各部の名称と役割(PIXUS MP830)



各部の名称と役割(PIXUS MP830)
更新日 : 2013年1月21日
文書番号 : Q000011956



詳細情報:
  1. 各部の名称と役割

【詳細1】各部の名称と役割
各部の名称と役割

< 前面 >



< 1 >
フィーダカバー
:
原稿の紙づまりを処理するときに開けます。
< 2 >
原稿ガイド
:
原稿をセットしたときに、つまんで動かし、原稿の幅に合わせます。
< 3 >
原稿トレイ
:
原稿をセットするときに開けます。一度に複数枚の原稿がセットでき、自動的に一枚ずつ読み込みます。原稿は読み込む面を上向きにして、セットしてください。
< 4 >
ADF ( 自動原稿給紙装置 )
:
原稿トレイにセットした原稿を、自動的に読み込みます。
< 5 >
原稿排紙口
:
原稿トレイから読み込んだ原稿が排紙されます。
< 6 >
用紙サポート
:
セットした用紙を支えます。用紙をセットする前に、止まるまで引き出してください。
< 7 >
用紙ガイド
:
用紙をセットしたときに、つまんで動かして、用紙の左端に合わせます。
< 8 >
給紙口カバー
:
オートシートフィーダに用紙をセットするときに開けます。
< 9 >
排紙トレイオープンボタン
:
排紙トレイを開けるときに押します。
< 10 >
排紙トレイ
:
印刷された用紙が排紙されます。印刷する前に開いてください。
< 11 >
カメラ接続部
:
プリンタに対応のデジタルカメラ、デジタルビデオカメラから直接印刷するときに使います。
< 12 >
カードスロットカバー
:
メモリーカードをセットするときに開けます。
< 13 >
原稿台カバー
:
原稿台ガラスに原稿をセットするときに開けます。
< 14 >
オートシートフィーダ
:
さまざまな用紙をセットできます。一度に複数枚の用紙がセットでき、自動的に一枚ずつ給紙されます。
< 15 >
カバーガイド
:
用紙をセットしたときに、用紙の右側を合わせます。



< 16 >
原稿台ガラス
:
原稿をセットします。
< 17 >
スキャナロックスイッチ
:
プリンタを移動させるときなどに原稿読み取り部が動かないようにロックします。電源を入れる前に必ずロックを解除してください。
< 18 >
操作パネル
:
プリンタの設定や操作をします。
< 19 >
液晶モニター
:
メッセージ、メニュー項目、動作状況が表示されます。
< 20 >
カセット
:
よく使う用紙をセットして、プリンタに差し込みます。一度に複数枚の用紙がセットでき、自動的に一枚ずつ給紙されます。

< 内部 >



< 1 >
プリントヘッド固定レバー
:
プリントヘッドを固定します。プリントヘッドを着脱するとき以外は、上げないでください。
< 2 >
インクタンクランプ
:
赤色に点灯 / 点滅し、インクタンクの状態を知らせます。
< 3 >
プリントヘッドホルダ
:
プリントヘッドを取り付けます。
< 4 >
CD-R トレイガイド
:
CD-R トレイをセットするとき、インクタンクやプリントヘッドを着脱するときに開けます。
< 5 >
スキャナユニット( プリンタカバー )
:
原稿を読み取るユニットです。インクタンクの交換や紙づまりのときに開けます。
< 6 >
カードスロット
:
メモリーカードをセットします。
< 7 >
アクセスランプ
:
メモリーカードをセットすると点灯し、読み取り / 書き込み中は点滅します。
( メモ )
インクタンクランプの表示について
インクタンクランプの表示により、インクタンクの状態を確認できます。
- 点灯 : 印刷可能な状態です。
- ゆっくり点滅 ( 約 3 秒間隔 ) : インクが少なくなっています。新しいインクタンクをご用意ください。
- はやく点滅 ( 約 1 秒間隔 ) : インクがなくなっているか、エラーが発生し、印刷できない状態です。
- 消灯 : エラーが発生し、印刷できない状態です。


