コピーする(PIXUS MG6330)



コピーする(PIXUS MG6330)
更新日 : 2013年1月21日
文書番号 : Q000070232



対処方法

コピーしたい原稿を原稿台ガラスにセットしてコピーします。
ここでは、[標準コピー]でコピーする手順について説明します。

1. 本製品の電源が入っていることを確認します。


3. [ホーム]画面から[コピー]を表示し、タップします。
コピー待機画面が表示されます。

4. 原稿台ガラスに原稿をセットします。
(1) 原稿台カバーを開けます。
(2) 原稿の読み取る面を下にして、原稿台ガラスにセットします。
(3) 原稿台カバーをゆっくり閉じます。

5. 必要に応じて設定します。

A コピーレイアウトが表示されます。
タップして、1面、2in1、両面のレイアウトを切り替えます。


B タップして部数を指定します。

  1. 上下にフリックして、印刷部数を指定します。
  2. タップして、印刷部数を指定します。
    タッチし続けると、10枚ずつ部数を指定します。

C タップすると、印刷設定項目が表示されます。

D タップすると、プレビュー画面で印刷結果を確認することができます。

E タップして、用紙サイズを指定します。

6. カラーコピーをする場合はカラー(Color)ボタンをタッチし、白黒コピーをする場合はモノクロ(Black)ボタンをタッチします。

コピーが開始されます。
コピー終了後、原稿台ガラスから原稿を取り出してください。

重要
原稿の読み取りが終わるまで原稿台カバーを開けたり、原稿を原稿台ガラスから取り出したりしないでください。
参考
コピーを中止するときは、ストップ(Stop)ボタンをタッチします。

 

- 続けて原稿をコピーする(コピー予約)


コピー中でも、続けて次の原稿をセットして読み取ることができます(コピー予約)。
続けて次の原稿をセットできるときは、以下のような画面が表示されます。
次の原稿をセットして、コピー中の原稿をコピーするときにタッチしたボタン(カラー(Color)ボタンまたはモノクロ(Black)ボタン)と同じボタンをタッチしてください。
重要
原稿をセットするときは、原稿台カバーをゆっくり開閉してください。
参考
  • [印刷品質]が[きれい]に設定されているときは、コピーが終了するまでお待ちください。
  • 続けてコピーするときは、用紙サイズや用紙の種類などの印刷設定を変更できません。
  • コピー予約中にストップ(Stop)ボタンをタッチすると、コピー予約を中止する方法を選択する画面が表示されます。[すべての予約をキャンセル]をタップすると、読み取ったすべての原稿のコピーを中止します。[最後の予約をキャンセル]をタップすると、最後にセットした原稿のコピーを中止します。
  • 続けてコピーする原稿が多いときは、タッチスクリーンに[これ以上、コピーの予約はできません しばらく待ってからコピーを予約してください]と表示される場合があります。[OK]をタップしてしばらく待ってから、コピーしてください。
  • 原稿の読み取り中に[コピーを予約できませんでした 最初からやり直してください]と表示された場合は、[OK]をタップしてから、ストップ(Stop)ボタンをタッチし、いったんコピーを中止してください。そのあと、コピーできなかった原稿からコピーし直してください。

コピー待機画面でが表示されているときに、をタップすると、プレビュー画面で印刷結果を確認することができます。
重要
  • [コピー]で以下の設定が選ばれている場合は、コピー待機画面では表示されません。
- [両面設定]で[両面印刷]が選ばれている
- [レイアウト]で[2in1コピー]または[4in1コピー]が選ばれている
ただし、上記の設定が選ばれている場合、原稿の読み取りが終了したときにプレビュー画面を表示するように設定することができます。
-> 本ページ内の [両面にコピーする] を参照してください。
-> 本ページ内の [2枚の原稿を1枚にコピーする] を参照してください。
-> 本ページ内の [4枚の原稿を1枚にコピーする] を参照してください。
  • 原稿の読み取りをするため、プレビューが表示されるまで原稿台カバーを開けないでください。
  • プレビュー画面を表示したあと、コピーが開始される前に原稿を再読み取りするため、[原稿を読み取っています]と表示されているときは原稿台カバーを開けたり、原稿を原稿台ガラスから取り出したりしないでください。


