プリンタドライバをアンインストールする方法 (Mac OS X)



プリンタドライバをアンインストールする方法 (Mac OS X)
更新日 : 2013年1月21日
文書番号 : Q000024155



詳細情報:
  1. プリンタドライバをアンインストールする方法 (Mac OS X)

【詳細1】プリンタドライバをアンインストールする方法 (Mac OS X)
プリンタドライバをアンインストールする方法 (Mac OS X)

使わなくなったプリンタのドライバを削除します。


< 操作手順 >

( 注 )
- コンピュータにキヤノン製インクジェットプリンタ用ドライバが複数インストールされている場合、下記手順により、全てが削除されます。(特定の機種を選択して削除することはできません。)
再びプリンタドライバを必要とする場合は、同梱 CD-ROM をお使いになるか、ホームページからダウンロードして、インストールを行ってください。
- Mac OS X を複数のユーザ (アカウント) でお使いの場合、管理者のアカウントでログインしてください。

( メモ )
印刷設定ガイドは、プリンタドライバを削除すると同時に削除されます。
プリンタドライバをインストールし直した場合は、電子マニュアル(取扱説明書)をインストールしてください。


1. [アプリケーション] -> [ユーティリティ] の順にフォルダを開き、[プリンタ設定ユーティリティ] をダブルクリックしてください。

( メモ )
[プリンタ設定ユーティリティ] は、Mac OS X のバージョンによって名称が異なります。
Mac OS X のバージョンが 10.2.x 以降で 10.3.x より前の場合は、[プリントセンタ] をダブルクリックしてください。
Mac OS X のバージョンが 10.2.x より前の場合は、[Print Cente] をダブルクリックしてください。


2. [プリンタリスト] より、登録されているすべてのキヤノン製のプリンタを選んで [削除] をクリックします。

(メモ)
ここで特定の機種名を残しても、以降の手順に進めば残したキヤノン製プリンタは全て使用できなくなります。


3. [ライブラ ] -> [Printers] -> [Canon] の順にフォルダを開いて、[BJPrinter] フォルダを選びます。


4. [ファイル] メニューより、[ゴミ箱に入れる] を選びます。

( 注 )
プレインストールされていたキヤノン製のプリンタドライバも全て削除されます。


5. [ライブラリ] -> [CFMSupport] の順にフォルダを開いて、[BJExtDDI.cfm] を選びます。


6. [ファイル] メニューより、[ゴミ箱に入れる] を選びます。

7. [Finder] メニューより、[ゴミ箱を空にする] を選んでゴミ箱を空にします。


8. アップルメニューより、[再起動] を選んでコンピュータを再起動します。


以上で終了です。

戻る

 

[TOP▲]

この質問の対象商品(商品ごとの詳細は本文内を参照してください。)

PIXUS iP90 / PIXUS iP90v / PIXUS iP100 / PIXUS iP1500 / PIXUS iP1700 / PIXUS iP2000 / PIXUS iP2200 / PIXUS iP2500 / PIXUS iP2600 / PIXUS iP3100 / PIXUS iP3300 / PIXUS iP3500 / PIXUS iP3600 / PIXUS iP4100 / PIXUS iP4100R / PIXUS iP4200 / PIXUS iP4300 / PIXUS iP4500 / PIXUS iP4600 / PIXUS iP5200R / PIXUS iP6600D / PIXUS iP6700D / PIXUS iP7100 / PIXUS iP7500 / PIXUS iP8100 / PIXUS iP8600 / PIXUS iP9910 / PIXUS mini360 / PIXUS mini260 / PIXUS mini220 / PIXUS Pro9000 MarkII / PIXUS Pro9000 / PIXUS Pro9500 MarkII / PIXUS Pro9500 / PIXUS iX5000

 

[TOP▲]
このページのトップへ