コピーする(PIXUS MG8230)



コピーする(PIXUS MG8230)
更新日 : 2013年1月21日
文書番号 : Q000064145



対処方法


1. 本製品の電源が入っていることを確認します。


3. [ホーム]画面から[コピー]を選びます。
コピー待機画面が表示されます。

4. 原稿台ガラスに原稿をセットします。
(1) 原稿台カバーを開けます。
(2) 原稿の読み取る面を下にして、原稿台ガラスにセットします。
原稿のかどを、原稿位置合わせマーク()に合わせて置いてください。
(3) 原稿台カバーをゆっくり閉じます。

5. 必要に応じて設定します。

(1)コピー部数
+−ボタンで指定します。

(2)印刷設定
ファンクションボタン(右)をタッチすると、印刷設定画面が表示されます。
用紙サイズや用紙種類、印刷品質などの印刷設定を変更することができます。
-> 本ページ内の [設定項目について] を参照してください。

(3)プレビュー
ファンクションボタン(左)をタッチすると、プレビュー画面で印刷結果を確認することができます。
-> 本ページ内の [プレビュー画面を表示する] を参照してください。
参考
ストップ(Stop)ボタンをタッチすると、設定した濃度、倍率、部数がリセットされます。

6. カラーコピーをする場合はカラー(Color)ボタンをタッチし、白黒コピーをする場合はモノクロ(Black)ボタンをタッチします。
コピーが開始されます。
コピー終了後、原稿台ガラスから原稿を取り出してください。
重要
原稿の読み取りが終わるまで原稿台カバーを開けたり、原稿を原稿台ガラスから取り出したりしないでください。
参考
コピーを中止するときは、ストップ(Stop)ボタンをタッチします。

- 続けて原稿をコピーする(コピー予約)

コピー中でも、続けて次の原稿をセットして読み取ることができます(コピー予約)。
続けて次の原稿をセットできるときは、以下のような画面が表示されます。
次の原稿をセットして、コピー中の原稿をコピーするときにタッチしたボタン(カラー(Color)ボタンまたはモノクロ(Black)ボタン)と同じボタンをタッチしてください。
重要
原稿をセットするときは、原稿台カバーをゆっくり開閉してください。
参考
  • [印刷品質]が[きれい]に設定されているときは、コピーが終了するまでお待ちください。
  • 続けてコピーするときは、用紙サイズや用紙の種類などの印刷設定を変更できません。
  • ストップ(Stop)ボタンをタッチすると、コピー予約を中止する方法を選択する画面が表示されます。[すべての予約をキャンセル]を選びOKボタンをタッチすると、読み取ったすべての原稿のコピーを中止します。[最後の予約をキャンセル]を選びOKボタンをタッチすると、最後にセットした原稿のコピーを中止します。
  • 続けてコピーする原稿が多いときは、液晶モニターに[これ以上、コピーの予約はできません しばらく待ってからコピーを予約してください]と表示される場合があります。OKボタンをタッチしてしばらく待ってから、コピーしてください。
  • 原稿の読み取り中に[コピーを予約できませんでした 最初からやり直してください]と表示された場合は、OKボタンをタッチしてから、ストップ(Stop)ボタンをタッチし、いったんコピーを中止してください。そのあと、コピーできなかった原稿からコピーし直してください。



(1) 原稿プレビュー
原稿台ガラスにセットした原稿が表示されます。

(2)用紙サイズ
画像の上に、設定している用紙サイズを表す枠が表示されます。枠の内側の部分が印刷されます。

(3)コピー倍率
プレビュー画面を表示するときに設定しているコピー倍率が表示されます。定型変倍または任意変倍のいずれかのサイズ、または[等倍(100%)]を選んでいるときは、 ボタンでコピー倍率を変更することができます。


(1) 倍率
拡大/縮小の方法を設定します。
本ページ内の [拡大/縮小してコピーする] を参照してください。

(2) 濃度
濃度(明るさ)を設定します。[オート]を選ぶと、原稿台ガラスにセットした原稿に合わせて自動で濃度を調整して印刷できます。また、コピー待機画面に[オート]と表示されます。

