コピーする(PIXUS MG8130)



コピーする(PIXUS MG8130)
更新日 : 2013年1月21日
文書番号 : Q000058580



対処方法



1. コピーの準備をします。
(1) 電源を入れます。
(2) 用紙をセットします。
ここでは、カセットにA4サイズの普通紙がセットされていることを確認します。
参考
  • A4、B5、A5、レターサイズの普通紙は、カセットにセットします。それ以外の用紙は、後トレイにセットしてください。

(3) 排紙トレイをゆっくり手前に開いてから、補助トレイを開きます。
(4) ホーム画面で[コピー]を選びます。
(5) 原稿台ガラスに原稿をセットします。
コピーしたい面を下にして、図のように原稿位置合わせマーク()に合わせます。
原稿をセットしたあとは、原稿台カバーをゆっくり閉じてください。
参考
  • 色の薄いペンや蛍光ペンで書かれた文字や線などは、正しくコピーできない場合があります。

2. コピーを開始します。
(1) +−ボタン(A)でコピー部数を指定します。
コピー部数はスクロールホイールで指定することもできます。
(2) ボタン(B)でコピー倍率を選択します。
ここでは[100%]を選びます。
(3) ボタン(C)で濃度を設定します。
ボタンをタッチすると薄くなり、ボタンをタッチすると濃くなります。
自動濃度調整に設定することもできます。
(4) 右のファンクションボタン(D)をタッチして[印刷設定]を選び、用紙のサイズや種類などを確認します。
ここでは、用紙サイズに[A4]、用紙種類に[普通紙]が設定されていることを確認します。
設定内容を変更するには、ボタン(スクロールホイール)(B)で変更したい項目を選び、 ボタン(C)で変更します。確認/変更が終了したら、OKボタンをタッチしてコピー待機画面に戻ります。
参考
  • 中央のファンクションボタン(E)をタッチすると、プレビュー画面で原稿台ガラスに置いた原稿の印刷イメージを確認することができます。
  • 左のファンクションボタン(F)をタッチして[コピーメニュー]を選ぶと、[フチなしコピー]など、いろいろなコピーが選べます。
-> [ いろいろなコピー機能を使ってみよう ]

(5) カラーコピーをする場合はカラーボタン(Color)(G)をタッチし、白黒コピーをする場合はモノクロボタン(Black)(H)をタッチします。
コピーが開始されます。
コピー終了後、原稿台ガラスから原稿を取り出してください。
重要
  • コピー中は直接光源を長時間見ないでください。
  • コピーが終わるまで原稿台カバーを開けたり、セットした原稿を動かしたりしないでください。
参考
  • コピーを中止するときは、ストップボタン(Stop)をタッチします。


ボタンで設定項目、ボタンで設定を変更します。
参考
  • コピーメニューによって、変更できる設定項目が異なります。ここでは、[標準コピー]で印刷するときの設定項目について説明しています。
変更できない設定項目はグレーアウト表示になります。
  • 設定項目によっては、ほかの設定項目の設定やコピーメニューと組み合わせて指定できない設定があります。組み合わせて指定できない設定が選ばれている場合、液晶モニターに[エラー詳細]と表示されます。ファンクションボタン(左)をタッチしてメッセージを確認し、設定を変更してください。
  • いったん指定した用紙サイズや用紙種類などの設定は、コピーメニューを変更したり電源を入れ直しても保持されます。
  • すでに用紙サイズや用紙の種類などを設定しているときに、その設定ではコピーできないメニューでコピーを開始しようとすると、液晶モニターに[現在の設定では、指定した機能を実行できません]というメッセージが表示されます。メッセージに従って、設定を変更してください。

1. 倍率
コピー待機画面で任意に倍率を変更するだけでなく、定型変倍や自動変倍でコピーすることができます。
コピー待機画面でファンクションボタン(右)をタッチして印刷設定画面を表示し、[倍率]から拡大/縮小方法を選びます。
参考
コピーメニューによっては、使用できない拡大/縮小方法があります。

