刷する]を選択し、[OK]キーを押して印刷を続行します。ただし、紙づまりや印刷結果に不具合が発生する可能性があります。

原因処置
プリンターがサポートしているサイズよりも小さな用紙がセットされています。リリースレバーを後ろ側に押して、正しいサイズの用紙をセットし直します。
調整用パターンやノズルチェックパターンの印刷に必要なサイズよりも小さな用紙がセットされています。リリースレバーを後ろ側に押して、A4 以上のサイズで未使用の用紙をセットし直します。各調整により複数の用紙が必要な場合があります。

原因処置
印刷中にロール紙がなくなりました。ロール紙の後端とロール紙の芯がテープで止められているため、搬送が止まっています。電源をオフにして、ロール紙をプリンターから取り外してから電源をオンにしてください。
上カバー内部のテープやベルトストッパーが取り外されていません。電源をオフにして、上カバーを開きテープやベルトストッパーを取り外してから電源をオンにしてください。
お客様では対処の出来ないエラーが発生している可能性があります。
電源をオフにし、3 秒以上待ってから電源をオンにしてください。
再びメッセージが表示される場合は、エラーコードとメッセージをメモに書き留めてから電源をオフにし、キヤノンお客様相談センターへご連絡ください。

原因処置
プリンターのハードディスクのフォーマットが壊れました。[OK]キーを押して、ハードディスクのフォーマットを開始します。フォーマットが完了すると、ハードディスク内のデータが消去され、プリンターは自動的に再起動します。

原因処置
プリンターのハードディスクのファイルが壊れました。プリンターの電源を入れ直します。壊れたファイルだけが削除され、プリンターが起動します。

原因処置
プリンターを最新状態にするために送信した用紙情報などのデータ形式が間違っています。データを確認してください。電源を切り、しばらくたってから再度電源を入れてデータを送信し直します。
違う機種のファームウェアがアップロードされています。ファームウェアを確認してください。 電源を切りしばらくたってから再度電源を入れて、ファームウェアを送信し直します。
再びメッセージが表示される場合は、キヤノンお客様相談センターへご連絡ください。

原因処置
フチなし印刷に対応していない用紙の種類あるいは紙幅が指定されたデータを受信しました。以下の手順で、フチなし印刷できるように印刷ジョブを設定し直します。
1.[]キー、[]キーを押して[印刷を中止する]を選択し、[OK]キーを押して印刷を中止します。
2. ご使用のプリンタ専用のプリンタードライバーが選択されていることを確認し、印刷し直します。
フチなし印刷できる用紙の種類については、[用紙リファレンスガイド]を参照してください。
]キー、[]キーを押して[フチありで印刷する]を選択し、[OK]キーを押して印刷を続けた場合は、フチのある印刷になります。
プリンターにセットしてある用紙がフチなし印刷をサポートしていないサイズの用紙です。]キー、[]キーを押して[印刷を中止する]を選択し、[OK]キーを押して印刷を中止します。
以下の手順で、フチなし印刷できるプリンターの用紙に交換します。
1.[]キー、[]キーを押して[用紙を交換する]を選択し、[OK]キーを押してロール紙を取り外します。
(「 ロール紙をセットして印刷する (iPF680/iPF685/iPF780/iPF785/iPF670/iPF770) 」参照)
2. フチなし印刷できるプリンタの用紙に交換します。
(「 ロール紙をセットして印刷する (iPF680/iPF685/iPF780/iPF785/iPF670/iPF770) 」参照)
印刷が開始されます。
フチなし印刷できる用紙の種類については、[用紙リファレンスガイド]を参照してください。
]キー、[]キーを押して[フチありで印刷する]を選択し、[OK]キーを押して印刷を続けた場合は、フチのある印刷になります。
使用環境によってロール紙が伸びたり、縮んだりするため、フチなし印刷可能な幅に入らなくなる場合があります。用紙種類ごとの使用環境範囲内で使用してください。用紙の使用環境については、[用紙リファレンスガイド]を参照してください。

原因処置
サービス交換が必要な消耗部品の交換時期が近付いています。[部品交換目安を過ぎています。]と表示されるまでは、しばらく使用することができます。
キヤノンお客様相談センターへご連絡ください。

