携帯電話連携時に必要な構成と注意点を教えてください



携帯電話連携時に必要な構成と注意点を教えてください
更新日 : 2013年1月21日
文書番号 : Q000051900



 
必要なオプション
モバイル連携キットとUSBデバイスボード

対応している携帯電話の条件
赤外線通信で、Eメールアドレス、電話番号を送信できること(モバイルアドレス帳時)
赤外線通信でメール、メモ帳、JPEG、PDFファイルを送信できること(モバイルプリント時)
携帯連携詳細
・モバイルアドレス帳
携帯電話に登録されているEメールアドレスデータを赤外線通信で本体に転送して、
そのEメールアドレスを新規宛先として指定、送信できます。

注意事項
モバイルアドレス帳注意点
・携帯電話から転送したEメールアドレスはローカルアドレス帳に登録することはできません。
新規宛先として入力できるのみです。
・携帯電話から転送できるEメールアドレスデータは16件までです。
・本体が同時にデータを受信できる携帯電話の数は1台です。


・モバイルプリント
携帯電話内のメールやデータを本体に転送してプリントできます。
注意事項
モバイルプリント注意点
・本体が受信できるデータの数は5件までです。
・本体が受信できるデータのサイズは50 MBまでです。
・本機能でプリントできるデータはメール・メモ帳です。
・メールをプリントする場合、文字数の上限は以下のとおりです。
 件名、送信先、送信元、送信日時:半角512文字、全角256文字まで
 本文:半角30,720文字、全角15,360文字まで(30KBまで)
・本機能が対応しているおもな文字コードは、以下のとおりです。
 日本語:Shift-JIS、ISO-2022-JP
 欧米言語:US-ASCII、ISO-8859-1、Windows-1252
・テキストデータをプリントする場合、テキストデータ内の絵文字コードは「■」としてプリントされます。
・デコレーションメールなどのHTMLメールをプリントする場合、テキストデータのみプリントできます。


                                   

 

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