サポート番号が表示されている:2000〜3ZZZ (PIXUS TR8530)



サポート番号が表示されている:2000〜3ZZZ (PIXUS TR8530)
更新日 : 2017年9月21日
文書番号 : Q000092637



現象

エラーが発生したときに、タッチスクリーンとパソコンにサポート番号が表示されます。
「サポート番号」とはエラー識別番号で、エラーメッセージと合わせて表示されます。
エラーが発生したときはサポート番号を確認し、それぞれの対処方法に従って操作してください。

原因と対処方法



例えば、以下のように印刷やコピーするときの用紙設定が、プリンターに登録したカセットの用紙情報と異なると、プリンターのタッチスクリーンにメッセージが表示されます。
  • プリンタードライバーで指定した用紙設定:
用紙サイズ:A5サイズ
用紙種類:普通紙
  • プリンターに登録したカセットの用紙情報:
用紙サイズ:A4サイズ
用紙種類:普通紙
プリンターのタッチスクリーンに表示されている[OK]を選ぶと、印刷やコピーするときに指定した用紙設定がメッセージの下に表示されます。


<対処方法>
再度プリンターのタッチスクリーンに表示されている[OK]を選ぶと、以下の画面が表示されます。
必要に応じて処理方法を選んでください。
参考
  • 設定によっては、以下の処理方法が表示されない場合があります。


[[ セットしている用紙で印刷 ]]
印刷やコピーするときに設定した用紙サイズまたは用紙種類のままで、印刷やコピーする場合に選びます。
例えば、印刷やコピーするときの用紙サイズの設定がA5サイズで、カセットの用紙情報ではA4サイズと登録していた場合、A5サイズの設定のままカセットにセットされている用紙に印刷またはコピーします。
[[ 用紙を交換して印刷 ]]
カセットの用紙を交換してから印刷する場合に選びます。
例えば、印刷やコピーするときの用紙サイズの設定がA5サイズで、カセットの用紙情報ではA4サイズと登録していた場合、カセットの用紙をA5サイズの用紙に交換してから印刷またはコピーします。
用紙を交換しカセットを取り付けた後、カセットの用紙情報登録画面が表示されます。カセットにセットした用紙に合わせて、カセットの用紙情報を登録してください。
参考
  • プリンターに登録するカセットの用紙情報が分からない場合は、処理方法を選ぶ画面で(戻る)をタップしてください。前の画面に戻りますので、表示される用紙サイズや用紙種類を確認し、カセットの用紙情報に登録してください。


[[ キャンセル ]]
印刷を中止します。
印刷やコピーするときに指定した用紙設定を変更する場合に選びます。用紙設定を変更して印刷をやり直してください。
参考
  • 印刷ミスを防止するためのメッセージが表示されないようにすることもできます。表示されないようにした場合は、印刷やコピーするときの用紙設定とプリンターに登録したカセットの用紙情報が異なっていても、そのまま印刷またはコピーが始まります。




例えば、給紙口を自動で選択する設定にして、以下のように印刷やコピーするときの用紙設定が、プリンターに登録した後トレイおよびカセットのどちらの用紙情報とも異なると、プリンターのタッチスクリーンにメッセージが表示されます。
  • プリンタードライバーで指定した用紙設定:
用紙サイズ:A5サイズ
用紙種類:普通紙
  • プリンターに登録した後トレイおよびカセットの用紙情報:
用紙サイズ:A4サイズ
用紙種類:普通紙
プリンターのタッチスクリーンに表示されている[OK]を選ぶと、印刷やコピーするときに指定した用紙設定がメッセージの下に表示されます。


<対処方法>
再度プリンターのタッチスクリーンに表示されている[OK]を選ぶと、以下の画面が表示されます。
必要に応じて処理方法を選んでください。
参考
  • 設定によっては、以下の処理方法が表示されない場合があります。


[[ セットしている用紙で印刷 ]]
印刷やコピーするときに設定した用紙サイズまたは用紙種類のままで、印刷やコピーする場合に選びます。
例えば、印刷やコピーするときの用紙サイズの設定がA5サイズで、後トレイおよびカセットの用紙情報ではA4サイズと登録していた場合、A5サイズの設定のままカセットにセットされている用紙に印刷またはコピーします。
[[ 用紙を交換して印刷 ]]
後トレイまたはカセットの用紙を交換してから印刷する場合に選びます。
例えば、印刷やコピーするときの用紙サイズの設定がA5サイズで、後トレイおよびカセットの用紙情報ではA4サイズと登録していた場合、後トレイまたはカセットのいずれかの用紙をA5サイズの用紙に交換してから印刷またはコピーします。
用紙を交換した後、後トレイまたはカセットの用紙情報登録画面が表示されます。セットした用紙に合わせて、用紙情報を登録してください。
参考
  • プリンターに登録する後トレイまたはカセットの用紙情報が分からない場合は、処理方法を選ぶ画面で(戻る)をタップしてください。前の画面に戻りますので、表示される用紙サイズや用紙種類を確認し、後トレイまたはカセットの用紙情報に登録してください。