原因処置
サービス交換が必要な消耗部品の交換時期の目安を過ぎています。キヤノンお客様相談センターへご連絡ください。

原因処置
プリントヘッドに異常があります。上カバーを開けて、新しいプリントヘッドに交換します。
(「 プリントヘッドの交換時期及び交換方法について (iPF680/iPF685/iPF780/iPF785/iPF670/iPF770) 」参照)

原因処置
使用できないプリントヘッドが取り付けられています上カバーを開けて、新しいプリントヘッドに交換します。
(「 プリントヘッドの交換時期及び交換方法について (iPF680/iPF685/iPF780/iPF785/iPF670/iPF770) 」参照)

原因処置
プリントヘッドが取り付けられていません。以下の手順で、プリントヘッドを取り付けます。1. 上カバーを開けます。
2. プリントヘッドを取り付け直します。
(「 プリントヘッドの交換時期及び交換方法について (iPF680/iPF685/iPF780/iPF785/iPF670/iPF770) 」参照)
プリントヘッドが正しく取り付けられていないため認識できません。以下の手順で、プリントヘッドを取り付け直します。1. 上カバーを開けます。
2. プリントヘッドを取り付け直します。
(「 プリントヘッドの交換時期及び交換方法について (iPF680/iPF685/iPF780/iPF785/iPF670/iPF770) 」参照)

原因処置
プリントヘッドのノズルがつまっています。以下の手順で、プリントヘッドをクリーニングしてください。
1.[]キー、[]キーを押して[印刷を中止する]を選択し、印刷を中止します。
2. プリントヘッドをクリーニングします。
(「 ノズルのつまりをチェックする (iPF680/iPF685/iPF780/iPF785/iPF670/iPF770) 」参照)

それでも印刷時にこのメッセージが表示される場合はプリントヘッドを交換してください。
(「 プリントヘッドの交換時期及び交換方法について (iPF680/iPF685/iPF780/iPF785/iPF670/iPF770) 」参照)
]キー、[]キーを押して[そのまま印刷する]を選択し、[OK]キーを押して印刷を続行します。ただし、印刷結果に不具合が発生する可能性があります。

原因処置
プリントヘッドのノズルがつまっています。以下の手順を行い、[ヘッド位置調整]をやり直してください。
1.[OK]キーを押してエラーを解除します。
2. ノズルチェックパターンを印刷してノズルの状態を調べます。
(「 ノズルのつまりをチェックする (iPF680/iPF685/iPF780/iPF785/iPF670/iPF770) 」参照)
3. ノズルがつまっている場合は、プリントヘッドをクリーニングします。
(「 ノズルのつまりをチェックする (iPF680/iPF685/iPF780/iPF785/iPF670/iPF770) 」参照)
4.[ヘッド位置調整]をやり直します。
(「 ヘッド位置調整方法 (iPF680/iPF685/iPF780/iPF785/iPF670/iPF770) 」参照)
プリントヘッドの調整ができない、透過性の高いフィルム系の用紙がセットされています。[OK]キーを押してエラーを解除します。
プリントヘッドを調整する場合は、フィルム系以外の使用頻度が高い用紙で調整することをお勧めします。
(「 ヘッド位置調整方法 (iPF680/iPF685/iPF780/iPF785/iPF670/iPF770) 」参照)
プリントヘッドが傾いて取り付けられています。以下の手順で、プリントヘッドの傾きを調整してから[ヘッド位置調整]をやり直してください。
1.[OK]キーを押してエラーを解除します。
2.[ヘッド傾き調整]を行い、プリントヘッドの傾きを調整します。
(「 罫線がずれる (iPF680/iPF685/iPF780/iPF785/iPF670/iPF770) 」参照)
3.[ヘッド位置調整]をやり直します。
(「 ヘッド位置調整方法 (iPF680/iPF685/iPF780/iPF785/iPF670/iPF770) 」参照)

