プリンタドライバのバージョンアップ履歴(MacOS X)



プリンタドライバのバージョンアップ履歴(MacOS X)
更新日 : 2013年1月21日
文書番号 : Q000024148



■概要

ここでは、キヤノン インクジェットプリンタ MacOS X向けプリンタドライバの、Ver.4.1.5までのバージョンアップ履歴についてご案内します。
詳細につきましては、下記をご参照ください。

※ 機能によってはご使用になれない場合があります。



詳細情報:
  1. PIXUS iP4100R/iP6100Dの変更点
  2. PIXUS iP4100/iP3100の変更点
  3. PIXUS iP2000の変更点
  4. PIXUS 9900iの変更点
  5. PIXUS 9100i/6500i/6100i/990i/960i/860i/560i/455i/450i/865Rの変更点
  6. PIXUS 950i/850i/BJ 895PDの変更点
  7. PIXUS 550i/320iの変更点
  8. PIXUS 80iの変更点
  9. PIXUS 50i/475PDの変更点
  10. BJ F930/BJ F9000の変更点
  11. BJ F900の変更点
  12. BJ S330/S500/S530/S700/F890/535PD/F890PDの変更点
  13. BJ F850(BCI-6インク対応)/F860/F870/F870PD/F6600の変更点
  14. BJ S6300/S630/S600/F660/F360/F210/M70の変更点
  15. BJ S330/S500/S530/S700/F890/535PD/F890PDの変更点
  16. BJ S300の変更点
  17. BJ S200の変更点

【詳細1】PIXUS iP4100R/iP6100Dの変更点

■Ver3.1.0からVer3.1.2への変更点

  • 以下のネットワーク共有の環境で印刷を行うと、両面印刷のとじ方設定が正しく反映されない現象に対策しました。
  • クライアント OSX v10.2.x → サーバ OSX v10.3.x
  • クライアント OSX v10.3.x → サーバ OSX v10.2.x
  • 特定のアプリケーション「Labels X」を使用している場合に、BJ Printer Utilityを起動するとUtilityがクラッシュする現象に対策しました。
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【詳細2】PIXUS iP4100/iP3100の変更点

■Ver2.6.0からVer2.6.2への変更点

  • 以下のネットワーク共有の環境で印刷を行うと、両面印刷のとじ方設定が正しく反映されない現象に対策しました。
  • クライアント OSX v10.2.x → サーバ OSX v10.3.x
  • クライアント OSX v10.3.x → サーバ OSX v10.2.x
  • 特定のアプリケーション「Labels X」を使用している場合に、BJ Printer Utilityを起動するとUtilityがクラッシュする現象に対策しました。
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【詳細3】PIXUS iP2000の変更点

■Ver2.8.1からVer2.8.2への変更点

  • 以下のネットワーク共有の環境で印刷を行うと、両面印刷のとじ方設定が正しく反映されない現象に対策しました。
  • クライアント OSX v10.2.x → サーバ OSX v10.3.x
  • クライアント OSX v10.3.x → サーバ OSX v10.2.x
  • 特定のアプリケーション「Labels X」を使用している場合に、BJ Printer Utilityを起動するとUtilityがクラッシュする現象に対策しました。

 

■Ver2.8.0からVer2.8.1への変更点

  • 用紙の種類:[封筒]に設定した時、給紙方法において[用紙割り当てに従う]がグレーアウトされる現象に対応しました。
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【詳細4】PIXUS 9900iの変更点

■Ver2.5.1からVer2.5.2への変更点

  • FireWire接続で印刷中にOSが強制終了する現象を対策しました。

 

■Ver2.5.0からVer2.5.1への変更点

  • FireWire接続時にBJ Printer Driverを起動すると、Utilityがクラッシュする場合がある現象に対策しました。
  • 特定のアプリケーション「Labels X」を使用した際、BJ Printer Utility起動時にUtilityがクラッシュする現象に対策しました。
  • 「プリンタリスト」で表示するプリンタ名に日本語を使用した際、プリンタドライバのインストール時にエラーが発生する現象を修正しました。
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【詳細5】PIXUS 9100i/6500i/6100i/990i/960i/860i/560i/455i/450i/865Rの変更点

■Ver2.3.4からVer2.3.5への変更点

  • 異なるバージョンのドライバがインストールされた環境では無線接続で印刷ができない不具合に対応しました。

     