A 画像の上に、設定している用紙サイズを表す枠が表示されます。枠の内側の部分が印刷されます。
B 原稿台ガラスにセットした原稿が表示されます。タップして、倍率を[自動変倍]に切り替えることができます。原稿が傾いて表示されているときは、原稿を正しくセットし直してから、再度プレビュー画面を表示し、原稿プレビューを確認してください。
C プレビュー画面を表示するときに設定しているコピー倍率が表示されます。定型変倍または任意変倍のいずれかのサイズ、または[等倍(100%)]を選んでいるときは、ドラッグするとコピー倍率を変更することができます。

D タップして、倍率を指定します。
タッチし続けると、10 %ずつ倍率を変更することができます。

E タップして、コピー待機画面に戻ります。

F 現在設定されている倍率が表示されます。タップして、[自動変倍]を選びます。

コピーをするときに、倍率や濃度などの印刷設定を変更することができます。

印刷設定画面について
コピーメニューによって、コピー設定画面の表示方法が異なります。

[コピー]の場合:
コピー待機画面で[印刷設定]をタップすると、以下の画面が表示されます。
[フチなしコピー]、[枠消しコピー]の場合:
コピーを開始する前に、以下の画面が表示されます。

項目について
以下の設定項目を変更できます。
上下にフリックして設定項目を表示し、設定項目をタップすると各設定が表示されます。設定をタップして指定します。

参考
  • コピーメニューによって、変更できる設定項目が異なります。ここでは、[コピー]で印刷するときの設定項目について説明しています。
    変更できない設定項目はグレーアウト表示になります。
  • 設定項目によっては、ほかの設定項目の設定やコピーメニューと組み合わせて指定できない設定があります。組み合わせて指定できない設定が選ばれている場合、タッチスクリーンにと[エラー詳細]が表示されます。タッチスクリーン左上のをタップしてメッセージを確認し、設定を変更してください。
  • いったん指定した用紙サイズや用紙種類などの設定は、コピーメニューを変更する、または電源を入れ直しても保持されます。
  • すでに用紙サイズや用紙の種類などを設定しているときに、その設定ではコピーできないメニューでコピーを開始しようとすると、タッチスクリーンに[現在の設定では、指定した機能を実行できません]というメッセージが表示されます。メッセージに従って、設定を変更してください。

 

(1) 倍率
拡大/縮小の方法を設定します。
本ページ内の [拡大/縮小してコピーする] を参照してください。

(2) 濃度
濃度(明るさ)を設定します。
A タップして、自動濃度調整をオン/オフします。
オンにすると、原稿台ガラスにセットした原稿に合わせて自動で濃度を調整して印刷できます。

B ドラッグして濃度を指定します。

Cタップして濃度設定を決定します。


(3) 用紙サイズ
セットした用紙のサイズを選びます。

(4) 用紙種類
セットした用紙の種類を選びます。

(5) 印刷品質
コピーしたい原稿に合わせて印刷品質を設定します。
重要
  • [用紙種類]が[普通紙]の場合、[はやい]を選んで思ったような印刷品質で印刷できないときは、[印刷品質]で[標準]または[きれい]を選んで、もう一度印刷してみてください。
  • グレースケールでコピーしたいときは、[印刷品質]で[きれい]を選んでください。グレースケールとは、二値(2 階調)で表現している白黒に対し、グレーの濃淡を数多くの階調で表現したものです。

(6) レイアウト
レイアウトの設定をします。
-> 本ページ内の [2枚の原稿を1枚にコピーする] を参照してください。
-> 本ページ内の [4枚の原稿を1枚にコピーする] を参照してください。

(7) 両面設定
両面コピーの設定をします。
本ページ内の [両面にコピーする] を参照してください。



コピーするときの倍率を任意で指定する、または定型変倍や自動変倍などを指定することができます。
コピー待機画面で[印刷設定]をタップして印刷設定画面を表示し、[倍率]をタップすると拡大/縮小方法が表示されます。

A タップすると、以下の画面が表示されます。

1.上下にフリックして、倍率を指定します。
2. タップして、倍率を指定します。
タッチし続けると、10 %ずつ倍率を変更することができます。

B 上下にフリックして、倍率を指定します。

C タップして、倍率設定を決定します。

拡大/縮小方法について

参考
コピーメニューによっては、使用できない拡大/縮小方法があります。

  • 自動変倍
セットした用紙におさまるように、原稿を自動的に拡大/縮小してコピーします。
[倍率]の設定:[自動変倍]
参考
  • [自動変倍]を選んだ場合、原稿によってはサイズを正しく検知できないことがあります。正しく検知できないときは定型変倍または任意変倍のいずれかのサイズ、または[等倍(100%)]を選んでください。