原因処置
個人ボックスに100 個の印刷ジョブが保存されています。個人ボックスに保存されている不要なジョブを削除します。

原因処置
プリンターのハードディスクの空き容量がなくなり、印刷のみ実行しています。
(ハードディスクに印刷ジョブは保存されません。)
印刷後、メッセージは消えます。
個人ボックスに保存されている不要なジョブを削除します。

原因処置
プリンターのハードディスクの空き容量がなくなりました。[ストップ]キーを押して印刷を中止します。
ジョブキューの印刷ジョブを削除します。
個人ボックスに保存されている不要なジョブを削除します。

原因処置
プリンターのハードディスクの個人ボックスの空き容量の合計が1GB未満になりました。個人ボックスに保存されている不要なジョブを削除します。

原因処置
個人ボックスに100 個の印刷ジョブが保存されています。[ストップ]キーを押して印刷を中止します。
ジョブキューの印刷ジョブを削除します。
個人ボックスに保存されている不要なジョブを削除します。

原因処置
直射日光など、強い光がプリンターに当たり、センサーが誤動作している可能性があります。直射日光など、強い光がプリンターに当たらない環境で使用します。
プリンター内部のセンサーの一部の性能が低下している可能性があります。電源をオフにし、3 秒以上待ってから電源をオンにしてください。
再びメッセージが表示される場合は、キヤノンお客様相談センターへご連絡ください。

原因処置
メンテナンスカートリッジの残り容量が少なくなってきました。印刷は続行されますが、メンテナンスカートリッジ交換のメッセージに備えて新しいメンテナンスカートリッジを準備します。

原因処置
使用できない、または使用済みのメンテナンスカートリッジが取り付けられています。プリンター指定の未使用のメンテナンスカートリッジを取り付けます。
(「 メンテナンスカートリッジの交換時期及び交換方法について (iPF680/iPF685/iPF780/iPF785/iPF670/iPF770) 」参照)

原因処置
メンテナンスカートリッジの残り容量がなくなりました。プリンターの動作が停止していることを確認し、メンテナンスカートリッジを交換します。
(「 メンテナンスカートリッジの交換時期及び交換方法について (iPF680/iPF685/iPF780/iPF785/iPF670/iPF770) 」参照)

原因処置
違う機種のメンテナンスカートリッジが取り付けられました。ご使用のプリンター専用のメンテナンスカートリッジと交換してください。
(「 メンテナンスカートリッジの交換時期及び交換方法について (iPF680/iPF685/iPF780/iPF785/iPF670/iPF770) 」参照)

原因処置
プリントヘッドのクリーニングなどを実行するのに十分なメンテナンスカートリッジの残り容量がありません。プリンターの動作が停止していることを確認し、メンテナンスカートリッジを交換します。
(「 メンテナンスカートリッジの交換時期及び交換方法について (iPF680/iPF685/iPF780/iPF785/iPF670/iPF770) 」参照)

原因処置
メンテナンスカートリッジが取り付けられていません。メンテナンスカートリッジを取り付けます。
(「 メンテナンスカートリッジの交換時期及び交換方法について (iPF680/iPF685/iPF780/iPF785/iPF670/iPF770) 」参照)

原因処置
カットされた用紙が排紙ガイド上に残っています。1. リリースレバーを後ろ側に押して、用紙を取り除きます。
2. 用紙をセットします。
3. リリースレバーを手前側に引きます。
4. ディスプレイに[印刷が完了しなかったジョブが残っています。このジョブを印刷しますか?]と表示された場合は、[OK]キーを押します。
エラーが発生したページから、印刷が再開されます。
(「 ロール紙をセットして印刷する (iPF680/iPF685/iPF780/iPF785/iPF670/iPF770) 」参照)
排紙口付近に異物があり、カッターユニットがぶつかっています。1. 上カバーを開けて、異物を取り除きます。
2. ディスプレイに[印刷が完了しなかったジョブが残っています。このジョブを印刷しますか?]と表示された場合は、[OK]キーを押します。
エラーが発生したページから、印刷が再開されます。
用紙の推奨使用環境で使用していません。用紙の推奨使用環境範囲内で使用します。用紙ごとに推奨使用環境が異なります。推奨使用環境については、[用紙リファレンスガイド]を参照してください。
オートカットに対応していない用紙を使用しています。1. ロール紙のカット方法を[ユーザーカット]に設定してロール紙をはさみなどでカットします。
オートカットの対応については、[用紙リファレンスガイド]を参照してください。
2. リリースレバーを後ろ側に押して、用紙を取り除きます。
上記以外の場合、カッターユニットが故障している可能性があります。キヤノンお客様相談センターへご連絡ください。