  • 自動変倍
セットした用紙におさまるように、原稿を自動的に拡大/縮小してコピーします。
[倍率]の設定:[自動変倍]
参考
[自動変倍]を選んだ場合、原稿によってはサイズを正しく検知できないことがあります。正しく検知できないときは定型変倍または任意変倍のいずれかのサイズ、または[等倍(100%)]を選んでください。

  • 定型変倍
定型サイズの原稿を、別の定型サイズの用紙に拡大/縮小してコピーします。
原稿や用紙サイズにあった倍率を指定します。
[倍率]の設定:[47% A4→はがき]/[70% A4→A5]/[86% A4→B5]/[115% B5→A4]/[141% A5→A4]/[200% はがき→A4]

  • 任意変倍
コピー待機画面でボタンをタッチして、任意で倍率を指定します。
参考
  • [400% 最大]や[25% 最小]も選ぶことができます。
  • 拡大/縮小せずにコピーしたい場合は、[等倍(100%)]を選んでください。

2. 濃度
濃度(明るさ)を設定します。[オート]を選ぶと、原稿台ガラスにセットした原稿に合わせて自動で濃度を調整して印刷できます。また、コピー待機画面の濃度調整のスライドバーに[オート]と表示されます。
重要
[オート]を選んでいても、コピー待機画面でボタンをタッチすと濃度を変更できます。スライドバーの中心にカーソルを移動させると[オート]に戻り、自動濃度調整が有効になります。

3. 用紙サイズ
セットした用紙のサイズを選びます。

4. 用紙の種類
セットした用紙の種類を選びます。

5. 印刷品質
コピーしたい原稿に合わせて印刷品質を設定します。
重要
  • [用紙種類]が[普通紙]の場合、[はやい]を選んで思ったような印刷品質で印刷できないときは、[印刷品質]で[標準]または[きれい]を選んで、もう一度印刷してみてください。
  • グレースケールでコピーしたいときは、[印刷品質]で[きれい]を選んでください。グレースケールとは、二値(2 階調)で表現している白黒に対し、グレーの濃淡を数多くの階調で表現したものです。

6. 両面設定
両面コピーの設定をします。
-> [ 用紙の両面にコピーする−両面コピー ]

7. レイアウト
レイアウトの設定をします。
-> [ 2枚の原稿を1枚にコピーする−2 in 1コピー ]
-> [ 4枚の原稿を1枚にコピーする−4 in 1コピー ]

8. 原稿向き
原稿の向きを設定します。


1. 本製品の電源が入っていることを確認します。

2. 原稿台ガラスに原稿をセットします。

3. [ホーム]画面から[コピー]を選びます。
[標準コピー]画面が表示されます。

4. ファンクションボタン(左)をタッチします。
[コピーメニュー]画面が表示されます。

5. ボタンでコピー方法を選びます。
ご使用になりたい機能を選び、表示される案内に従って操作します。
[標準コピー]の操作手順については、[ コピーする ]を参照してください。
そのほかのコピーメニューについては、[ いろいろなコピー機能を使ってみよう ]を参照してください。
参考
  • [標準コピー]以外のコピーメニューから[標準コピー]に戻したい場合は、ストップ(Stop)ボタンをタッチしてください。倍率や濃度、部数を設定している場合は、ストップ(Stop)ボタンを2回タッチしてください。
  • コピーメニューを選んだあとでも、コピー待機画面でファンクションボタン(右)をタッチして印刷設定を変更することができます。
コピーメニューによっては、変更できない設定項目や指定できない設定があります。
-> [ 設定項目について ]


1. [コピーメニュー]画面を表示します。
-> [ いろいろなコピー機能の使いかた ]

