エラーメッセージ一覧(終了コード)



エラーメッセージ一覧(終了コード)
更新日 : 2016年6月14日
文書番号 : Q000088506



印刷や読み込みが正常に終了しなかったり、ファクスの送受信に失敗したりすると、ジョブ履歴の詳細情報画面や通信管理レポートに、「#」で始まる番号(エラーコード)が表示されます。エラーコードに応じて、必要な処理を行ってください。

#001

原稿サイズ混載の設定をしないまま、サイズの異なる原稿を読み込みました。
原稿と設定を確認して、原稿を読みなおしてください。

#003

規定時間(64分)以上の通信はエラーになります。
解像度を下げて送信してください。
受信のときは、読み取り時の解像度を下げるか、原稿を分けて送信するよう、相手先に伝えてください。

#005

35秒以内に相手先が応答しませんでした。
相手先が通信可能な状態であることを確認し、送信しなおしてください。
相手機がG3以外の機種です。
相手機を確認してください。

#009

用紙がありません。
用紙を補給してください。
ペーパーデッキ/給紙カセットが正しくセットされていません。
ペーパーデッキ/給紙カセットを奥までセットしてください。

#010

用紙がありません。
用紙を補給してください。

#011

送信原稿が正しくセットされていませんでした。
原稿を正しくセットして、はじめから送信しなおしてください。

#012

相手機の記録紙がないため、送信できませんでした。
記録紙を補給するように、相手先に伝えてください。

#018

リダイヤルしても応答がありませんでした。
相手先が通信可能な状態であることを確認し、リダイヤルしなおしてください。
相手が通話中などで送信できませんでした。
相手先が通信可能な状態であることを確認し、送信しなおしてください。
相手機との設定不一致のため送信できませんでした。
相手先の設定を確認し、送信しなおしてください。

#019

リモートファクスクライアント機からファクスを送信するとき、リモートファクスサーバー機のメモリーがいっぱいになっていたため、送信できませんでした。
リモートファクスサーバー機の他の送信が終了してから、送信しなおしてください。
リモートファクスサーバー機からエラー文書や不要な文書を削除して、メモリーの空き容量を増やしてください。

#022

転送先として指定したグループ宛先の内容が、削除されていたかボックスのみであったため、転送できませんでした。
宛先を指定しなおしてから、送信しなおしてください。
アドレス帳に登録されている宛先へ送信するとき、送信待機中にアドレス帳から宛先が削除されたため、送信できませんでした。
宛先を指定しなおしてから、送信しなおしてください。
ファクスドライバーからの送信が許可されていません。
<ファクスドライバーからの送信を許可>を<ON>に設定してから、送信しなおしてください。

#025

リモートファクスクライアント機からファクスを送信するとき、リモートファクスサーバー機にはない回線が指定されました。
サーバー機の回線数を確認し、クライアント機のリモートファクス送信設定をサーバー機の回線数に合わせてから、送信しなおしてください。

#033

相手機が親展通信、またはFコードに対応していません。
親展通信やFコードを使わずに送信してください。

#034

親展通信で指定した相手機の親展受信用の格納場所がありませんでした。
相手先の親展受信用の格納場所を確認して、もう一度やりなおしてください。
相手機のメモリー残量が足りなくなりました。
相手先にメモリーの空き容量を増やしてもらってください。

#035

相手機が中継機能、またはFコードに対応していません。
中継先に直接送信してください。

#037

メモリーの空き容量がないため、受信できませんでした。
エラー文書や不要な文書を削除して、メモリーの空き容量を増やしてください。
1,000ページ以上のデータを受信しました。
本機は、1,000 ページ目以降のデータを削除して、999 ページ目までを印刷またはメモリー受信します。1,000 ページ目以降は送信しなおしてもらうよう、相手先に伝えてください。
タイマー送信、リダイヤル送信するとき、メモリーに送信文書の画像データがありませんでした。
原稿を読み込みなおしてから、送信しなおしてください。
送信しなおすときは、ダイレクト送信を選択してください。
複数の宛先に送信するとき、メモリーの空き容量がないため、送信できませんでした。
エラー文書や不要な文書を削除して、メモリーの空き容量を増やしてください。
原稿を一度にまとめて送信せず、何度かに分けて送信してください。
解像度を下げて送信しなおしてください。