原因処置
操作パネルのメニューの[用紙ミスマッチ検知]が[一時停止する]に設定されているときに、プリンタードライバーで設定した用紙のサイズよりも小さいサイズの用紙がプリンターにセットされています。]キー、[]キーを押して[そのまま印刷する]を選択し、[OK]キーを押して印刷を続行します。
ただし、紙づまりや印刷結果に不具合が発生する可能性があります。
以下の手順で、プリンターにセットした用紙のサイズに合わせて、プリンタードライバーの用紙サイズを設定し直します。
1.[]キー、[]キーを押して[印刷を中止する]を選択し、[OK]キーを押して印刷を中止します。
2. プリンタードライバーの用紙サイズ設定を、プリンターにセットした用紙のサイズに変更し、印刷し直します。
以下の手順で、プリンタードライバーで設定した用紙サイズに合わせて、プリンターの用紙を交換します。
1.[]キー、[]キーを押して[用紙を交換する]を選択し、[OK]キーを押して印刷を中止します。
2. プリンタードライバーで設定した用紙に交換し、印刷し直します。
(「 ロール紙をセットして印刷する (iPF680/iPF685/iPF780/iPF785/iPF670/iPF770) 」参照)
(「 カット紙の取り扱い・セット方法 (iPF680/iPF685/iPF780/iPF785/iPF670/iPF770) 」参照)
操作パネルのメニューの[用紙ミスマッチ検知]が[警告表示する]に設定されているときに、プリンタードライバーで設定した用紙のサイズよりも小さいサイズの用紙がプリンターにセットされています。印刷は継続されますが、印刷結果に不具合が発生する可能性があります。

原因処置
セットされている用紙が小さすぎます。以下の手順で、A4/レター縦サイズ以上の用紙に交換します。
1.[]キー、[]キーを押して[用紙を交換する]を選択し、[OK]キーを押して用紙を取り外します。
(「 カット紙の取り扱い・セット方法 (iPF680/iPF685/iPF780/iPF785/iPF670/iPF770) 」参照)
2. A4/レター縦サイズ以上の用紙に交換します。
(「 カット紙の取り扱い・セット方法 (iPF680/iPF685/iPF780/iPF785/iPF670/iPF770) 」参照)
印刷が再開されます。
]キー、[]キーを押して[印刷を中止する]を選択し、[OK]キーを押して印刷を中止します。

原因処置
セットされている用紙が小さすぎます。以下の手順で、10 インチ幅以上のロール紙に交換します。
1.[]キー、[]キーを押して[用紙を交換する]を選択し、[OK]キーを押してロール紙を取り外します。
(「 ロール紙をセットして印刷する (iPF680/iPF685/iPF780/iPF785/iPF670/iPF770) 」参照)
2. 10 インチ幅以上のロール紙に交換します。
印刷が再開されます。
(「 ロール紙をセットして印刷する (iPF680/iPF685/iPF780/iPF785/iPF670/iPF770) 」参照)
]キー、[]キーを押して[印刷を中止する]を選択し、[OK]キーを押して印刷を中止します。

原因処置
カット紙が印刷中に外れました。
1. リリースレバーを後ろ側に押して用紙を取り外します。
2. カット紙を右側のガイドに合わせてセットし直します。
3. リリースレバーを手前側に引きます。
4. ディスプレイに[印刷が完了しなかったジョブが残っています。このジョブを印刷しますか?]と表示された場合は、[OK]キーを押します。
エラーが発生したページから、印刷が再開されます。
(「 カット紙の取り扱い・セット方法 (iPF680/iPF685/iPF780/iPF785/iPF670/iPF770) 」参照)