  • 定型変倍
定型サイズの原稿を、別の定型サイズの用紙に拡大/縮小してコピーします。
原稿や用紙サイズにあった倍率を指定します。
[倍率]の設定:[47% A4→はがき]/[70% A4→A5]/[86% A4→B5]/[115% B5→A4]/[141% A5→A4]/[200% はがき→A4]

  • 任意変倍
任意で倍率を指定します。
参考
  • [400% 最大]や[25% 最小]も選ぶことができます。
  • 拡大/縮小せずにコピーしたい場合は、[等倍(100%)]を選んでください。

[コピー]でコピーするとき、[両面印刷設定]で[両面印刷]を選ぶと、2枚の原稿を1枚の用紙の両面にコピーすることができます。

[両面印刷]を選んで、[OK]をタップします。
[両面印刷]を選んでいるときに[詳細設定]をタップすると、原稿の向きととじ方向を指定できます。

・[原稿向き:縦]、[とじ方向:長辺とじ]を選んだ場合

・[原稿向き:縦]、[とじ方向:短辺とじ]を選んだ場合

・[原稿向き:横]、[とじ方向:長辺とじ]を選んだ場合

・[原稿向き:横]、[とじ方向:短辺とじ]を選んだ場合

とじ方向を指定したあとに、プレビュー画面を表示するかを設定できます。[する]をタップすると、原稿の向きを確認するためにプレビュー画面を表示します。

参考
  • 原稿の読み取り中に[本機のメモリーがいっぱいで処理を継続できません]と表示された場合は、[印刷品質]を[標準]に設定してコピーしてみてください。それでも改善されない場合は、[印刷品質]を[はやい]に設定してから、再度コピーしてください。
  • 両面コピーは、[2in1コピー]、[4in1コピー]と組み合わせて使用することもできます。
-> 本ページ内の [2枚の原稿を1枚にコピーする] を参照してください。
-> 本ページ内の [4枚の原稿を1枚にコピーする] を参照してください。
  • 白黒で両面コピーをした場合、片面の白黒コピーに比べて、印刷濃度に違いが見られる場合があります。

- 原稿の向きを確認するときは:

プレビュー画面を表示する設定を選んでいるときは、原稿の向きを確認するために以下の画面が表示されます。

A タップすると原稿が180度回転します。

B タップすると読み取りを開始します。

C タップすると原稿を再読み込みします。

- 原稿の読み取りが終了したときは:

原稿の読み取りが終了するごとに以下の画面が表示されます。

A タップすると、読み取りを開始します。
原稿の読み取りが終了したら原稿台ガラスから取り出し、次の原稿を原稿台ガラスにセットしてから[読取開始]をタップしてください。

B タップすると、読み取りが終了した原稿までコピーします。

参考
  • コピーが終了する前に、続けて次の原稿をセットして読み取ることができます。
-> 本ページ内の [コピーする -> 続けて原稿をコピーする(コピー予約)] を参照してください。

[コピー]でコピーするとき、[レイアウト]で[2in1コピー]を選ぶと、2枚の原稿を1枚の用紙におさまるように縮小してコピーすることができます。
コピー待機画面で[印刷設定]をタップして印刷設定画面を表示し、[レイアウト]から[2in1コピー]を選びます。

[2in1コピー]を選んで、[OK]をタップします。
[2in1コピー]を選んでいるときに[詳細設定]をタップすると、原稿の向きと順番を指定できます。

・[原稿向き:縦]、[左から右へ]を選んだ場合

・[原稿向き:縦]、[右から左へ]を選んだ場合

・[原稿向き:横]、[上から下へ]を選んだ場合

・[原稿向き:横]、[下から上へ]を選んだ場合

原稿の順番を指定したあとに、プレビュー画面を表示するかを設定できます。[する]をタップすると、原稿の向きを確認するためにプレビュー画面を表示します。

参考
  • 原稿の読み取り中に[本機のメモリーがいっぱいで処理を継続できません]と表示された場合は、[印刷品質]を[標準]に設定してコピーしてみてください。それでも改善されない場合は、[印刷品質]を[はやい]に設定してから、再度コピーしてください。
  • 両面コピー機能と組み合わせて使用することもできます。
    組み合わせて使用すると、4枚の原稿を1枚の用紙にコピーすることができます。このときは、用紙の両面にそれぞれ2枚の原稿がコピーされます。
    組み合わせて使用する場合は、印刷設定の[両面印刷設定]で[両面印刷]を選び、原稿の向きととじ方向を選んでください。
-> 本ページ内の [両面にコピーする] を参照してください。

- 原稿の向きを確認するときは:

プレビュー画面を表示する設定を選んでいるときは、原稿の向きを確認するために以下の画面が表示されます。

A タップすると原稿が180度回転します。

B タップすると読み取りを開始します。

C タップすると原稿を再読み込みします。

- 原稿の読み取りが終了したときは:

原稿の読み取りが終了するごとに以下の画面が表示されます。

A タップすると、読み取りを開始します。
原稿の読み取りが終了したら原稿台ガラスから取り出し、次の原稿を原稿台ガラスにセットしてから[読取開始]をタップしてください。

B タップすると、読み取りが終了した原稿までコピーします。
2枚目の原稿の読み取りを開始し、コピーが開始されます

参考
  • コピーが終了する前に、続けて次の原稿をセットして読み取ることができます。

-> 本ページ内の [コピーする -> 続けて原稿をコピーする(コピー予約)] を参照してください。

  • 両面コピー機能と組み合わせて使用すると、2枚目の原稿の読み取り終了後も上記の画面が表示されます。表示される案内に従って、3枚目と4枚目の原稿を読み取ってください。

[コピー]でコピーするとき、[レイアウト]で[4in1コピー]を選ぶと、4枚の原稿を1枚の用紙におさまるように縮小してコピーすることができます。4とおりの配置順を選ぶことができます。

[4in1コピー]を選んで、[OK]をタップします。
[4in1コピー]を選んでいるときに[詳細設定]をタップすると、原稿の向きと順番を指定できます。

参考
  • 原稿の向きが縦でも横でも、原稿の順番は同じです。

     

  • [左上から右へ]を選んでいる場合

  • [右上から左へ]を選んでいる場合

  • [左上から下へ]を選んでいる場合

  • [右上から下へ]を選んでいる場合

原稿の順番を指定したあとに、プレビュー画面を表示するかを設定できます。[する]をタップすると、原稿の向きを確認するためにプレビュー画面を表示します。
参考
  • 原稿の読み取り中に[本機のメモリーがいっぱいで処理を継続できません]と表示された場合は、[印刷品質]を[標準]に設定してコピーしてみてください。それでも改善されない場合は、[印刷品質]を[はやい]に設定してから、再度コピーしてください。
  • 両面コピー機能と組み合わせて使用することもできます。
    組み合わせて使用すると、8枚の原稿を1枚の用紙にコピーすることができます。このときは、用紙の両面にそれぞれ4枚の原稿がコピーされます。
    組み合わせて使用する場合は、印刷設定の[両面印刷設定]で[両面印刷]を選び、原稿の向きととじ方向を選んでください。
    両面コピー機能については、以下を参照してください。

    -> 本ページ内の [両面にコピーする] を参照してください。


- 原稿の向きを確認するときは:

プレビュー画面を表示する設定を選んでいるときは、原稿の向きを確認するために以下の画面が表示されます。

A タップすると原稿が180度回転します。

B タップすると読み取りを開始します。

C タップすると原稿を再読み込みします。

- 原稿の読み取りが終了したときは:

原稿の読み取りが終了するごとに以下の画面が表示されます。

A タップすると、読み取りを開始します。
原稿の読み取りが終了したら原稿台ガラスから取り出し、次の原稿を原稿台ガラスにセットしてから[読取開始]をタップしてください。

B タップすると、読み取りが終了した原稿までコピーします。
4枚目の原稿の読み取りが終了すると、コピーが開始されます。

参考
  • コピーが終了する前に、続けて次の原稿をセットして読み取ることができます。

-> 本ページ内の [コピーする -> 続けて原稿をコピーする(コピー予約)] を参照してください。

  • 両面コピー機能と組み合わせて使用すると、4枚目の原稿の読み取り終了後も上記の画面が表示されます。表示される案内に従って、5枚目以降の原稿を読み取ってください。

本などの厚い原稿をコピーするときにできる、画像の周りの黒い影を消し、本の見開きとじ部分の影を明るくコピーすることができます。この機能を使用すると、不要なインクの消耗をおさえることができます。

1. 本製品の電源が入っていることを確認します。


3. [ホーム]画面をフリっクして[いろいろプリント]を表示し、タップします。

4. [枠消しコピー]をタップします。

5. 原稿台ガラスに原稿をセットします。
(1) 原稿台カバーを開けます。
(2) 原稿の読み取る面を下にして、原稿台ガラスにセットします。
(3) 原稿台カバーをゆっくり閉じます。

6. 必要に応じて、印刷設定を変更してください。
-> 本ページ内の [設定項目について] を参照してください。
参考
  • コピー待機画面でをタップすると、印刷結果を確認できます。
->本ページ内の [プレビュー画面を表示する] を参照してください。