#040

リモートファクスクライアント機からファクスを送信するとき、リモートファクスサーバー機のメモリーに空き容量がないため、送信できませんでした。
リモートファクスサーバー機からエラー文書や不要な文書を削除して、メモリーの空き容量を増やしてください。
原稿を一度にまとめて送信せず、何度かに分けて送信してください。
解像度を下げて送信しなおしてください。

#054

ユーザー電話番号とユーザー略称が登録されていないため、送信処理を中断しました。
ユーザー電話番号とユーザー略称を登録してから送信してください。
<送信> b_in_arrow_right.ai <ファクス設定> b_in_arrow_right.ai <回線設定>

#080

相手機にFコードが設定されていません。
相手先のFコードを確認して、送信しなおしてください。

#081

相手機にパスワードが設定されていません。
相手先のパスワードを確認して、送信しなおしてください。

#082

相手機にポーリング送信が設定されていません。
相手先にポーリング送信の設定をしてもらってから、ポーリング受信を行なってください。

#083

ポーリング受信時に、本機と相手機のF コードとパスワードが一致しませんでした。
本機と相手先のFコード、パスワードを合わせてから、送信しなおしてください。

#084

相手機がパスワードに対応していないため、ポーリング受信できません。
パスワードを使用せずに、ポーリング受信を行なってください。

#099

動作が途中で中止されました。
中断された操作をやりなおしてください。
本機が動作中に電源が切られ、エラーが発生しました。
電源が入っているか確認し、必要に応じて操作をやりなおしてください。

#102

Fコード、パスワードが一致しません。
相手先のFコードとパスワードを確認し、送信しなおしてください。

#701

部門IDが存在しません。または、暗証番号が変更されました。
User Authenticationを使用している場合は、ユーザーに部門IDを割り当てなおしてください。DepartmentID Authenticationを使用している場合は、変更後の部門IDと暗証番号を入力してログインしなおしてください。
<ID不定プリンタージョブの許可>の受付設定が<OFF>になっています。
<部門別ID管理>にある<ID不定プリンタージョブの許可>と<ID不定リモートスキャンジョブの許可>を<ON>に設定してください。
リモートファクスクライアント機からリモートファクスサーバー機への認証に失敗したため、送信できませんでした。
リモートファクスサーバー機で部門別ID管理を設定している場合は、リモートファクスサーバー機に登録されている部門IDと暗証番号でリモートファクスクライアント機にログインしてください。

#702

メモリーがいっぱいになったため、送信できません。
しばらくお待ちください。他の送信が終了してから、送信しなおしてください。
一度にたくさんの宛先に送信せず、宛先を分けて送信してください。

#703

メモリーの画像領域がいっぱいになり、書き込みができません。
他の送信が終了してから、送信しなおしてください。
ボックスや受信トレイ内の不要なファイルを削除してください。それでも正常に動作しない場合は、本機の電源を入れなおしてください。

#704

アドレス帳から宛先情報を取得するときに、何らかのエラーが発生しました。
宛先の設定を確認してください。それでも正常に動作しないときは、本機の電源を入れなおしてください。

#705

画像データサイズが設定/登録で設定した送信データサイズ上限値よりも大きいため、送信処理を中断しました。
送信データサイズ上限値を設定しなおしてください。低解像度モードを選択したり、Iファクスの場合は一度に送信する画像の枚数を減らすなどして、送信データサイズの上限値を超えないように送信してください。相手先の条件によっては、データの分割を行ってください。

