ファクスを転送する方法(iR-ADV Gen3)



ファクスを転送する方法(iR-ADV Gen3)
更新日 : 2016年10月14日
文書番号 : Q000086418



目的に応じてさまざまなファクス転送をすることができます。
以下の中から、設定したい項目を選んでください。

1.ファクス受信した文書を本体に保存したい。(メモリー受信)

 ファクス受信した文書を本体にメモリー受信する方法
 ファクス受信した文書を本体にメモリー受信する方法:リモートUIから設定

2.ファクス受信した文書をコンピューターに転送したい。

 ファクス受信した文書を共有フォルダーに転送したい。
 取引先から来たファクス受信文書と、その他のファクス受信文書とで転送先を分けたい。
 共有フォルダーにファクス受信文書が転送されたことを知らせるメールがほしい。
 ファクス受信した文書を共有フォルダーに転送する方法
 ファクス受信した文書を共有フォルダーに転送する方法:リモートUIから設定

 ファクス受信した文書をEメールアドレスに転送したい。
 ファクス受信した文書を電子化すると同時に出力したい。
 Eメールアドレスに、どのようにファクス受信文書が転送されるか確認したい。
 ファクス受信した文書をEメールアドレスに転送する方法
 ファクス受信した文書をEメールアドレスに転送する方法:リモートUIから設定
 Eメールアドレスに転送されたファクス受信文書について

 ファクス受信した文書を複数の宛先に転送したい。
 取引先から来たファクス受信文書のみを電子化して、その他のファクス受信文書は出力したい。
 ファクス受信した文書を複数の宛先に転送する方法

 ファクス回線ごとに転送先を分けたい。
 転送する曜日や時間帯を指定したい。
 ファクス回線ごとに転送先を分ける方法


 参考情報 ―メモリー受信ボックスやコンピューターにファクス転送をするメリット―
 ファクス受信文書を電子データとして保管できるため、ファクス受信文書の紛失が防げます。
 ファクス受信文書を電子データとして保管できるため、保管スペースの削減や検索性の向上、データの再利用を図ることができます。
 ダイレクトメールなどの不要なファクス受信文書をコンピューターで閲覧後、削除できるため、紙/トナー代、保守にかかるコストを削減できます。
 ファクス受信文書をファイルサーバーなどに転送すれば、情報をスピーディに共有できます。
 席を離れることなくファクス受信文書の内容を確認できます。

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