(3) 用紙サイズ
セットした用紙のサイズを選びます。

(4) 用紙種類
セットした用紙の種類を選びます。

(5) 印刷品質
コピーしたい原稿に合わせて印刷品質を設定します。
重要
  • [用紙種類]が[普通紙]の場合、[はやい]を選んで思ったような印刷品質で印刷できないときは、[印刷品質]で[標準]または[きれい]を選んで、もう一度印刷してみてください。
  • グレースケールでコピーしたいときは、[印刷品質]で[きれい]を選んでください。グレースケールとは、二値(2 階調)で表現している白黒に対し、グレーの濃淡を数多くの階調で表現したものです。

(6) 両面設定
両面コピーの設定をします。
本ページ内の [用紙の両面にコピーする] を参照してください。

(7) レイアウト
レイアウトの設定をします。
-> 本ページ内の [2枚の原稿を1枚にコピーする] を参照してください。
-> 本ページ内の [4枚の原稿を1枚にコピーする] を参照してください。

(8) 原稿向き
原稿の向きを設定します。


  • 自動変倍
セットした用紙におさまるように、原稿を自動的に拡大/縮小してコピーします。
[倍率]の設定:[自動変倍]
参考
  • [自動変倍]を選んだ場合、原稿によってはサイズを正しく検知できないことがあります。正しく検知できないときは定型変倍または任意変倍のいずれかのサイズ、または[等倍(100%)]を選んでください。

  • 定型変倍
定型サイズの原稿を、別の定型サイズの用紙に拡大/縮小してコピーします。
原稿や用紙サイズにあった倍率を指定します。
[倍率]の設定:[47% A4→はがき]/[70% A4→A5]/[86% A4→B5]/[115% B5→A4]/[141% A5→A4]/[200% はがき→A4]

  • 任意変倍
任意で倍率を指定します。
[自動変倍]以外を選んでファンクションボタン(右)をタッチすると、[倍率変更]画面が表示されます。 ボタンで倍率を変更してください。
参考
  • [400% 最大]や[25% 最小]も選ぶことができます。
  • 拡大/縮小せずにコピーしたい場合は、[等倍(100%)]を選んでください。


とじ方向を指定したあとにOKボタンをタッチすると、プレビュー画面を表示するかを設定できます。[する]を選ぶと、原稿の向きを確認するためにプレビュー画面を表示します。
参考
  • 原稿の読み取り中に[本機のメモリーがいっぱいで処理を継続できません]と表示された場合は、[印刷品質]を[標準]に設定してコピーしてみてください。それでも改善されない場合は、[印刷品質]を[はやい]に設定してから、再度コピーしてください。
  • 両面コピーは、[2in1コピー]、[4in1コピー]と組み合わせて使用することもできます。
-> 本ページ内の [2枚の原稿を1枚にコピーする] を参照してください。
-> 本ページ内の [4枚の原稿を1枚にコピーする] を参照してください。
  • 白黒で両面コピーをした場合、片面の白黒コピーに比べて、印刷濃度に違いが見られる場合があります。

- 原稿の向きを確認するときは:

プレビュー画面を表示する設定を選んでいるときは、原稿の向きを確認するために以下の画面が表示されます。

(1) 回転
ファンクションボタン(右)をタッチすると、原稿が180度回転します。

(2) 再読込
ファンクションボタン(左)をタッチすると、原稿を再読み込みします。
読み取りを開始するときは、OKボタンをタッチしてください。

- 原稿の読み取りが終了したときは:

原稿の読み取りが終了するごとに[原稿のセット]画面が表示されます。
原稿の読み取りが終了したら原稿台ガラスから取り出し、次の原稿を原稿台ガラスにセットしてからOKボタンをタッチしてください。
参考
  • ファンクションボタン(左)をタッチすると、読み取りが終了した原稿までコピーします。
  • コピーが終了する前に、続けて次の原稿をセットして読み取ることができます。
-> 本ページ内の [コピーする -> 続けて原稿をコピーする(コピー予約)] を参照してください。


コピー待機画面でファンクションボタン(右)をタッチして印刷設定画面を表示し、[レイアウト]から[2in1コピー]を選びます。
ファンクションボタン(右)をタッチするとレイアウトを指定することもできます。また、[原稿向き]と組み合わせてコピーすることができます。

  • [原稿向き]で[縦]を選んでいる場合
[2in1コピーレイアウト]:[左から右へ]
[2in1コピーレイアウト]:[右から左へ]