< 背面 >



< 1 >
USB ケーブル接続部
:
USB ケーブルでコンピュータを接続するためのコネクタです。
< 2 >
外付け機器接続部
:
電話機や留守番電話機、コンピュータを接続します。
< 3 >
電話回線接続部
:
電話回線と接続します。
< 4 >
背面カバー
:
紙づまりのときに開けます。
< 5 >
電源コード接続部
:
付属の電源コードを接続するためのコネクタです。


< 操作パネル - 左 - >



< 1 >
[ 電源 ] ボタン
:
プリンタの電源を入れる / 切るときに押します。
< 2 >
[ コピー ] ボタン
:
コピーモードに切り替えます。
< 3 >
[ ファクス ] ボタン
:
ファクスモードに切り替えます。
< 4 >
[ スキャン ] ボタン
:
スキャンモードに切り替えます。コンピュータと接続している場合に使います。
< 5 >
[ メモリーカード ] ボタン
:
メモリーカードモードに切り替えます。
< 6 >
通信中 / メモリランプ
:
回線使用中にランプが点滅します。また、メモリに原稿があるときはランプが点灯
します。
< 7 >
エラーランプ
:
エラーが起きたときにオレンジ色に点灯 / 点滅します。
< 8 >
ワンタッチダイヤル
:
登録されているファクス / 電話番号またはグループにダイヤルします。
< 9 >
オートシートフィーダランプ
:
オートシートフィーダが選ばれているときに点灯します。
< 10 >
カセットランプ
:
カセットが選ばれているときに点灯します。
< 11 >
[ 給紙切替 ] ボタン
:
給紙箇所を切り替えます。ボタンを押すたびにオートシートフィーダとカセットが切り替わります。
< 12 >
[ フォトナビシート ] ボタン
:
フォトナビシートモードに切り替えます。
< 13 >
[ 拡大 / 縮小 ] ボタン
:
拡大コピーや縮小コピーの設定をします。
< 14 >
[ 日付指定 ] ボタン
:
メモリーカードに保存されている写真を日付で絞り込みます。
< 15 >
[ 両面コピー ] ボタン
:
両面コピーの設定をします。
< 16 >
[ 送信画質 ] ボタン
:
ファクスを送信するときの画質を設定します。


< 操作パネル - 右 - >



< 1 >
[ メニュー ] ボタン
:
メニューを表示します。
< 2 >
[ OK ] ボタン
:
メニュー項目や設定項目を確認します。また、プリンタのトラブルを解消してからこのボタンを押すと、エラーが解除されます。
< 3 >
[ 用紙 / 設定 ] ボタン
:
用紙サイズや用紙の種類、印刷品質など印刷設定を変更できます。
< 4 >
テンキー
:
数値やコピー部数などを入力します。また、ファクス / 電話番号や文字を入力します。
< 5 >
[ モノクロスタート ] ボタン
:
白黒コピー、白黒スキャン、または白黒ファクス送信を開始します。
< 6 >
[ ストップ / リセット ] ボタン
:
操作を取り消します。また、印刷中にこのボタンを押すと、印刷を中止します。
< 7 >
[ 戻る ] ボタン
:
一つ前の画面に戻ります。
< 8 >
カーソルボタン
:
コピー部数やメニュー項目などを選択します。
< 9 >
[ トリミング ] ボタン
:
液晶モニターに表示中の写真をトリミング編集できます。
< 10 >
[ トーン ] ボタン
:
一時的にプッシュ信号に切り替えます。また、文字を入力するときにモードを切り替えます。
< 11 >
[ リダイヤル / ポーズ ] ボタン
:
テンキーを使用して、最後に送信した番号をリダイヤルします。また、ダイヤルするときやデータを登録するときに、番号と番号の間にポーズを入れます。
< 12 >
[ 短縮 ] ボタン
:
ボタンを押したあと、二桁の短縮ダイヤルの番号を押すと、登録されているファクス / 電話番号またはグループにダイヤルします。
< 13 >
[ オンフック ] ボタン
:
電話回線に接続するときと、切るときに使います。
< 14 >
[ カラースタート ] ボタン
:
カラーコピー、カラーフォトプリント、カラースキャン、またはカラーファクス送信を開始します。
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