#706

リモートUIからアドレス帳がインポート/エクスポート中、または他の送信コンポーネントと使用が重なりました。
他の作業が終了してから、送信しなおしてください。

#711

メモリーがいっぱいです。ボックス内の不要なファイルを削除すると、送信できる場合があります。
ボックス内の不要なファイルを削除してから、送信しなおしてください。

#712

メモリーがいっぱいです。ボックス内の不要なファイルを削除してから、もう一度実行してください。
ボックス内の不要なファイルを削除してから、送信しなおしてください。

#713

URLを送信する前に、ボックスや受信トレイ内の文書が削除されました。
必要な文書をボックスや受信トレイ内に保存してから、送信しなおしてください。

#715

Eメールに電子署名を付けて送信するときに、使用できる証明書が見つかりませんでした。
機器署名を使用するときは、本機のEメールアドレスを設定したあと、機器署名用の証明書を生成してください。機器署名用の証明書をすでに生成済みの場合は、生成しなおしてください。ユーザー署名を使用するときは、ユーザー署名用の証明書を登録しなおしてください。
期限切れの証明書や失効した証明書を使用していないか確認してください。また、証明書チェーンが不正でないか確認してください。

#716

送信宛の公開鍵証明書が見つかりませんでした。
送信先の公開鍵証明書を本機に登録してください。
期限切れの証明書や失効した証明書を使用していないか確認してください。また、証明書チェーンが不正でないか確認してください。

#751

サーバーが立ち上がっていないか、ネットワークが切断されています(送信先に接続できない場合と、途中で断線した場合があります)。
サーバーが正常に動作しているか確認してください。
ネットワークの状態を確認してください。
接続先がWindows Server 2003でIIS6.0を使用している場合、WebDAVサーバーの認証方法がダイジェスト認証の場合、TLS通信でプロキシーを経由している場合にWebDAV送信するには、<WebDAV送信時にチャンク分割送信を使用>を<ON>に設定してください。
IPアドレスが設定されていません。
<環境設定>の<TCP/IP設定>を確認してください。
<ネットワーク> b_in_arrow_right.ai <TCP/IP設定>
Windows (SMB) でファイルサーバーを参照中のため、SMBサーバー(SMBで外部公開された他のimageRUNNER ADVANCEシリーズのアドバンスドボックスを含む)に送信できませんでした。
タイマー送信がエラーになった場合は、<参照>画面を閉じてから原稿を読み込みなおし、送信してください。
ファクス/Iファクス受信ファイルのSMBサーバーへの転送がエラーになった場合は、印刷された受信ファイルを読み込んで、転送先に送信してください。
サーバーへの送信プロトコルにFTPまたはWebDAVを使うと、エラーを回避できます。

#752

サーバーが立ち上がっていないか、ネットワークが切断されています。
SMTPサーバーが正常に動作しているか確認してください。
ネットワークの状態を確認してください。
Eメール/IファクスのSMTPサーバー名の設定が間違っているか、Eメールアドレス、ドメイン名が設定されていません。
<通信設定>でSMTPサーバー名、Eメールアドレス、ドメイン名の設定を確認してください。

#753

Eメールの送信時や、リモートファクスクライアント機からのファクス送信時に、TCP/IPでのエラー(Socket、Selectエラーなど)が発生しました。
ネットワークケーブルとコネクタの状態を確認してください。それでも正常に動作しないときは、本機の電源を入れなおしてください。

#755

TCP/IPが正しく動作していないため、リモートファクスクライアント機からファクスを送信できませんでした。
<環境設定>の<TCP/IP設定>を確認してください。
<ネットワーク> b_in_arrow_right.ai <TCP/IP設定>
IPアドレスが設定されていません。
<環境設定>の<TCP/IP設定>を確認してください。
<ネットワーク> b_in_arrow_right.ai <TCP/IP設定>
本機の使い始めの準備のとき、DHCPまたはAuto IPでIPアドレス割り当てが行われていません。
<環境設定>の<TCP/IP設定>を確認してください。
<ネットワーク> b_in_arrow_right.ai <TCP/IP設定>