  • 原稿向き]で[横]を選んでいる場合
[2in1コピーレイアウト]:[上から下へ]
[2in1コピーレイアウト]:[下から上へ]

レイアウトを指定したあとにOKボタンをタッチすると、プレビュー画面を表示するかを設定できます。[する]を選ぶと、原稿の向きを確認するためにプレビュー画面を表示します。
参考
  • 原稿の読み取り中に[本機のメモリーがいっぱいで処理を継続できません]と表示された場合は、[印刷品質]を[標準]に設定してコピーしてみてください。それでも改善されない場合は、[印刷品質]を[はやい]に設定してから、再度コピーしてください。
  • 両面コピー機能と組み合わせて使用することもできます。組み合わせて使用すると、4枚の原稿を1枚の用紙にコピーすることができます。このときは、用紙の両面にそれぞれ2枚の原稿がコピーされます。組み合わせて使用する場合は、印刷設定の[両面設定]で両面コピーの設定ととじ方向を選んでください。両面コピー機能については、以下を参照してください。
-> 本ページ内の [用紙の両面にコピーする] を参照してください。

- 原稿の向きを確認するときは:

プレビュー画面を表示する設定を選んでいるときは、原稿の向きを確認するために以下の画面が表示されます。

(1) 回転
ファンクションボタン(右)をタッチすると、原稿が180度回転します。

(2) 再読込
ファンクションボタン(左)をタッチすると、原稿を再読み込みします。
読み取りを開始するときは、OKボタンをタッチしてください。

- 原稿の読み取りが終了したときは:

1枚目の原稿の読み取りが終了すると[原稿のセット]画面が表示されます。
1枚目の原稿を原稿台ガラスから取り出し、2枚目の原稿を原稿台ガラスにセットしてからOKボタンをタッチしてください。
2枚目の原稿の読み取りを開始し、コピーが開始されます。
参考
  • ファンクションボタン(左)をタッチすると、1枚目のみがコピーされます。
  • コピーが終了する前に、続けて次の原稿をセットして読み取ることができます。
-> 本ページ内の [コピーする -> 続けて原稿をコピーする(コピー予約)] を参照してください。
  • 両面コピー機能と組み合わせて使用すると、2枚目の原稿の読み取り終了後も[原稿のセット]画面が表示されます。表示される案内に従って、3枚目と4枚目の原稿を読み取ってください。


  • [左上から右へ]を選んでいる場合

  • [右上から左へ]を選んでいる場合

  • [左上から下へ]を選んでいる場合

  • [右上から下へ]を選んでいる場合

レイアウトを指定したあとにOKボタンをタッチすると、プレビュー画面を表示するかを設定できます。[する]を選ぶと、原稿の向きを確認するためにプレビュー画面を表示します。
参考
  • 原稿の読み取り中に[本機のメモリーがいっぱいで処理を継続できません]と表示された場合は、[印刷品質]を[標準]に設定してコピーしてみてください。それでも改善されない場合は、[印刷品質]を[はやい]に設定してから、再度コピーしてください。
  • 両面コピー機能と組み合わせて使用することもできます。組み合わせて使用すると、8枚の原稿を1枚の用紙にコピーすることができます。このときは、用紙の両面にそれぞれ4枚の原稿がコピーされます。組み合わせて使用する場合は、印刷設定の[両面設定]で両面コピーの設定ととじ方向を選んでください。両面コピー機能については、以下を参照してください。
-> 本ページ内の [用紙の両面にコピーする] を参照してください。

- 原稿の向きを確認するときは:

プレビュー画面を表示する設定を選んでいるときは、原稿の向きを確認するために以下の画面が表示されます。

(1) 回転
ファンクションボタン(右)をタッチすると、原稿が180度回転します。

(2) 再読込
ファンクションボタン(左)をタッチすると、原稿を再読み込みします。
読み取りを開始するときは、OKボタンをタッチしてください。

- 原稿の読み取りが終了したときは:

稿の読み取りが終了するごとに[原稿のセット]画面が表示されます。
原稿の読み取りが終了したら原稿台ガラスから取り出し、次の原稿を原稿台ガラスにセットしてからOKボタンをタッチしてください。
4枚目の原稿の読み取りが終了すると、コピーが開始されます。
参考
  • ファンクションボタン(左)をタッチすると、読み取りが終了した原稿までコピーします。
  • コピーが終了する前に、続けて次の原稿をセットして読み取ることができます。
-> 本ページ内の [コピーする -> 続けて原稿をコピーする(コピー予約)] を参照してください。
  • 両面コピー機能と組み合わせて使用すると、4枚目の原稿の読み取り終了後も[原稿のセット]画面が表示されます。表示される案内に従って、5枚目以降の原稿を読み取ってください。