■Ver2.3.2からVer2.3.4への変更点

  • FireWire接続で印刷中にOSが強制終了する現象を対策しました。

     

■Ver2.3.1からVer2.3.2への変更点

  • Newキヤノンデジタルフォトカラーに対応しました。(PIXUS 455i)
  • USB、FireWire接続時に印刷すると通信エラーが発生することがある現象に対策しました。
  • MacOSX 10.3での以下の現象に対策しました。
  • ドライバのインストール後にプリンタドライバが認識されないことがあります。
  • 自動両面印刷時に長辺とじの設定で印刷しても短辺とじで印刷される。
  • Fire Wire接続での印刷中に他のFire Wire デバイスを接続すると印刷が止まります。

     

■Ver1.8.0/1.8.1/2.1.0/2.2.0からVer2.3.1への変更点

  • 無線LANプリントサーバWP-20に対応しました。(PIXUS 9100i/6500i/6100i/990i/860i/560i/455i/450i)
  • プリンタユーティリティの以下の2カ所を変更しました。
  • 「選択」ボタンから「メンテナンス」ボタンへ変更しました。従来のプリンタユーティリティの「選択」ボタンに相当します。「メンテナンス」ボタンがクリックされるとプリンタユーティリティの操作画面に移ります。
  • ネットワーク設定ボタンを追加しました。ネットワーク設定ボタンがクリックされるとNetwork Toolが起動します。(WP-20を使用せずにコンピュータとプリンタを接続している場合はグレーアウト表示になります。)

     

■Ver2.0.0からVer2.0.2への変更点

  • Newキヤノンデジタルフォトカラーに対応しました。(PIXUS 560i)
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【詳細6】PIXUS 950i/850i/BJ 895PDの変更点

■Version 1.9.3からVer1.9.4への変更点

  • MacOSX 10.3でプリンタドライバをインストール後、プリンタ設定ユーティリティを起動した時に「使用可能なプリンタがありません」とメッセージが表示される現象に対応しました。
  • Office X のプリントアイコン等からプリントダイアログを開かずに印刷した場合と、プリントダイアログを開いて印刷した場合で印字結果が違う
    現象に対応しました。
  • プリンタに2種類のインタフェースがある場合に片方からのインタフェースから印刷中に他方から印刷すると後から印刷を実行した側が「311エラー」(プリンタが処理中)になる現象に対応しました。
  • PIXUS 850i、PIXUS 950iにおいて、複数部数のCD-R印刷を行うと途中で印刷が止まる不具合を修正しました。
  • BJ F9000において、USB接続で印刷を行っているときにFirewire接続での印刷を行った場合に、Firewire側で「409エラー」(印刷で指定したポートが使用中)になる現象に対応しました。

     

■Version 1.9.1からVer1.9.3への変更点

  • MacOSX Ver10.2.3以降でカスタム用紙サイズを選択したときに正しく印刷されない現象に対策しました。
  • MacOSX Ver10.3でプリンタドライバが認識されない現象に対策しました。
  • BJ F9000をファイヤーワイヤーで1台しか接続していないにも関らず、ユーティリティのプリンタリストに“BJF9000FW”が2つ表示されてしまう
    現象に対策しました。
  • Mac G5(デュアル)でBJF9000プリンターを使うと、プリント終了後G5が停止し、再起動を促す画面になる現象を対策しました。

 

■Version 1.9.0からVer1.9.1への変更点

  • 複数ページ印刷時、メモリーへの不正アクセスが発生する現象について対策しました。(PIXUS 850i)
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【詳細7】PIXUS 550i/320iの変更点

■Version 1.6.2からVer1.6.3への変更点

  • MacOSX 10.3でプリンタドライバをインストール後、プリンタ設定ユーティリティを起動した時に「使用可能なプリンタがありません」とメッセージが表示される現象に対応しました。
  • MacOSX 10.3でプリントダイアログのカラー設定−プロファイルメニューが表示されない不具合を修正しまた。
  • Office X のプリントアイコン等からプリントダイアログを開かずに印刷した場合と、プリントダイアログを開いて印刷した場合で印字結果が違う
    現象に対応しました。
  • カスタム用紙サイズで正しく印刷されない現象に対応しました。(MacOSX10.2.3以上で有効)