#759

ファイルが保存されているボックスのURL送信時にエラーが発生しました。
Administratorにご連絡ください。

#761

電子署名をつけたPDF/XPS送信時に、本機に設定されている証明書または鍵ペアが壊れているか、アクセスできないため送信できませんでした。
ユーザー署名をつけたPDF/XPS送信のときは、ユーザー証明書が壊れていないか確認してください。壊れていた場合は、ユーザー証明書をインストールしなおしてください。
機器署名をつけたPDF/XPS送信のときは、機器証明書が壊れていないか確認してください。壊れていた場合は、機器証明書を生成しなおしてください。

#762

<送信先ドメイン制限>が<ON>に設定されているため、送信許可ドメインとして登録されていないドメインに送信できませんでした。
<送信先ドメイン制限>を<OFF>に設定するか、送信許可ドメインとして登録してから、送信してください。

#763

タイムスタンプをつけたPDF送信時に、ライセンスファイルが壊れているか、ライセンスファイルのパスワードが間違っているためエラーが発生しました。
ライセンスファイルが壊れていないか確認してください。壊れていた場合は、ライセンスファイルを設定しなおしてください。
<共通> b_in_arrow_right.ai<ファイル生成> b_in_arrow_right.ai <タイムスタンプ設定>
ライセンスファイルのパスワードを設定しなおしてください。
<共通> b_in_arrow_right.ai<ファイル生成> b_in_arrow_right.ai <タイムスタンプ設定>

#766

電子署名付きのPDF/XPS送信時に、使用する証明書の有効期限が切れています。
証明書を更新するか、有効期限が切れていない証明書を使用してください。
証明書の有効期限が切れていない場合は、本機の時刻を正しく設定してください。

#767

<タイムスタンプ設定>のサーバーアドレスが間違っているため、タイムスタンプサーバーと接続できませんでした。
<タイムスタンプ設定>で設定されたサーバーアドレスを確認してください。
<共通> b_in_arrow_right.ai<ファイル生成> b_in_arrow_right.ai <タイムスタンプ設定>
DNS設定やプロキシー設定が間違っているため、タイムスタンプサーバーと接続できませんでした。
<TCP/IP設定>の<DNS設定>、<プロキシー設定>を確認してください。
<ネットワーク> b_in_arrow_right.ai <TCP/IP設定>
ネットワーク回線に異常があるため、タイムスタンプサーバーと接続できませんでした。
DNS サーバー、プロキシーサーバー、ネットワークの状態を確認してください。

#769

送信機能の試用回数が上限に達しました。
継続してご利用になりたい場合は、正規のオプション製品を購入してください。

#770

WebDAV送信時に、WebDAVサーバー側、プロキシーサーバー側がTLS通信をサポートしていないため、送信できませんでした。
WebDAVサーバーの設定を確認してください。
プロキシーを経由するときは、プロキシーサーバーを確認してください。
<WebDAV送信時の証明書確認>が<ON>に設定されているため、WebDAV送信時にTLSサーバー証明書の検証を行いましたが、検証エラーになったため送信できませんでした。
WebDAVサーバー側のTLSサーバー証明書を署名したCA証明書が、本機に登録されているか確認してください。
WebDAVサーバー側のTLSサーバー証明書が正しいものであることを確認してください。
TLSサーバー証明書が自己証明書ではないことを確認してください。
<ネットワークアクセス時の証明書確認>が<ON>に設定されているため、他のサーバーへのアクセス時にTLSサーバー証明書の検証を行いましたが、検証エラーになったため操作を完了できませんでした。
WebDAVサーバーとして公開されている他のimageRUNNER ADVANCEシリーズのアドバンスドボックス側のTLSサーバー証明書を署名したCA証明書が、本体に登録されているか確認してください。
WebDAVサーバーとして公開されている他のimageRUNNER ADVANCEシリーズのアドバンスドボックス側のTLSサーバー証明書が、正しいものであることを確認してください。
TLSサーバー証明書が自己証明書ではないことを確認してください。