原因処置
調整パターンを複数枚のカット紙に印刷する場合に用紙サイズや種類が統一されていません。調整パターンを印刷する際は、同じサイズと種類の用紙を、調整に必要な枚数用意してください。
]キー、[]キーを押して[用紙を交換する]を選択し、[OK]キーを押して、用紙を交換します。
(「 カット紙の取り扱い・セット方法 (iPF680/iPF685/iPF780/iPF785/iPF670/iPF770) 」参照)
印刷が開始されます。
]キー、[]キーを押して[印刷を中止する]を選択し、[OK]キーを押して印刷を中止します。

原因処置
印刷中に用紙がプリンター内部でつまりました。ロール紙の場合は、用紙を給紙口の上側でカットします。
1. リリースレバーを後ろ側に押して、つまった用紙を取り除きます。
2. 用紙をセットします。
(「 ロール紙をセットして印刷する (iPF680/iPF685/iPF780/iPF785/iPF670/iPF770) 」参照)
(「 カット紙の取り扱い・セット方法 (iPF680/iPF685/iPF780/iPF785/iPF670/iPF770) 」参照)
3. リリースレバーを手前側に引きます。
4. ディスプレイに[印刷が完了しなかったジョブが残っています。このジョブを印刷しますか?]と表示された場合は、[OK]キーを押します。
エラーが発生したページから、印刷が再開されます。

原因処置
紙送り中に、用紙が斜めにセットされていることを検知しました。
以下の手順でロール紙をセットし直します。
1. リリースレバーを後ろ側に押します。
2. ロール紙の右端をオレンジ色の紙合わせラインに平行になるように合わせます。
3. リリースレバーを手前側に引きます。
(「 ロール紙をセットして印刷する (iPF680/iPF685/iPF780/iPF785/iPF670/iPF770) 」参照)
ロール紙をセットし直しても、このエラーが再び発生する場合は、ロールホルダーをプリンタから取り外し、ロール紙をロールホルダーのフランジに突き当たるまでしっかりと差し込んでから、ロールホルダーをプリンターにセットしてください。
(「 ロール紙をセットして印刷する (iPF680/iPF685/iPF780/iPF785/iPF670/iPF770) 」参照)
以下の手順で、カット紙をセットし直します。
1. リリースレバーを後ろ側に押します。
2. カット紙を引き抜きます。
3. リリースレバーを手前側に引きます。
4. カット紙を右側のガイドに合わせてセットし直します。
(「 カット紙の取り扱い・セット方法 (iPF680/iPF685/iPF780/iPF785/iPF670/iPF770) 」参照)

原因処置
用紙セット時に、用紙が右端のガイドに合っていません。以下の手順で、カット紙をセットし直します。
1. リリースレバーを後ろ側に押します。
2. カット紙を引き抜きます。
3. リリースレバーを手前側に引きます。
4. カット紙を右側のガイドに合わせてセットし直します。

原因処置
用紙のセット位置がずれているか、カールした用紙がセットされています。以下の手順でロール紙をセットし直します。
1.[OK]キーを押して、用紙をセットし直します。
(「 ロール紙をセットして印刷する (iPF680/iPF685/iPF780/iPF785/iPF670/iPF770) 」参照)
2. リリースレバーを手前側に引きます。
3. ディスプレイに[印刷が完了しなかったジョブが残っています。このジョブを印刷しますか?]と表示された場合は、[OK]キーを押します。
エラーが発生したページから、印刷が再開されます。
ロール紙をセットし直しても、このエラーが再び発生する場合は、ロールホルダーをプリンターから取り外し、ロール紙をロールホルダーのフランジに突き当たるまでしっかりと差し込んでから、ロールホルダーをプリンターにセットしてください。
(「 ロール紙をセットして印刷する (iPF680/iPF685/iPF780/iPF785/iPF670/iPF770) 」参照)
以下の手順で、カット紙をセットし直します。
1. リリースレバーを後ろ側に押します。
2. カット紙を右側のガイドに合わせてセットします。
(「 カット紙の取り扱い・セット方法 (iPF680/iPF685/iPF780/iPF785/iPF670/iPF770) 」参照)
3. リリースレバーを手前側に引きます。
4. ディスプレイに[印刷が完了しなかったジョブが残っています。このジョブを印刷しますか?]と表示された場合は、[OK]キーを押します。
エラーが発生したページから、印刷が再開されます。