2. 用紙をセットします。

3. [両面コピー]を選び、OKボタンをタッチします。
両面コピーの初期設定が表示されます。

4. 表示されたメッセージを確認し、OKボタンをタッチします。
コピー待機画面に戻ります。
参考
  • 両面コピーするときは、用紙のとじ方向を指定することもできます。以下の手順で指定してください。
(1) コピー待機画面で、ファンクションボタン(右)をタッチします。
印刷設定画面が表示されます。
(2) ボタンで[両面設定]を選びます。
(3) [両面印刷]が指定されていることを確認し、ファンクションボタン(右)をタッチします。
[印刷用紙のとじ方向]画面が表示されます。
(4) ボタンでとじ方向を選び、OKボタンをタッチします。
印刷設定画面に戻ります。もう一度OKボタンをタッチすると、コピー待機画面に戻ります。

5. +−ボタンでコピー部数を指定します。
必要に応じて、印刷設定を変更してください。
-> [ 設定項目について ]

6. カラーコピーをする場合はカラー(Color)ボタンをタッチし、白黒コピーをする場合はモノクロ(Black)ボタンをタッチします。
表面(1枚目)の原稿の読み取りを開始し、読み取りが終了すると[原稿のセット]画面が表示されます。
参考
ファンクションボタン(左)をタッチすると、表面(1枚目)のみがコピーされます。

7. 表面(1枚目)の原稿を原稿台ガラスから取り出し、裏面(2枚目)の原稿を原稿台ガラスにセットします。

8. OKボタンをタッチします。
裏面(2枚目)の原稿の読み取りを開始し、コピーが開始されます。
参考
  • この機能は、2 in 1コピー、4 in 1コピー機能と組み合わせて使用できます。
組み合わせて使用する場合は、印刷設定の[レイアウト]で[2in1コピー]または[4in1コピー]を選んでください。
2 in 1コピー、4 in 1コピー機能については、以下を参照してください。
-> [ 2枚の原稿を1枚にコピーする−2 in 1コピー ]
-> [ 4枚の原稿を1枚にコピーする−4 in 1コピー ]
  • 白黒で両面コピーをした場合、片面の白黒コピーに比べて、印刷濃度に違いが見られる場合があります。

  • 2枚の原稿を1枚にコピーする −2 in 1コピー
2枚の原稿を1枚の用紙におさまるように縮小してコピーすることができます。
(A) 1枚目
(B) 2枚目

1. [コピーメニュー]画面を表示します。
-> [ いろいろなコピー機能の使いかた ]

2. 用紙をセットします。

3. [2 in 1コピー]を選び、OKボタンをタッチします。
2 in 1コピーの初期設定が表示されます。

4. 表示されたメッセージを確認し、OKボタンをタッチします。
コピー待機画面に戻ります。
参考
2 in 1コピーするときは、レイアウトを指定することもできます。以下の手順で指定してください。
(1) コピー待機画面で、ファンクションボタン(右)をタッチします。
印刷設定画面が表示されます。
(2) ボタンで[レイアウト]を選びます。
(3) [2in1コピー]が指定されていることを確認し、ファンクションボタン(右)をタッチします。
[2in1コピーレイアウト]画面が表示されます。
(4) ボタンでレイアウトを選び、OKボタンをタッチします。
印刷設定画面に戻ります。もう一度OKボタンをタッチすると、コピー待機画面に戻ります。

5. +−ボタンでコピー部数を指定します。
必要に応じて、印刷設定を変更してください。
-> [ 設定項目について ]

6. カラーコピーをする場合はカラー(Color)ボタンをタッチし、白黒コピーをする場合はモノクロ(Black)ボタンをタッチします。
1枚目の原稿の読み取りを開始し、読み取りが終了すると[原稿のセット]画面が表示されます。
参考
ファンクションボタン(左)をタッチすると、1枚目のみがコピーされます。

7. 1枚目の原稿を原稿台ガラスから取り出し、2枚目の原稿を原稿台ガラスにセットします。

8. OKボタンをタッチします。
2枚目の原稿の読み取りを開始し、コピーが開始されます。
参考
  • この機能は、両面コピー機能と組み合わせて使用できます。組み合わせて使用すると、4枚の原稿を1枚の用紙にコピーすることができます。このときは、用紙の両面にそれぞれ2枚の原稿がコピーされます。 組み合わせて使用する場合は、印刷設定の[両面設定]の[両面印刷]を選んでください。2枚目の読み取り終了後も[原稿のセット]画面が表示されますので、表示される案内に従って、3枚目と4枚目の原稿を読み取ってください。
  • スキャン中に[本機のメモリーがいっぱいで処理を継続できません]と表示された場合は、原稿の枚数を減らすか、[印刷品質]を[標準]に設定してコピーしてみてください。それでも改善されない場合は、[印刷品質]を[はやい]に設定してから、再度コピーしてください。