#771

リモートファクスサーバーアドレスの設定が間違っています。
<リモートファクス送信設定>を確認してください。
<送信> b_in_arrow_right.ai <ファクス設定> b_in_arrow_right.ai <リモートファクス送信設定>
リモートファクスサーバーが立ち上がっていません。
リモートファクスサーバーが正常に動作しているか確認してください。
ネットワークが切断されています。
ネットワークの状態を確認してください。
DNSサーバーと接続できなかったので、リモートファクスサーバーに接続できませんでした。
DNSサーバー名の設定を確認してください。
DNSサーバーが正常に動作しているか確認してください。

#772

Rights Management サーバーのURLが間違っています。
<Rights Managementサーバー設定>を確認してください。
Rights Management サーバーをスタートできません。
Rights Management サーバーが正常に動作しているか確認してください。
ネットワークが切断されています。
ネットワークの状態を確認してください。

#773

<PDFをWeb表示用に最適化>が<ON>のときに、設定できないPDFの機能が選択されています。
機器署名、ユーザー署名、タイムスタンプ、Reader Extensionsのうち、1つだけを設定してください。
<PDFをWeb表示用に最適化>を<OFF>に設定してください。
<PDFをPDF/A準拠にする>が<ON>に設定されているときに、対応していないPDFの機能が転送設定で選択されています。
暗号化の設定や、可視署名の設定を取り消してください。
<PDFをPDF/A準拠にする>を<OFF>に設定してください。

#801

Eメールの送信またはIファクス送受信でSMTPサーバーと通信をしているとき、メールサーバー側の要因でタイムアウトエラーが発生しました。
SMTPが正常に動作しているか確認してください。
ネットワークの状態を確認してください。
SMTP接続中に、SMTPサーバーからエラーが返ってきました。宛先の設定が間違っています。ファイルサーバー送信時にサーバー側の要因でエラーが発生しました。
SMTPが正常に動作しているか/ネットワークの状態/宛先の設定/ファイルサーバーの状態や設定内容を確認してください。
書き込み権限を持っていない宛先へ送信しました。
宛先の設定を確認してください。
ファイルの上書きが禁止されているファイルサーバーへ送信したとき、同名のファイルが存在しました。
ファイルサーバーの設定を上書き可能に変更してください。または、サーバー管理者にご連絡ください。
ファイル名を変更してください。
ファイルサーバー送信時に指定されたユーザー名またはパスワードが間違っています。
フォルダー名またはパスワードを確認してください。

#802

通信設定で設定されたSMTPサーバー名の設定が間違っています。DNSサーバー名の設定が間違っています。DNSサーバーと接続できませんでした。
SMTPサーバー名/DNSサーバー名の設定やネットワークの状態を確認してください。DNSサーバーが正常に動作しているか確認してください。

#804

ファイルサーバーに送信したとき、指定されたフォルダーへのパスに一致するものがありませんでした。
宛先を確認してください。
フォルダーやファイルへのアクセス権がありません。または他の操作によりフォルダーやファイルが削除された可能性があります。
サーバー側でフォルダーへのアクセスを許可するように設定してください。またはサーバー管理者にご連絡ください。

#805

SMBサーバーに送信したとき、サーバー側に空き容量がないため、送信できませんでした。
サーバー側でエラー文書や不要な文書を削除して、空き容量を増やしてください。またはサーバーの管理者にお問い合わせください。

#806

ファイルサーバー送信時に指定されたユーザー名またはパスワードが間違っています。
ユーザー名またはパスワードを確認してください。
Eメール/Iファクス送信時に指定した宛先が間違っています。
Eメール/Iファクスの宛先を確認してください。

#807

指定されたディレクトリーへのアクセス権がありません。
サーバーのディレクトリーへのアクセス権を設定するか、アクセス権のあるディレクトリーに送信しなおしてください。またはAdministratorにご連絡ください。

#809

SMBサーバーに送信したとき、同名のファイルが存在し、さらにファイルの上書きが禁止されています。
ファイル名を変更して送信してください。
SMBサーバーの設定を上書き可能に変更してください。またはサーバーの管理者にお問い合わせください。