原因処置
操作パネルのメニューの[用紙ミスマッチ検知]が[一時停止する]に設定されているときに、プリンタードライバーで指定した用紙の種類と、プリンターにセットしてある用紙の種類が合っていません。以下の手順で、プリンタードライバーの用紙の種類と、プリンターで指定した用紙の種類を合わせます。
1.[]キー、[]キーを押して[印刷を中止する]を選択し、[OK]キーを押します。
2. プリンタードライバーの用紙の種類の設定をプリンターにセットした用紙の種類に変更し、印刷し直します。
以下の手順で、プリンタードライバーの用紙の種類と、プリンターで指定した用紙の種類を合わせます。
1.[]キー、[]キーを押して[用紙を交換する]を選択し、[OK]キーを押します。
2. プリンターにプリンタードライバーで指定した種類の用紙をセットし直します。
(「 ロール紙をセットして印刷する (iPF680/iPF685/iPF780/iPF785/iPF670/iPF770) 」参照)
(「 カット紙の取り扱い・セット方法 (iPF680/iPF685/iPF780/iPF785/iPF670/iPF770) 」参照)
]キー、[]キーを押して[そのまま印刷する]を選択し、[OK]キーを押して印刷を続行します。
ただし、紙づまりや印刷結果に不具合が発生する可能性があります。
操作パネルのメニューの[用紙ミスマッチ検知]が[警告表示する]に設定されているときに、プリンタードライバーで指定した用紙の種類と、プリンターにセットしてある用紙の種類が合っていません。印刷は継続されますが、紙づまりや印刷結果に不具合が発生する可能性があります。

原因処置
用紙の先端を検知することができません。以下の手順で、カット紙をセットし直します。
1. リリースレバーを後ろ側に押します。
2. カット紙を正しい位置にセットし直します。
(「 カット紙の取り扱い・セット方法 (iPF680/iPF685/iPF780/iPF785/iPF670/iPF770) 」参照)

原因処置
使用環境によってロール紙が伸びたり、縮んだりするため、フチなし印刷可能な幅に入らなくなる場合があります。]キー、[]キーを押して[印刷を中止する]を選択し、[OK]キーを押して印刷を中止します。用紙種類ごとの使用環境範囲内で使用してください。用紙の使用環境については、[用紙リファレンスガイド]を参照してください。
用紙のセット位置がずれています。]キー、[]キーを押して[用紙の位置を直す]を選択し、用紙の端部がフチなし印刷インク受け溝の幅に入るようにセットし直します。
ロール紙はロールホルダーのフランジに突き当たるまでしっかりと差し込みます。
(「 ロール紙をセットして印刷する (iPF680/iPF685/iPF780/iPF785/iPF670/iPF770) 」参照)
]キー、[]キーを押して[フチありで印刷する]を選択し、[OK]キーを押して印刷を続けた場合は、フチのある印刷になります。
]キー、[]キーを押して[印刷を中止する]を選択し、[OK]キーを押して印刷を中止します。

原因処置
操作パネルのメニューの[用紙ミスマッチ検知]が[一時停止する]または[保留する]に設定されているときに、プリンタードライバーの[ロール紙の幅に合わせる]で設定したロール紙幅と、プリンターにセットしてあるロール紙の幅が違います。]キー、[]キーを押して[そのまま印刷する]を選択し、[OK]キーを押して印刷を続行します。 ただし、紙づまりや印刷結果に不具合が発生する可能性があります。
]キー、[]キーを押して[印刷を中止する]を選択し、[OK]キーを押して印刷を中止します。
以下の手順で、プリンタードライバーで設定したロール紙幅の用紙に交換します。
1.[]キー、[]キーを押して[用紙を交換する]を選択し、[OK]キーを押してロール紙を取り外します。
(「 ロール紙をセットして印刷する (iPF680/iPF685/iPF780/iPF785/iPF670/iPF770) 」参照)
2. プリンタードライバーで設定した幅の用紙に交換します。
(「 ロール紙をセットして印刷する (iPF680/iPF685/iPF780/iPF785/iPF670/iPF770) 」参照)
印刷が開始されます。
プリンタードライバーの[ロール紙の幅に合わせる]を選択したときに表示されるダイアログボックスで設定したロール紙幅と、プリンターにセットする用紙の幅を合わせて印刷し直します。

