宛先登録機能の種類と登録可能件数(iR-ADV C350F)



宛先登録機能の種類と登録可能件数(iR-ADV C350F)
更新日 : 2016年2月9日
文書番号 : Q000080122



■宛先登録機能の種類と登録可能件数 (iR-ADV C350F)

原稿の送信先はテンキー入力の他、宛先登録機能を使って指定できます。
テンキーでは宛先を1字ずつ入力するのに対し、宛先登録機能ではよく利用する宛先(ファクス/Iファクス/電子メール/ファイルサーバの送信先)をあらかじめ登録しておくことで原稿送信時に宛先を入力する手間を省くことができます。

登録/編集方法については、「登録方法」欄より各Q&Aをご覧ください。



登録方法
種類 機能 登録可能件数 登録方法
宛先表
ファクス、電子メール、Iファクス、ファイルサーバなどの送信先を登録しておくことのできる機能です。
宛先表とワンタッチボタンにグループ分けされています。
送信するたびに送信先を入力する手間が省けます。
自分の電子メールアドレスを登録しておけば、電子メールの返信アドレスを指定することもできます。
最大1,600件 ファクス

Iファクス

電子メール

ファイルサーバ

LDAPサーバ

ワンタッチボタン
登録済みの宛先を目的のワンタッチボタンを押すだけで呼び出す機能です。
登録先のワンタッチボタン番号(3桁)を押すだけで宛先を指定できます。
最大200件 Q&A
グループ宛先
すでに登録されている各宛先をひとつの宛先として登録する機能です。
複数の宛先を1つの宛先として登録するため、一度に送信する相手先が多い場合でも宛先指定操作が簡単に行えます。
1つのグループ宛先に最大256件 Q&A


編集・削除方法
種類 編集/削除方法
ファクス
Iファクス
電子メール
ファイルサーバ
グループ宛先
Q&A
ワンタッチボタン Q&A

 

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この質問の対象商品(商品ごとの詳細は本文内を参照してください。)

iR-ADV C350F

 

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