#810

Iファクスを受信したとき、POPサーバー接続エラーが発生しました。
<通信設定>で設定されたPOPサーバー設定を確認してください。
POPサーバーの動作確認をしてください。ネットワークの状態を確認してください。
POPサーバーとの接続中に、POPサーバーからエラーが返ってきました。または、サーバー側の要因でタイムアウトエラーが発生しました。
<通信設定>で設定されたPOPサーバー設定を確認してください。
POPサーバーの動作確認をしてください。ネットワークの状態を確認してください。

#813

Iファクスを受信したときにPOPサーバー認証エラー(ユーザーアカウントエラーまたはパスワードエラー)が発生しました。
<通信設定>で設定されたPOPサーバー設定を確認してください。

#818

受信したデータは印刷できないファイル形式です。
ファイル形式を変更して送信するよう、相手先に伝えてください。

#819

扱えないデータを受信しました。MIME情報が不正です。
設定を確認して送信するよう、相手先に伝えてください。

#820

扱えないデータを受信しました。BASE64またはuuencodeが不正です。
設定を確認して送信するよう、相手先に伝えてください。

#821

扱えないデータを受信しました。TIFF解析エラーが発生しました。
設定を確認して送信するよう、相手先に伝えてください。

#822

扱えないデータを受信しました。画像をデコードできません。
設定を確認して送信するよう、相手先に伝えてください。

#827

扱えないデータを受信しました。サポート外のMIME情報があります。
設定を確認して送信するよう、相手先に伝えてください。

#828

HTMLのデータを受信しました。
HTML以外の形式で送信するよう、相手先に伝えてください。

#829

1,000ページ以上のデータを受信しました。
本機は、1,000 ページ目以降のデータを削除して、999 ページ目までを印刷またはメモリー受信します。1,000 ページ目以降は送信しなおしてもらうよう、相手先に伝えてください。

#830

Iファクスアドレスや相手先の条件の設定が間違っていたため、DSNエラー通知を受信しました。
指定したIファクスアドレスと、相手先の条件を確認してください。
送信したファイルのデータサイズがメールサーバーの許容値を超えていたため、DSNエラー通知を受信しました。
<送信データサイズ上限値>で、送信するファイルがメールサーバーの許容値を超えないように設定を変更してください。
メールサーバー、DNSサーバー、ネットワークの状態を確認してください。

#832

<通信設定>でEメール設定やネットワーク設定がされていなかったため、DSNメールを送信できませんでした。
<通信設定>、<DNS設定>、<IPアドレス設定>を確認してください。
メールサーバーやDNSサーバーのトラブルのため、DSNメールを送信できませんでした。
メールサーバーやDNSサーバーの状態を確認してください。

#833

TCP/IP設定がされていなかったため、MDN(送達確認)メールを送信できませんでした。
<通信設定>、<DNS設定>、<IPアドレス設定>を確認してください。
メールサーバーやDNSサーバーのトラブルのため、MDN(送達確認)メールを送信できませんでした。
メールサーバーやDNSサーバーの状態を確認してください。

#834

Iファクスアドレスや相手先の条件の設定が間違っていたため、MDNエラー通知を受信しました。
指定したIファクスアドレスと、相手先の条件を確認してください。
メールサーバーやネットワークにトラブルが発生したため、MDNエラー通知を受信しました。
メールサーバーやネットワークの状態を確認してください。
相手先にメモリーフルなどが発生したため、MDNエラー通知を受信しました。
相手先の条件や状態を確認してください。

#835

Iファクスで受信できる最大テキスト行数を超えました。
本文のテキスト行を減らして送信しなおしてもらうよう、相手先に伝えてください。

#838

送信機能の利用に必要なライセンスの期限が切れました。
送信機能のライセンスをお買い求めください。

#839

<通信設定>で設定されたユーザー名、またはパスワードが間違っています。
<通信設定>でSMTP認証(SMTP AUTH)のユーザー名、パスワードの設定を確認してください。