原因処置
用紙を検知できませんでした。以下の手順で、用紙をセットし直します。
1. 用紙を取り除いて、[OK]キーを押します。
2. 用紙をセットし直します。
(「 ロール紙をセットして印刷する (iPF680/iPF685/iPF780/iPF785/iPF670/iPF770) 」参照)
(「 カット紙の取り扱い・セット方法 (iPF680/iPF685/iPF780/iPF785/iPF670/iPF770) 」参照)

原因処置
リリースレバーが後ろ側に押されています。リリースレバーを手前側に引きます。
電源をオフにしてしばらくしてから電源をオンにします。

原因処置
ロール紙で印刷しようとしましたが、ロール紙がセットされていません。]キー、[]キーを押して[ロール紙をセットする]を選択し、[OK]キーを押して、ロール紙をセットして印刷します。
(「 ロール紙をセットして印刷する (iPF680/iPF685/iPF780/iPF785/iPF670/iPF770) 」参照)
]キー、[]キーを押して[印刷を中止する]を選択するか、[ストップ]キーを押して印刷を中止します。

原因処置
カット紙がセットされているときに、ロール紙を指定した印刷ジョブを受信しました。以下の手順で、ロール紙をセットして印刷します。
1.[]キー、[]キーを押して[カット紙を取り外す]を選択し、[OK]キーを押してカット紙を取り外します。
(「 カット紙の取り扱い・セット方法 (iPF680/iPF685/iPF780/iPF785/iPF670/iPF770) 」参照)
2. ロール紙をセットします。
(「 ロール紙をセットして印刷する (iPF680/iPF685/iPF780/iPF785/iPF670/iPF770) 」参照)
印刷が開始されます。
]キー、[]キーを押して[印刷を中止する]を選択し、[OK]キーを押して印刷を中止します。

原因処置
ロール紙がなくなりました。以下の手順で、使用していたロール紙と同じサイズ、種類のロール紙に交換します。
1. リリースレバーを後ろ側に押して、ロール紙を取り外します。
(「 ロール紙をセットして印刷する (iPF680/iPF685/iPF780/iPF785/iPF670/iPF770) 」参照)
2. 新しいロール紙をセットします。
(「 ロール紙をセットして印刷する (iPF680/iPF685/iPF780/iPF785/iPF670/iPF770) 」参照)
3. ロール紙にバーコードが印刷されていない場合は、用紙の種類を選択します。
4. 操作パネルのメニューで[ロール紙残量管理]が[オン]に設定されていて、ロール紙にバーコードが印刷されていない場合は、用紙の長さを設定します。
5. ディスプレイに[印刷が完了しなかったジョブが残っています。このジョブを印刷しますか?]と表示された場合は、[OK]キーを押します。
エラーが発生したページから、印刷が再開されます。
メッセージが表示されない場合は、次のページから印刷されます。
ロール紙はありますが、用紙送りに失敗して検知できませんでした。ロール紙の未使用部が重いため負荷がかかっています。 印字モードを変更すると紙送りのタイミングが変わるため改善する可能性があります。
プリンタードライバーの[詳細設定モード]の[印刷品質]で、より高品質の設定を選択します。

原因処置
用紙セット時に、ロール紙がロールホルダーにしっかり突き当たっていません。以下の手順で、ロール紙をセットし直します。
1.[OK]キーを押して、ロールホルダーをプリンターから取り外します。
2. ロール紙をロールホルダーのフランジに突き当たるまでしっかりと差し込みます。
(「 ロール紙をセットして印刷する (iPF680/iPF685/iPF780/iPF785/iPF670/iPF770) 」参照)
3. ロールホルダーをプリンターにセットします。

 

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この質問の対象商品(商品ごとの詳細は本文内を参照してください。)

iPF670 / iPF670 MFP / iPF680 / iPF685 / iPF770 / iPF770 MFP / iPF780 / iPF785

 

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