ファクス送信で一度に登録できる宛先の数について(iR-ADV C2200シリーズ)



ファクス送信で一度に登録できる宛先の数について(iR-ADV C2200シリーズ)
更新日 : 2013年1月21日
文書番号 : Q000070903



ファクス送信で一度に複数の宛先を登録(同報送信)する場合、本体タッチパネルディスプレーからの送信とコンピューターからの送信の条件によって、登録できる件数が異なります。
以下の表を参照してください。

操作方法

件数

本体タッチパネルディスプレーからファクス送信

256件

コンピューターからファクス送信
(PC FAX)

カバーシートを添付しない場合

2000件

全員に同一カバーシートを添付する場合

宛先ごとに別カバーシートを添付する場合

100件


 メモ

 グループ宛先の場合、登録されている各宛先を1件と数えます。
 本体タッチパネルディスプレーから同報送信する場合、256件を超えた宛先は削除されます。
 コンピューターから同報送信する場合、51件以上の宛先を登録すると、50件ごとにジョブ が分かれます。
例:2000件の同報送信であれば、40ジョブに分割されます。
 本体の送信メモリーは64ジョブまで送信待ちができます。
65ジョブを超える場合は、コンピューター側で送信待ちをします。

 

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この質問の対象商品(商品ごとの詳細は本文内を参照してください。)

iR-ADV C2218F-V / iR-ADV C2220 / iR-ADV C2220F / iR-ADV C2230F

 

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