#841

EメールおよびIファクスの送信で、メールサーバーと共通の暗号アルゴリズムが存在しません。
<通信設定>で<TLSの許可 (POP)>または<TLSの許可(SMTP送信)>を<OFF>に設定してください。
メールサーバーの設定に、共通の暗号アルゴリズムを加えてください。

#842

EメールおよびIファクスの送信で、メールサーバーよりクライアント証明書を使用した認証を要求されました。
<通信設定>で<TLSの許可 (POP)>または<TLSの許可(SMTP送信)>を<OFF>に設定してください。
クライアント証明書を要求しないよう、メールサーバーの設定を変更してください。
<SMTP送信時の証明書確認>が<ON>に設定されているため、SMTP送信時にTLSサーバー証明書の検証を行いましたが、検証エラーになり送信できませんでした。
SMTPサーバー側のTLSサーバー証明書を署名したCA証明書が本体に登録されているか、リモートUIを使用して確認してください。
SMTPサーバー側のTLSサーバー証明書が正しいか確認してください。
TLSサーバー証明書が自己証明書ではないことを確認してください。

#843

KDC(Key Distribution Center)サーバーの時刻と本機に設定されている時刻が大幅に異なっています。
本機またはKDC(Key Distribution Center)サーバーの時刻を修正してください。

#844

POP before SMTP送信時に、POPサーバーとのTLS暗号化通信に失敗しました。
POPサーバーのTLS暗号化通信設定を確認してください。
<通信設定>で<TLSの許可 (POP)>を<OFF>に設定してください。解決しないときは、<通信設定>で<送信前のPOP認証>を<OFF>に設定して、POP before SMTP以外の設定に切り替えてください。
<POP受信時の証明書確認>が<ON>に設定されているため、POPサーバーとの通信時にTLSサーバー証明書の検証を行いましたが、検証エラーになり送信できませんでした。
POPサーバー側のTLSサーバー証明書を署名したCA証明書が本体に登録されているか、リモートUIを使用して確認してください。
POPサーバー側のTLSサーバー証明書が正しいか確認してください。
TLSサーバー証明書が自己証明書ではないことを確認してください。

#845

POP before SMTP送信時に、POP認証(POP AUTH)に失敗しました。
<通信設定>の<POPサーバー>、<POPログイン名>、<POPパスワード>の設定を確認してください。
POPサーバーのPOP認証設定を確認してください。
<通信設定>の<POP認証方式>で<標準>または<APOP>を選択してください。解決しないときは、<通信設定>で<送信前のPOP認証>を<OFF>に設定して、通信設定をPOP before SMTP以外の設定に切り替えてください。

#846

POP before SMTP送信時に、POP認証(APOP)に失敗しました。
<通信設定>の<POPサーバー>、<POPログイン名>、<POPパスワード>の設定を確認してください。
POPサーバーのAPOP設定を確認してください。
<通信設定>の<POP認証方式>で<標準>または<POP AUTH>を選択してください。解決しないときは、<通信設定>で<送信前のPOP認証>を<OFF>に設定して、通信設定をPOP before SMTP以外の設定に切り替えてください。

#847

ボックスや受信トレイ内のメモリーがいっぱいのため、受信したファイルをファクスボックスに保存できません。
ファクスボックスまたはシステムボックスから、不要なファイルを削除してください。

#848

分割して送信されたメールの結合時にエラーが発生しました。
分割データが削除された可能性があります。分割データを削除した場合は、あとから残りの分割データが届いても結合することはできません。送信者に再送信を依頼してください。

#856

一時的な保存データ用のハードディスク領域がいっぱいになったため、実行した操作がキャンセルされました。
Administratorにご連絡ください。

#868

WebDAV送信時に、送信先との通信に失敗し、プロキシー経由のアクセスを求められました(HTTPのレスポンス 305 Use Proxyを受信しました)。
WebDAVサーバーの設定を確認してください。
プロキシー設定を確認してください。
<ネットワーク> b_in_arrow_right.ai <TCP/IP設定>