7. カラーコピーをする場合はカラー(Color)ボタンをタッチし、白黒コピーをする場合はモノクロ(Black)ボタンをタッチします。
コピーが開始されます。
参考
  • 原稿台カバーは閉じてください。
  • 原稿の周りに数ミリ程度の影が残ることがあります。この機能では濃い影のみを消します。本の厚みが薄い場合や窓際など周囲が明るい場所で使用した場合は、影が薄く残ることがあります。また、紙面が暗い場合など影との濃度差が少ない原稿では、画像の一部が欠けたり、とじ部分の影が残ったりすることがあります。

画像のまわりにフチがでないように、写真用紙全体にコピーします。

1. 本製品の電源が入っていることを確認します。


3. [ホーム]画面をフリっクして[いろいろプリント]を表示し、タップします。

4. [フチなしコピー]をタップします。

5. 原稿台ガラスに原稿をセットします。
(1) 原稿台カバーを開けます。
(2) 原稿の読み取る面を下にして、原稿台ガラスにセットします。
(3) 原稿台カバーをゆっくり閉じます。

6. 必要に応じて、印刷設定を変更してください。
-> 本ページ内の [設定項目について] を参照してください。
参考
  • コピー待機画面でをタップすると、印刷結果を確認できます。
->本ページ内の [プレビュー画面を表示する] を参照してください。

7. カラーコピーをする場合はカラー(Color)ボタンをタッチし、白黒コピーをする場合はモノクロ(Black)ボタンをタッチします。
コピーが開始されます。
参考
  • 画像は用紙全体にコピーされるように少し拡大されるため、画像の周囲がわずかに欠けます。必要に応じて画像のはみ出し量を調整できますが、はみ出し量を大きくすると画像が欠ける部分も大きくなります。
  • フチなしコピーのできる用紙の種類とサイズについては、以下を参照してください。

プリント済みの写真を読み込んで、コピーすることができます。一度に複数枚の写真をセットして、読み込んだすべての写真をコピーします。

1. 本製品の電源が入っていることを確認します。


3. [ホーム]画面をフリっクして[いろいろプリント]を表示し、タップします。

4. [写真コピー]をタップします。

5. 表示される案内を確認して、OKをタップします。

6. 表示される案内に従って原稿台ガラスに写真をセットし、OKをタップします。
6. 必要に応じて、印刷設定を変更してください。
上下にフリックして設定項目を表示し、設定項目をタップすると各設定が表示されます。設定をタップして指定します。
参考
  • 設定項目によっては、ほかの設定項目の設定やコピーメニューと組み合わせて指定できない設定があります。組み合わせて指定できない設定が選ばれている場合、タッチスクリーンにと[エラー詳細]が表示されます。タッチスクリーン左上のをタップしてメッセージを確認し、設定を変更してください。

(1) 部数
部数を指定します。

(2) 用紙サイズ
セットした用紙のサイズを選びます。

(3) 用紙種類
セットした用紙の種類を選びます。

(4) 印刷品質
印刷品質を設定できます。

(5) フチ指定
フチのあり/なしを指定できます。

(5) 写真補正
[補正しない]/[自動写真補正]/[色あせ補正]から選びます。

 

参考
  • [補正しない]を選ぶと、写真の補正をせずに印刷されます。
  • [自動写真補正]を選ぶと、自動で写真を補正して印刷されます。
  • [色あせ補正]を選ぶと、経年変化などで色あせした写真を色補正して印刷されます。

7. タップすると、プレビュー画面で読み込んだ写真を確認することができます。写真をフリックすると、プレビュー画面が切り替わります。
参考
  • 写真が重なっていた、大きく傾いていたなどの原因で、正しく読み取れなかった写真には が表示されます。写真を原稿台ガラスに正しくセットし直してください。

8. カラー印刷をする場合はカラー(Color)ボタンをタッチし、白黒印刷をする場合はモノクロ(Black)ボタンをタッチします。
印刷が開始されます。
参考
  • 正しく読み取れなかった写真がある場合は、そのまま印刷するかを確認するメッセージが表示されます。[はい]をタップすると印刷が開始されます。写真を読み込み直す場合は[いいえ]をタップし、写真を正しくセットし直してから読み込んでください。

関連情報

 

[TOP▲]

この質問の対象商品(商品ごとの詳細は本文内を参照してください。)

PIXUS MG6330

 

[TOP▲]
このページのトップへ