  • 4枚の原稿を1枚にコピーする −4 in 1コピー
4枚の原稿を1枚の用紙におさまるように縮小してコピーすることができます。4とおりの配置順を選ぶことができます。

1. [コピーメニュー]画面を表示します。
-> [ いろいろなコピー機能の使いかた ]

2. 用紙をセットします。

3. [4 in 1コピー]を選び、OKボタンをタッチします。
4 in 1コピーの初期設定が表示されます。

4. 表示されたメッセージを確認し、OKボタンをタッチします。
コピー待機画面に戻ります。
参考
4 in 1コピーするときは、レイアウトを指定することもできます。以下の手順で指定してください。
(1) コピー待機画面で、ファンクションボタン(右)をタッチします。
印刷設定画面が表示されます。
(2) ボタンで[レイアウト]を選びます。
(3) [4in1コピー]が指定されていることを確認し、ファンクションボタン(右)をタッチします。
[4in1コピーレイアウト]画面が表示されます。
(4) ボタンでレイアウトを選び、OKボタンをタッチします。
印刷設定画面に戻ります。もう一度OKボタンをタッチすると、コピー待機画面に戻ります。

5. +−ボタンでコピー部数を指定します。
必要に応じて、印刷設定を変更してください。
-> [ 設定項目について ]

6. カラーコピーをする場合はカラー(Color)ボタンをタッチし、白黒コピーをする場合はモノクロ(Black)ボタンをタッチします。
1枚目の原稿の読み取りを開始し、読み取りが終了すると[原稿のセット]画面が表示されます。
参考
ファンクションボタン(左)をタッチすると、1枚目のみがコピーされます。

7. 1枚目の原稿を原稿台ガラスから取り出し、2枚目の原稿を原稿台ガラスにセットします。

8. OKボタンをタッチします。
2枚目の原稿の読み取りを開始し、コピーが開始されます。
参考
ファンクションボタン(左)をタッチすると、2枚目までがコピーされます。

9. 手順7と手順8と同様に、3枚目と4枚目の原稿を読み取ります。
4枚目まで読み取りが終了すると、コピーが開始されます。
参考
  • この機能は、両面コピー機能と組み合わせて使用できます。組み合わせて使用すると、8枚の原稿を1枚の用紙にコピーすることができます。このときは、用紙の両面にそれぞれ4枚の原稿がコピーされます。 組み合わせて使用する場合は、印刷設定の[両面設定]の[両面印刷]を選んでください。 4枚目の読み取り終了後も[原稿のセット]画面が表示されますので、表示される案内に従って、5枚目以降の原稿を読み取ってください。
  • スキャン中に[本機のメモリーがいっぱいで処理を継続できません]と表示された場合は、原稿の枚数を減らすか、[印刷品質]を[標準]に設定してコピーしてみてください。それでも改善されない場合は、[印刷品質]を[はやい]に設定してから、再度コピーしてください。

  • 用紙全体にコピーする −フチなしコピー
画像のまわりにフチがでないように、用紙全体にコピーします。

1. [コピーメニュー]画面を表示します。
-> [ いろいろなコピー機能の使いかた ]

2. 用紙をセットします。

3. [フチなしコピー]を選び、OKボタンをタッチします。

4. +−ボタンでコピー部数を指定します。
必要に応じて、印刷設定を変更してください。
-> [ 設定項目について ]


  • 本などの厚い原稿をコピーする −枠消しコピー
本などの厚い原稿をコピーするときにできる、画像の周りの黒い影を消し、本の見開きとじ部分の影を明るくコピーすることができます。この機能を使用すると、不要なインクの消耗をおさえることができます。