     

■Version 1.6.1からVer1.6.2への変更点

  • パノラマ用紙にフチなし印刷時、左半分と右半分で印字品位が異なる現象を対策しました。(PIXUS 320i)

     

■Version 1.6.0からVer1.6.1への変更点

  • 用紙サイズにパノラマを追加しました。
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【詳細8】PIXUS 80iの変更点

■Version 2.4.3からVer 2.4.4への変更点

  • Setup Utilityのバージョンを変更しました 。(ver1.02→ver1.03)
  • Setup Utilityを起動しようとすると「アプリケーションが予期しない理由で終了しました」というアラートを表示して起動することができない現象を対策しました。
     

■Version 2.4.2からVer 2.4.3への変更点

  • Bluetooth接続からの印刷が可能になりました。
  • Bluetooth接続から印刷を行うためには、Bluetoothユニット BU-10 (オプション)を装着したPIXUS 80iと以下のシステム及び環境が必要となります。
  • コンピュータ: Apple Bluetoothモジュールを内蔵したMacintoshD-Link DBT-120 USB Bluetooth rev.Bを装着したMacintosh ファームウェア: PIXUS 80i FIRMWARE UPGRADE PROGRAM Ver1.02 for Mac OS X
  • なお、BU-10(オプション)に関しましては、「Bluetooth ユニットBU-10  ユーザーズガイド Macintosh版」をダウンロードしてご参照ください。

    <Bluetooth印刷時の注意事項>
  • Bluetooth接続は、Mac OS X 10.3.3以上が必要です。
  • BJ Printer Utilityは、Bluetooth接続に対応していません。
  • プリンタの設定やメンテナンスを行う場合には、従来通りUSB接続で BJ Printer Utilityを使用してください。

 

■Version 2.4.0からVer 2.4.2への変更点

  • Setup Utilityをv1.00からv1.02にバージョンアップしました。
  • インストール後、アプリケーションフォルダの属性が変更されてしまう現象に対応しました。
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【詳細9】PIXUS 50i/475PDの変更点

■Version 2.1.1からVer2.1.2への変更点

  • MacOSX 10.3でプリンタドライバをインストール後、プリンタ設定ユーティリティを起動した時に「使用可能なプリンタがありません」とメッセージが表示される現象に対応しました。

 

■Version 2.1.0からVer2.1.1への変更点

  • Newキヤノンデジタルフォトカラーに対応しました。
  • インストーラに含まれるPhoto Viewerのバージョンを1.0.1に変更しました。

 

■Version 1.5.1からVer2.1.0への変更点

  • MacOSXの対応バージョンを、10.2.1以上にしました。
  • EasyPhotoPrintに対応しました。
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【詳細10】BJ F930/BJ F9000の変更点

■Ver1.9.4からVer1.9.5への変更点

  • FireWire接続で印刷中にOSが強制終了する現象を対策しました。

 

■Version 1.9.3からVer1.9.4への変更点

  • MacOSX 10.3でプリンタドライバをインストール後、プリンタ設定ユーティリティを起動した時に「使用可能なプリンタがありません」とメッセージが表示される現象に対応しました。
  • Office X のプリントアイコン等からプリントダイアログを開かずに印刷した場合と、プリントダイアログを開いて印刷した場合で印字結果が違う現象に対応しました。
  • プリンタに2種類のインタフェースがある場合に片方からのインタフェースから印刷中に他方から印刷すると後から印刷を実行した側が「311エラー」
    (プリンタが処理中)になる現象に対応しました。
  • BJ F9000において、USB接続で印刷を行っているときにFirewire接続での印刷を行った場合に、Firewire側で「409エラー」(印刷で指定したポートが使用中)になる現象に対応しました。

 

■Version 1.9.1からVer1.9.3への変更点

  • MacOSX Ver10.2.3以降でカスタム用紙サイズを選択したときに正しく印刷されない現象に対策しました。
  • MacOSX Ver10.3でプリンタドライバが認識されない現象に対策しました。
  • BJ F9000をファイヤーワイヤーで1台しか接続していないにも関らず、ユーティリティのプリンタリストに“BJF9000FW”が2つ表示されてしまう現象に対策しました。
  • Mac G5(デュアル)でBJF9000プリンターを使うと、プリント終了後G5が停止し、再起動を促す画面になる現象を対策しました。
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【詳細11】BJ F900の変更点

