インクタンクの交換時期及び交換方法について (imagePROGRAF TX-3000)



インクタンクの交換時期及び交換方法について (imagePROGRAF TX-3000)
更新日 : 2017年12月8日
文書番号 : Q000093444



対処方法


購入の際は、型番をご確認ください。
160 ml(5.4 fl oz)
型番
マットブラックPFI-110 MBK
ブラックPFI-110 BK
シアンPFI-110 C
マゼンタPFI-110 M
イエローPFI-110 Y

330 ml(11.2 fl oz)
型番
マットブラックPFI-310 MBK
ブラックPFI-310 BK
シアンPFI-310 C
マゼンタPFI-310 M
イエローPFI-310 Y

700 ml(23.7 fl oz)
型番
マットブラックPFI-710 MBK
ブラックPFI-710 BK
シアンPFI-710 C
マゼンタPFI-710 M
イエローPFI-710 Y



  • インクを大量に消費する印刷やメンテナンスを実行する場合
インクの残量が少なくなると、インクを大量に消費する長尺印刷、ヘッドクリーニングおよびメンテナンスなどを実行できない場合があります。インクタンクを準備または交換してください。

  • タッチスクリーンにインク交換のメッセージが表示された場合
インクがなくなると、ステータスランプがオレンジ色に点滅し、タッチスクリーンにインクタンクの交換を指示するエラーメッセージが表示され、印刷できません。インクタンクを交換してください。


1. メニューからインクタンク交換を選びます。
-> 本ページ内の [ メニューからインクタンク交換を選ぶ ] を参照してください。

2. インクタンクを取り外します。
-> 本ページ内の [ インクタンク(160 ml/330 ml)を取り外す ] を参照してください。
-> 本ページ内の [ インクタンク(700 ml)を取り外す ] を参照してください。

3. 新しいインクタンクを取り付けます。
-> 本ページ内の [ インクタンク(160 ml/330 ml)を取り付ける ] を参照してください。
-> 本ページ内の [ インクタンク(700 ml)を取り付ける ] を参照してください。
重要
  • 電源を入れた直後のプリンターの初期化中、ヘッドクリーニング中は、インクタンクを取り外さないでください。インクが漏れる可能性があります。
参考
  • インクタンクは、印刷中、印刷ジョブのキャンセル中、用紙の給紙中も交換できます。


2. [交換する]をタップします。
タッチスクリーンにインクタンクの交換手順のガイダンスが表示されます。


2. 交換する色のインクタンク固定レバーの持ち手部を(A)の位置にあるボタンを押しながら手前に引きます。

3. インクタンク固定レバーを引き出します。
(1) インクタンク固定レバーをまっすぐ引き上げます。
(2) インクタンク固定レバーを手前に引きます。
(3) 手を放しても戻らない位置までしっかり倒します。
参考
  • インクタンク固定レバーが戻らないことを確認してください。

4. つまみ部を持ってインクタンクを取り出し、[OK]をタップします。
重要
  • 取り出したインクタンクにインクが残っているときは、インク供給部を上にして保管してください。インクが漏れて周辺が汚れる場合があります。取り出したインクタンクは、ビニール袋に入れて口を閉じてください。
参考
  • キヤノンでは、資源の再利用のために、使用済みのインクタンクの回収を推進しています。 回収窓口につきましては、キヤノンのウェブサイトで確認いただけます。
事情により、回収窓口にお持ちになれない場合は、使用済みのインクタンクをビニール袋などに入れ、地域の条例に従い処分してください。
  • キヤノンでは、使用済みのインクタンク回収を通じてベルマーク運動に参加しています。ベルマーク参加校単位で使用済みのインクタンクを回収していただき、その回収数量に応じた点数をキヤノンより提供するシステムです。この活動を通じ、環境保全と資源の有効活用、さらに教育支援を行うものです。詳細につきましては、キヤノンのウェブサイトでご案内しています。


2. 交換する色のインクタンク固定レバーの持ち手部を(A) の位置にあるボタンを押しながら手前に引きます。

3. インクタンク固定レバーを引き出します。
(1) インクタンク固定レバーをまっすぐ引き上げます。
(2) インクタンク固定レバーを手前に引きます。
(3) 手を放しても戻らない位置までしっかり倒します。
参考
  • インクタンク固定レバーが戻らないことを確認してください。

4. 取っ手を持ってインクタンクを取り出し、[OK]をタップします。
重要
  • 取り出したインクタンクにインクが残っているときは、インク供給部を上にして、梱包箱に入れて保管してください。インクが漏れて周辺が汚れる場合があります。
参考
  • キヤノンでは、資源の再利用のために、使用済みのインクタンクの回収を推進しています。 回収窓口につきましては、キヤノンのウェブサイトで確認いただけます。
事情により、回収窓口にお持ちになれない場合は、使用済みのインクタンクをビニール袋などに入れ、地域の条例に従い処分してください。
  • キヤノンでは、使用済みのインクタンク回収を通じてベルマーク運動に参加しています。ベルマーク参加校単位で使用済みのインクタンクを回収していただき、その回収数量に応じた点数をキヤノンより提供するシステムです。この活動を通じ、環境保全と資源の有効活用、さらに教育支援を行うものです。詳細につきましては、キヤノンのウェブサイトでご案内しています。


2. 袋を開封し、インクタンクを取り出します。
重要
  • インク供給部や端子部には、絶対に触れないでください。周辺の汚損、インクタンクの破損、または印刷不良の原因になります。
  • 袋から取り出したインクタンクは落とさないでください。インクが漏れて周辺が汚れる場合があります。

3. [OK]をタップし、インク供給部を下側、端子部を奥側にしてインクタンクをホルダーに取り付けます。
重要
  • 取り付ける色と向きが違うと、インクタンクはホルダーに取り付けられません。
インクタンクをホルダーに取り付けられない場合は、無理に入れずに、ラベルの色表示とインクタンクの色、インクタンクの向きを確認して取り付け直してください。

4. インクタンク固定レバーを、いったん持ち上げてから押し下げます。

5. インクタンク固定レバーの持ち手部をしっかりと奥に押し込みます。

6. インクランプが点灯していることを確認します。
参考
  • インクランプが点灯しない場合は、取り付け直してください。

7. インクタンクカバーを閉じます。


2. 袋を開封し、インクタンクを取り出します。
重要
  • インク供給部や端子部には、絶対に触れないでください。周辺の汚損、インクタンクの破損、または印刷不良の原因になります。
  • 袋から取り出したインクタンクは落とさないでください。インクが漏れて周辺が汚れる場合があります。

3. [OK]をタップし、インク供給部を下側、端子部を奥側にしてインクタンクをホルダーに取り付けます。
重要
  • 取り付ける色と向きが違うと、インクタンクはホルダーに取り付けられません。
インクタンクをホルダーに取り付けられない場合は、無理に入れずに、ラベルの色表示とインクタンクの色、インクタンクの向きを確認して取り付け直してください。

4. インクタンク固定レバーを、いったん持ち上げてから押し下げます。

5. インクタンク固定レバーの持ち手部をしっかりと奥に押し込みます。

6. インクランプが点灯していることを確認します。
参考
  • インクランプが点灯しない場合は、取り付け直してください。

7. インクタンクカバーを閉じます。

 

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この質問の対象商品(商品ごとの詳細は本文内を参照してください。)

TX-3000

 

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