1. [コピーメニュー]画面を表示します。
-> [ いろいろなコピー機能の使いかた ]

2. 用紙をセットします。

3. [枠消しコピー]を選び、OKボタンをタッチします。

4. +−ボタンでコピー部数を指定します。
必要に応じて、印刷設定を変更してください。
-> [ 設定項目について ]

5. カラーコピーをする場合はカラー(Color)ボタンをタッチし、白黒コピーをする場合はモノクロ(Black)ボタンをタッチします。
コピーが開始されます。
参考
  • 原稿台カバーは閉じてください。
  • 原稿の周りに数ミリ程度の影が残ることがあります。この機能では濃い影のみを消します。本の厚みが薄い場合や窓際など周囲が明るい場所で使用した場合は、影が薄く残ることがあります。また、紙面が暗い場合など影との濃度差が少ない原稿では、画像の一部が欠けたり、とじ部分の影が残ったりすることがあります。
  • コピー待機画面でファンクションボタン(中)をタッチすると、印刷結果を確認できます。

  • ディスクのレーベル面をコピーする
既存のディスクのレーベル面を、プリンタブルディスクにコピーします。
重要
  • 8 cmプリンタブルディスクには印刷できません。
  • ディスクのセットを案内する画面が表示されるまでは、ディスクトレイはセットしないでください。動作中にディスクをセットすると本製品を損傷するおそれがあります。
参考
  • 画像がずれて印刷される場合は、印刷位置を調整してください。

1. [コピーメニュー]画面を表示します。
-> [ いろいろなコピー機能の使いかた ]

2. [ディスクレーベルコピー]を選び、OKボタンで決定します。
印刷領域を指定する画面が表示されます。

3. ボタンで[外径]または[内径]を選び、 ボタンで印刷領域を変更します。

4. OKボタンで決定します。
参考
  • 外径/内径の寸法は、プリンタブルディスクのパッケージやケース内のインデックスシートに記載されている印刷可能範囲(最小内径、最大外径)を確認するか、または印刷面の外径/内径を実際に測り、外径には計測した値より小さい数値を、内径には計測した値より大きい数値を指定してください。
  • プリンタブルディスクの詳しい情報は、製品メーカーへお問い合わせください。

5. ボタンで[推奨品ディスク]または[その他のディスク]を選び、OKボタンで決定します。
参考
  • ご使用のメディアが推奨品の場合は、適切な濃度で印刷するために、[推奨品ディスク]を指定してください。推奨品でない場合は、[その他のディスク]を指定してください。推奨品一覧は、「キヤノンサポートホームページ」(canon.jp/support)でご確認ください。

6. コピーするディスクを原稿台ガラスにセットし、OKボタンで次の手順に進みます。
ディスクレーベルコピー待機画面が表示されます。
重要
  • コピーするディスクは、コピーする面を下向きにして原稿台ガラスの中央付近に置いてください。原稿台ガラスの端に置くと画像が欠けることがあります。

7. カラーコピーをする場合はカラー(Color)ボタン、白黒コピーをする場合はモノクロ(Black)ボタンで決定します。

8. 表示される案内を確認してプリンタブルディスクをセットします。
ファンクションボタン(左)で、詳細なプリンタブルディスクのセット方法が表示されます。

9. OKボタンでコピーを開始します。
コピーが開始されます。
参考
  • コピー中は、直接光源を長時間見ないでください。
  • ストップ(Stop)ボタンでコピーを中止します。
  • 印刷後はドライヤーの熱や直射日光を避け、自然乾燥させてください。また、インクが乾くまで印刷面には触らないでください。
  • 印刷品質を保つため、10枚以上連続して印刷する場合は、10枚ごとに一度、印刷を中断することをお勧めします。その場合は、本製品からディスクトレイを取り外して内部カバーを閉じてください。3分経過したあとで内部カバーを開き、ディスクトレイをセットして印刷を再開してください。

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