ファクスを転送する方法(iR-ADV Gen3)



ファクスを転送する方法(iR-ADV Gen3)
更新日 : 2017年3月10日
文書番号 : Q000086418



目的に応じてさまざまなファクス転送をすることができます。
以下の中から、設定したい項目を選んでください。

  1. ファクス受信した文書を本体に保存したい。(メモリー受信)
  2. ファクス受信した文書をコンピューターに転送したい。

 参考情報 ―メモリー受信ボックスやコンピューターにファクス転送をするメリット―
  • ファクス受信文書を電子データとして保管できるため、ファクス受信文書の紛失が防げます。
  • ファクス受信文書を電子データとして保管できるため、保管スペースの削減や検索性の向上、データの再利用を図ることができます。
  • ダイレクトメールなどの不要なファクス受信文書をコンピューターで閲覧後、削除できるため、紙/トナー代、保守にかかるコストを削減できます。
  • ファクス受信文書をファイルサーバーなどに転送すれば、情報をスピーディに共有できます。
  • 席を離れることなくファクス受信文書の内容を確認できます。

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