Microsoft社製赤外線通信ドライバVer3.0のインストール方法



Microsoft社製赤外線通信ドライバVer3.0のインストール方法
更新日 : 2013年1月21日
文書番号 : Q000025014



詳細情報:
  1. Microsoft社製赤外線通信ドライバVer3.0のインストール方法

【詳細1】Microsoft社製赤外線通信ドライバVer3.0のインストール方法

赤外線通信ドライバVer3.0のインストール方法は下記をご参照ください。
但し、コンピュータの環境によっては異なる場合がありますので、詳細につきましては、コンピュータの取扱説明書をご確認ください。

■インストール手順

  1. 新しいハードウェアの追加ウィザードを起動する

    [コントロールパネル]の[ハードウェアの追加]アイコンをダブルクリックし、新しいハードウェアの追加ウィザードを起動します。

  2. [次へ]ボタンをクリックする

    「システムにあるプラグ アンド プレイ機器を検索します。…」の画面が表示されます。

  3. [次へ]ボタンをクリックする

    「プラグ アンド プレイ以外の新しいハードウェアが自動的に検索されます。…」の画面が表示されます。

  4. [いいえ(一覧から選択する)]を選択し、[次へ]ボタンをクリックする

    「インストールするハードウェアの種類を選んでください。…」の画面が表示されます。

  5. [赤外線]を選択し、[次へ]ボタンをクリックする

    赤外線デバイスウィザードが起動します。
    画面には「このウィザードでは、赤外線デバイスをインストールします。…」と表示されています。

  6. [次へ]ボタンをクリックする

    「シミュレート用のシリアル ポートとプリンタ ポートを選択してください。…」の画面が表示されます。

  7. [既定のポートを使う(推奨)]を選択し、[次へ]ボタンをクリックする

    「完了をクリックすると、赤外線デバイスのインストールが完了します。…」の画面が表示されます。

  8. [完了]ボタンをクリックする

    これで、インストールは完了です。
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この質問の対象商品(商品ごとの詳細は本文内を参照してください。)

BJ 50v Ti / BJ M40 / BJ M70 / BJ M70PW / BJC-50v / BJC-80v

 

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