■Version 2.1.2からVer2.1.3への変更点

  • FireWire接続で印刷中にOSが強制終了する現象を対策しました。

 

■Version 2.1.1からVer2.1.2への変更点

  • MacOSX 10.3でプリンタドライバをインストール後、プリンタ設定ユーティリティを起動した時に「使用可能なプリンタがありません」とメッセージが表示される現象に対応しました。

 

■Version 2.1.0からVer2.1.1への変更点

  • Newキヤノンデジタルフォトカラーに対応しました。
  • インストーラに含まれるPhoto Viewerのバージョンを1.0.1に変更しました。

     

■Version 1.5.1からVer2.1.0への変更点

  • MacOSXの対応バージョンを、10.2.1以上にしました。
  • EasyPhotoPrintに対応しました。
  • FireWire接続に対応しました。
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【詳細12】BJ S330/S500/S530/S700/F890/535PD/F890PDの変更点

■Version 1.5.1からVer1.5.2への変更点

  • MacOSX 10.3でプリンタドライバをインストール後、プリンタ設定ユーティリティを起動した時に「使用可能なプリンタがありません」とメッセー
    ジが表示される現象に対応しました。
  • MacOSX 10.3でプリントダイアログのカラー設定−プロファイルメニューが表示されない不具合を修正しまた。
  • Office X のプリントアイコン等からプリントダイアログを開かずに印刷した場合と、プリントダイアログを開いて印刷した場合で印字結果が違う現象に対応しました。
  • カスタム用紙サイズで正しく印刷されない現象に対応しました。(MacOSX10.2.3以上で有効)

     

■Version 1.5.0からVer1.5.1への変更点

  • MacOS X 10.2のインストール直後の状態に対して、v1.4.0をインストール後、v1.5.0を上書きインストールすると、印刷を行うことができなくなる現象に対策しました。


 

■Version 1.4.0からVer1.5.0への変更点

  • iPhotoで利用可能なプリセット機能に対応しました。
  • ふちなし印刷機能に対応しました。(MacOS X 10.2以上で有効です)
     

 

■Version 1.1.0および1.3.0からVer1.4.0への変更点

  • キヤノン製の新用紙 スーパーフォトペーパー(SP-101)、マットフォトペーパー(MP-101)、に対応しました。
  • インストールしようとしているドライバより新しいドライバが既にインストールされたMacをバージョンダウンすると、ドライバが正常に動作しなくなる現象に対策しました。(ただし、Ver1.4.0がインストールされているMacにVer1.1.0/Ver1.2.0/Ver1.3.0のドライバをインストールすると、ドライバが正常に動作しなくなりますので、ご注意ください。)
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【詳細13】BJ F850(BCI-6インク対応)/F860/F870/F870PD/F6600の変更点

■Ver1.4.2からVer1.4.3への変更点

  • ドライバインストール後処理スクリプト実行中に、「インストール中にエラーが起きました。もう一度インストールをしてください」と表示される現象を対策しました。

 

■Version 1.4.0からVer1.4.2への変更点

  • MacOSX 10.3でプリンタドライバをインストール後、プリンタ設定ユーティリティを起動した時に「使用可能なプリンタがありません」とメッセージが表示される現象に対応しました。
  • MacOSX 10.3でプリントダイアログのカラー設定−プロファイルメニューが表示されない不具合を修正しまた。
  • カスタム用紙サイズで正しく印刷されない現象に対応しました。(MacOSX10.2.3以上で有効)

 

■Version 1.1.0および1.3.0からVer1.4.0への変更点

  • キヤノン製の新用紙 スーパーフォトペーパー(SP-101)、マットフォトペーパー(MP-101)、に対応しました。インストールしようとしているドライバより新しいドライバが既にインストールされたMacをバージョンダウンすると、ドライバが正常に動作しなくなる現象に対策しました。
    (ただし、Ver1.40がインストールされているMacにVer1.10/Ver1.20/Ver1.30のドライバをインストールすると、ドライバが正常に動作しなくなりますので、ご注意ください。)
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【詳細14】BJ S6300/S630/S600/F660/F360/F210/M70の変更点