1. 本製品の電源が入っていることを確認します。


3. [ホーム]画面から [応用コピー]を選びます。

4. [枠消しコピー]を選び、OKボタンをタッチします。

5. 原稿台ガラスに原稿をセットします。
(1) 原稿台カバーを開けます。
(2) 原稿の読み取る面を下にして、原稿台ガラスにセットします。
原稿のかどを、原稿位置合わせマーク()に合わせて置いてください。
(3) 原稿台カバーをゆっくり閉じます。

6. +−ボタンでコピー部数を指定します。
必要に応じて、印刷設定を変更してください。
-> 本ページ内の [設定項目について] を参照してください。
参考
  • コピー待機画面でファンクションボタン(左)をタッチすると、印刷結果を確認できます。
->本ページ内の [プレビュー画面を表示する] を参照してください。

7. カラーコピーをする場合はカラー(Color)ボタンをタッチし、白黒コピーをする場合はモノクロ(Black)ボタンをタッチします。
コピーが開始されます。
参考
  • 原稿台カバーは閉じてください。
  • 原稿の周りに数ミリ程度の影が残ることがあります。この機能では濃い影のみを消します。本の厚みが薄い場合や窓際など周囲が明るい場所で使用した場合は、影が薄く残ることがあります。また、紙面が暗い場合など影との濃度差が少ない原稿では、画像の一部が欠けたり、とじ部分の影が残ったりすることがあります。


1. 本製品の電源が入っていることを確認します。


3. [ホーム]画面から [応用コピー]を選びます。

4. [フチなしコピー]を選び、OKボタンをタッチします。

5. 原稿台ガラスに原稿をセットします。
(1) 原稿台カバーを開けます。
(2) 原稿の読み取る面を下にして、原稿台ガラスにセットします。
原稿のかどを、原稿位置合わせマーク()に合わせて置いてください。
(3) 原稿台カバーをゆっくり閉じます。

6. +−ボタンでコピー部数を指定します。
必要に応じて、印刷設定を変更してください。
-> 本ページ内の [設定項目について] を参照してください。

7. カラーコピーをする場合はカラー(Color)ボタンをタッチし、白黒コピーをする場合はモノクロ(Black)ボタンをタッチします。
コピーが開始されます。
参考
  • 画像は用紙全体にコピーされるように少し拡大されるため、画像の周囲がわずかに欠けます。必要に応じて画像のはみ出し量を調整できますが、はみ出し量を大きくすると画像が欠ける部分も大きくなります。
  • フチなしコピーのできる用紙の種類とサイズについては、以下を参照してください。


1. 本製品の電源が入っていることを確認します。


3. [ホーム]画面から [写真コピー]を選びます。

4. [フィルムからコピー]を選び、OKボタンをタッチします。

5. ボタンでフィルムの種類を選び、OKボタンをタッチします。

6. 表示される案内に従って原稿台ガラスにフィルムをセットし、OKボタンをタッチします。
参考
案内が表示されているときにファンクションボタン(左)をタッチしても、フィルムのセットのしかたを確認することができます。

読み込みが終了すると、写真選択画面が表示されます。

7. 必要に応じて設定します。

(1) 印刷部数
+−ボタンで部数を指定します。
参考
写真ごとに印刷部数を指定する場合は、 ボタンで写真を切り替え、それぞれの写真が表示されているときに+−ボタンで部数を指定します。

(2) 写真選択
ボタンで印刷したい写真を選びます。
参考
正しく読み取れなかったフィルムには が表示されます。フィルムを原稿台ガラスに正しくセットし、読み込み直してください。

(3) 印刷設定
ファンクションボタン(右)をタッチすると、[印刷設定]画面が表示されます。
ボタンで設定項目、 ボタンで設定を変更し、OKボタンで決定します。
参考
設定項目によっては、ほかの設定項目の設定と組み合わせて指定できない設定があります。組み合わせて指定できない設定が選ばれている場合は、液晶モニターに[エラー詳細]と表示されます。ファンクションボタン(左)をタッチしてメッセージを確認し、設定を変更してください。