[[ キャンセル ]]
印刷を中止します。
印刷やコピーするときに指定した用紙設定を変更する場合に選びます。用紙設定を変更して印刷をやり直してください。
参考
  • 印刷ミスを防止するためのメッセージが表示されないようにすることもできます。表示されないようにした場合は、印刷やコピーするときの用紙設定とプリンターに登録した後トレイまたはカセットの用紙情報が異なっていても、カセットの用紙で印刷またはコピーが始まります。




例えば、以下のように印刷やコピーするときの用紙設定が、プリンターに登録した後トレイの用紙情報と異なると、プリンターのタッチスクリーンにメッセージが表示されます。
  • プリンタードライバーで指定した用紙設定:
用紙サイズ:A5サイズ
用紙種類:普通紙
  • プリンターに登録した後トレイの用紙情報:
用紙サイズ:A4サイズ
用紙種類:普通紙
プリンターのタッチスクリーンに表示されている[OK]を選ぶと、印刷やコピーするときに指定した用紙設定がメッセージの下に表示されます。


<対処方法>
再度プリンターのタッチスクリーンに表示されている[OK]を選ぶと、以下の画面が表示されます。
必要に応じて処理方法を選んでください。
参考
  • 設定によっては、以下の処理方法が表示されない場合があります。


[[ セットしている用紙で印刷 ]]
印刷やコピーするときに設定した用紙サイズまたは用紙種類のままで、印刷やコピーする場合に選びます。
例えば、印刷やコピーするときの用紙サイズの設定がA5サイズで、後トレイの用紙情報ではA4サイズと登録していた場合、A5サイズの設定のまま後トレイにセットされている用紙に印刷またはコピーします。
[[ 用紙を交換して印刷 ]]
後トレイの用紙を交換してから印刷する場合に選びます。
例えば、印刷やコピーするときの用紙サイズの設定がA5サイズで、後トレイの用紙情報ではA4サイズと登録していた場合、後トレイの用紙をA5サイズの用紙に交換してから印刷またはコピーします。
用紙を交換した後、後トレイの用紙情報登録画面が表示されます。後トレイにセットした用紙に合わせて、後トレイの用紙情報を登録してください。
参考
  • プリンターに登録する後トレイの用紙情報が分からない場合は、処理方法を選ぶ画面で(戻る)をタップしてください。前の画面に戻りますので、表示される用紙サイズや用紙種類を確認し、後トレイの用紙情報に登録してください。


[[ キャンセル ]]
印刷を中止します。
印刷やコピーするときに指定した用紙設定を変更する場合に選びます。用紙設定を変更して印刷をやり直してください。
参考
  • 印刷ミスを防止するためのメッセージが表示されないようにすることもできます。表示されないようにした場合は、印刷やコピーするときの用紙設定とプリンターに登録した後トレイの用紙情報が異なっていても、そのまま印刷またはコピーが始まります。










  • 原稿の読み取り中にプリンターのタッチスクリーンに表示されている[ストップ]をタップしてADFに原稿が残ってしまった場合:
原稿の読み取り中にプリンターのタッチスクリーンに表示されている[ストップ]をタップして、ADFに原稿が残ってしまった場合は、ADFに原稿が残っていることをお知らせするメッセージがタッチスクリーンに表示されます。[OK]を選ぶと、残っている原稿が自動的に排出されます。
  • ADFに原稿がつまった場合:
次の手順に従って原稿を取り除きます。
1. 印刷途中の場合は、プリンターのタッチスクリーンに表示されている[ストップ]をタップします。
2. プリンターの電源を切ります。
3. 複数ページの原稿がセットされているときは、つまっている原稿以外のすべての原稿をADFから取り除き、原稿フィーダーカバーを開けます。
4. つまっている原稿をADFから引き抜きます。
5. 原稿フィーダーカバーを閉じ、プリンターの電源を入れます。
エラーを解除後、再度同じ原稿を読み込む場合は、最初の原稿から読み込み直してください。
原稿が引き抜けない場合や、紙片が取り除けない場合、また取り除いても原稿づまりエラーが解除されない場合には、キヤノンホームページから修理のお申し込み、もしくはパーソナル機器修理受付センターに修理をご依頼ください。
参考
  • 用紙の種類やご使用の環境(高温・多湿や低温・低湿の場合)によっては、正常に紙送りできない場合があります。
この場合は、セットする枚数を最大積載可能枚数の約半分に減らしてください。
それでも原稿がつまる場合は原稿台ガラスをご使用ください。