■Version 1.7.0からVer1.7.1への変更点

  • MacOSX 10.3でプリンタドライバをインストール後、プリンタ設定ユーティリティを起動した時に 「使用可能なプリンタがありません」とメッセージが表示される現象に対応しました。
  • MacOSX 10.3でプリントダイアログのカラー設定−プロファイルメニューが表示されない不具合を修正しました。
  • Office X のプリントアイコン等からプリントダイアログを開かずに印刷した場合と、プリントダイアログを開いて印刷した場合で印字結果が違う現象に対応しました。
  • カスタム用紙サイズで正しく印刷されない現象に対応しました。(MacOSX10.2.3以上で有効)
  • BJ M70において、BJ Printer Utility v2.2.0以降で正常に動作しない不具合を修正しました。

     

■Version 1.1.2からVer1.7.0への変更点

  • プリンタドライバのバージョンを表示するように変更しました。
  • アプリケーションのプリンタアイコンから印刷を行うとエラー(#9589)が発生する現象を対策しました。
  • CanoScanの付属ソフト「CanoScan Toolbox」から印刷を行うとジョブが停止する現象を対策しました。
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【詳細15】BJ S330/S500/S530/S700/F890/535PD/F890PDの変更点

■Version 1.5.1からVer1.5.2への変更点

  • MacOSX 10.3でプリンタドライバをインストール後、プリンタ設定ユーティリティを起動した時に「使用可能なプリンタがありません」とメッセージが表示される現象に対応しました。
  • MacOSX 10.3でプリントダイアログのカラー設定−プロファイルメニューが表示されない不具合を修正しました。
  • Office X のプリントアイコン等からプリントダイアログを開かずに印刷した場合と、プリントダイアログを開いて印刷した場合で印字結果が違う現象に対応しました。
  • カスタム用紙サイズで正しく印刷されない現象に対応しました。(MacOSX10.2.3以上で有効)

 

■Version 1.5.0からVer1.5.1への変更点

  • MacOS X 10.2のインストール直後の状態に対して、v1.4.0をインストール後、v1.5.0を上書きインストールすると、印刷を行うことができなくなる現象に対策しました。

 

■Version 1.4.0からVer1.5.0への変更点

  • iPhotoで利用可能なプリセット機能に対応しました。
  • ふちなし印刷機能に対応しました。(MacOS X 10.2以上で有効です)

 

■Version 1.1.0および1.3.0からVer1.4.0への変更点

  • キヤノン製の新用紙 スーパーフォトペーパー(SP-101)、マットフォトペーパー(MP-101)、に対応しました。
  • インストールしようとしているドライバより新しいドライバが既にインストールされたMacをバージョンダウンすると、ドライバが正常に動作しなくなる現象に対策しました。
    (ただし、Ver1.4.0がインストールされているMacにVer1.1.0/Ver1.2.0/Ver1.3.0のドライバをインストールすると、ドライバが正常に動作しなくなりますので、ご注意ください。)
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【詳細16】BJ S300の変更点

■Ver1.2.2からVer1.2.3への変更点

  • Ver.1.2.2 がインストールされた環境にVer.1.4 以降のドライバをインストールするとVer.1.4 以降のドライバに不具合が発生する現象に対応しました。

 

■Ver1.2.1からVer1.2.2への変更点

  • プリンタ設定ユーティリティ上で、プリンタを追加した場合に、-9672 エラーが発生する現象を対策しました。
  • 印刷終了後にプリントキューが無くならずに、自動的に「ジョブの停止」状態になる現象を対策しました。

 

■Ver1.2.0からVer1.2.1への変更点

  • すでにインストールされているプリンタドライバより、古いバージョンのプリンタドライバをインストールしても不具合が発生しないように、インストーラを修正しました。
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【詳細17】BJ S200の変更点

■Ver1.3.2からVer1.3.3への変更点

  • Ver.1.2.2 がインストールされた環境にVer.1.4 以降のドライバをインストールするとVer.1.4 以降のドライバに不具合が発生する現象に対応しました。

 

■Ver1.3.1からVer1.3.2への変更点

  • プリンタ設定ユーティリティ上で、プリンタを追加した場合に、-9672 エラーが発生する現象を対策しました。
  • 印刷終了後にプリントキューが無くならずに、自動的に「ジョブの停止」状態になる現象を対策しました。
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この質問の対象商品(商品ごとの詳細は本文内を参照してください。)

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