A 用紙サイズ
セットした用紙のサイズを選びます。
 
B 用紙種類
セットした用紙の種類を選びます。
 
C 印刷品質
印刷品質を設定できます。
 
D フチ指定
フチのあり/なしを指定できます。
 
E 写真補正
補正を自動的にする/しないを指定できます。
[補正しない]/[自動写真補正]/[色あせ補正]から選びます。
参考
  • [補正しない]を選ぶと、写真の補正をせずに印刷されます。
  • [自動写真補正]を選ぶと、自動で写真を補正して印刷されます。
  • [色あせ補正]を選ぶと、経年変化などで色あせした写真を色補正して印刷されます。

(4) トリミング
ファンクションボタン(左)をタッチすると、[トリミング]画面が表示されます。
以下のボタンを使って、印刷したい範囲をトリミングすることができます。
 
ボタン
トリミング枠を移動します。
 
+−ボタンまたはスクロールホイール
トリミング枠の大きさを設定します。
 
ファンクションボタン(左)
枠の縦横の比率を変更します。
 
ファンクションボタン(中)
トリミング枠を回転します。このボタンをタッチすると、長方形の向きが切り替わります。
 
ファンクションボタン(右)
[トリミング]画面で[解除]と表示されている場合にタッチすると、トリミングを解除することができます。
 
OKボタン
トリミング範囲を決定します。

8. カラー印刷をする場合はカラー(Color)ボタンをタッチし、白黒印刷をする場合はモノクロ(Black)ボタンをタッチします。
印刷が開始されます。
参考
正しく読み取れなかったフィルムがある場合は、そのまま印刷するかを確認するメッセージが表示されます。[はい]を選ぶと印刷が開始されます。フィルムを読み込み直す場合は[いいえ]を選び、フィルムを正しくセットし直してから読み込んでください。


1. 本製品の電源が入っていることを確認します。


3. [ホーム]画面から [写真コピー]を選びます。

4. [プリント写真からコピー]を選び、OKボタンをタッチします。

5. 表示される案内を確認して、OKボタンをタッチします。

6. 表示される案内に従って原稿台ガラスに写真をセットし、OKボタンをタッチします。
読み込みが終了すると、印刷設定確認画面が表示されます。

7. 必要に応じて、印刷設定を変更する
ボタンで設定項目、 ボタンで設定を変更し、OKボタンで決定します。
参考
  • 設定項目によっては、ほかの設定項目の設定と組み合わせて指定できない設定があります。組み合わせて指定できない設定が選ばれている場合は、液晶モニターに[エラー詳細]と表示されます。ファンクションボタン(左)をタッチしてメッセージを確認し、設定を変更してください。

(1) 用紙サイズ
セットした用紙のサイズを選びます。

(2) 用紙種類
セットした用紙の種類を選びます。

(3) 印刷品質
印刷品質を設定できます。

(4) フチ指定
フチのあり/なしを指定できます。

(5) 写真補正
補正を自動的にする/しないを指定できます。
[補正しない]/[自動写真補正]/[色あせ補正]から選びます。
参考
  • [補正しない]を選ぶと、写真の補正をせずに印刷されます。
  • [自動写真補正]を選ぶと、自動で写真を補正して印刷されます。
  • [色あせ補正]を選ぶと、経年変化などで色あせした写真を色補正して印刷されます。

8. +−ボタンで印刷部数を指定します。
参考
  • ファンクションボタン(中)をタッチすると、読み込んだ写真をプレビュー画面で確認することができます。プレビュー画面では、 ボタンで読み込んだ写真を切り換えます。写真が重なっていた、大きく傾いていたなどの原因で、正しく読み取れなかった写真には が表示されます。写真を原稿台ガラスに正しくセットし、読み込み直してください。

9. カラー印刷をする場合はカラー(Color)ボタンをタッチし、白黒印刷をする場合はモノクロ(Black)ボタンをタッチします。
印刷が開始されます。
参考
  • 正しく読み取れなかった写真がある場合は、そのまま印刷するかを確認するメッセージが表示されます。[はい]を選ぶと印刷が開始されます。写真を読み込み直す場合は[いいえ]を選び、写真を正しくセットし直してから読み込んでください。

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