  • ADFに原稿がつまった場合(排紙側):
次の手順に従って原稿を取り除きます。
1. 印刷途中の場合は、プリンターのタッチスクリーンに表示されている[ストップ]をタップします。
2. プリンターの電源を切ります。
3. 原稿トレイを閉じて、原稿フィーダーカバーをゆっくりと開きます。
4. つまっている原稿をADFから引き抜きます。
5. 原稿フィーダーカバーを閉じ、プリンターの電源を入れます。
エラーを解除後、再度同じ原稿を読み込む場合は、最初の原稿から読み込み直してください。
原稿が引き抜けない場合や、紙片が取り除けない場合、また取り除いても原稿づまりエラーが解除されない場合には、キヤノンホームページから修理のお申し込み、もしくはパーソナル機器修理受付センターに修理をご依頼ください。
参考
  • 用紙の種類やご使用の環境(高温・多湿や低温・低湿の場合)によっては、正常に紙送りできない場合があります。
この場合は、セットする枚数を最大積載可能枚数の約半分に減らしてください。
それでも原稿がつまる場合は原稿台ガラスをご使用ください。






  • ADFに原稿がつまった場合:
次の手順に従って原稿を取り除きます。
1. 印刷途中の場合は、プリンターのタッチスクリーンに表示されている[ストップ]をタップします。
2. プリンターの電源を切ります。
3. 複数ページの原稿がセットされているときは、つまっている原稿以外のすべての原稿をADFから取り除き、原稿フィーダーカバーを開けます。
4. つまっている原稿をADFから引き抜きます。
5. 原稿フィーダーカバーを閉じ、プリンターの電源を入れます。
エラーを解除後、再度同じ原稿を読み込む場合は、最初の原稿から読み込み直してください。
原稿が引き抜けない場合や、紙片が取り除けない場合、また取り除いても原稿づまりエラーが解除されない場合には、キヤノンホームページから修理のお申し込み、もしくはパーソナル機器修理受付センターに修理をご依頼ください。
参考
  • 用紙の種類やご使用の環境(高温・多湿や低温・低湿の場合)によっては、正常に紙送りできない場合があります。
この場合は、セットする枚数を最大積載可能枚数の約半分に減らしてください。
それでも原稿がつまる場合は原稿台ガラスをご使用ください。


  • ADFに原稿がつまった場合(排紙側):
次の手順に従って原稿を取り除きます。
1. 印刷途中の場合は、プリンターのタッチスクリーンに表示されている[ストップ]をタップします。
2. プリンターの電源を切ります。
3. 原稿トレイを閉じて、原稿フィーダーカバーをゆっくりと開きます。
4. つまっている原稿をADFから引き抜きます。
5. 原稿フィーダーカバーを閉じ、プリンターの電源を入れます。
エラーを解除後、再度同じ原稿を読み込む場合は、最初の原稿から読み込み直してください。
原稿が引き抜けない場合や、紙片が取り除けない場合、また取り除いても原稿づまりエラーが解除されない場合には、キヤノンホームページから修理のお申し込み、もしくはパーソナル機器修理受付センターに修理をご依頼ください。
参考
  • 用紙の種類やご使用の環境(高温・多湿や低温・低湿の場合)によっては、正常に紙送りできない場合があります。
この場合は、セットする枚数を最大積載可能枚数の約半分に減らしてください。
それでも原稿がつまる場合は原稿台ガラスをご使用ください。








































<原因>
手動で両面印刷をしていて、1面目の印刷が終了しました。
<対処方法>
もう一方の面を印刷する準備をしてください。
印刷済みの用紙の向きを変えずに用紙を裏返し、後トレイにセットしてください。
プリンターのタッチスクリーンに表示されている[セット方法]を選ぶと、タッチスクリーンで用紙のセットのしかたを確認できます。
準備ができたら、プリンターのタッチスクリーンに表示されている[印刷開始]を選んでください。
参考
  • 印刷を中止する場合は、プリンターのタッチスクリーンに表示されている[ストップ]をタップしてください。








 

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