#869

WebDAV送信時に、送信先から認証に失敗したとの応答がありました(HTTPのレスポンス 401 Unauthorizedを受信しました)。
ユーザー名またはパスワードを確認してください。
WebDAVサーバーのセキュリティー設定を確認してください。

#870

WebDAV送信時に、送信先からリクエストを拒否したとの応答がありました(HTTPのレスポンス 403 Forbidden を受信しました)。
しばらく時間をおいてから、送信しなおしてください。
宛先の設定を確認してください。
WebDAVサーバーの設定を確認してください。

#871

WebDAV送信時に、送信先から指定したフォルダーがみつからないとの応答がありました(HTTPのレスポンス 404 Not Found/409 Conflict/410 Goneを受信しました)。
宛先の設定を確認してください。

#872

WebDAV送信時に、送信先からアクセスを許可していないとの応答がありました(HTTPのレスポンス 405 Method Not Allowedを受信しました)。
WebDAVサーバーの設定を確認してください。

#873

WebDAV送信時に、送信先からプロキシー認証に失敗したとの応答がありました(HTTPのレスポンス 407 Proxy Authentication Requiredを受信しました)。
プロキシー設定を確認してください。
<ネットワーク> b_in_arrow_right.ai <TCP/IP設定>

#874

WebDAV送信時に、送信先からタイムアウトしたとの応答がありました(HTTPのレスポンス 408 Request Timeoutを受信しました)。
しばらく時間をおいてから、送信しなおしてください。
WebDAVサーバーの設定を確認してください。

#875

WebDAV送信時に、送信先によってチャンク送信が拒否されました(HTTPのレスポンス 411 Length Requiredを受信しました)。
<WebDAV送信時にチャンク分割送信を使用>を<OFF>にしてください。
WebDAVサーバーの設定を確認してください。

#876

WebDAV送信時に送信先から、送信データサイズが大きすぎるとの応答がありました(HTTPのレスポンス 413 Request Entity Too Largeを受信しました)。
WebDAVサーバーの設定を確認してください。

#877

WebDAV送信時に、送信先からURI(ホスト名とフォルダーへのパス)が長すぎるとの応答がありました(HTTPのレスポンス 414 Request-URI Too Longを受信しました)。
WebDAVサーバーの設定を確認してください。

#878

WebDAV送信時に、送信先からサーバー側でリクエストの実行を妨げる予測しない状態に遭遇したとの応答がありました(HTTPのレスポンス 500 Internal Server Errorを受信しました)。
WebDAVサーバーの設定を確認してください。

#879

WebDAV送信時に、送信先からサーバー側はリクエストを実行するのに必要な機能をサポートしていないとの応答がありました(HTTPのレスポンス 501 Not Implementedを受信しました)。
WebDAVサーバーの設定を確認してください。
非TLS通信で、プロキシーを経由しているときは、<WebDAV送信時にチャンク分割送信を使用>を<OFF>に設定してください。

#880

WebDAV送信時に、プロキシーサーバーから上流のサーバーとの通信に失敗したとの応答がありました(HTTPのレスポンス 502 Bad Gatewayを受信しました)。
WebDAVサーバーの設定を確認してください。
プロキシーサーバーの設定を確認してください。

#881

WebDAV送信時に、送信先からサーバー側は現在リクエストを扱うことができないとの応答がありました(HTTPのレスポンス 503 Service Unavailableを受信しました)。
WebDAVサーバーの設定を確認してください。

#882

WebDAV送信時に、プロキシーサーバーから上流のサーバーとの通信に失敗したとの応答がありました(HTTPのレスポンス 504 Gateway Timeoutを受信しました)。
WebDAVサーバーの設定を確認してください。
プロキシーサーバーの設定を確認してください。

#883

WebDAV送信時に、送信先からサーバー側はリクエストを実行するのに必要な機能をサポートしていないとの応答がありました(HTTPのレスポンス 505 HTTP Version Not Supportedを受信しました)。
WebDAVサーバーの設定を確認してください。

#884

WebDAV送信時に、送信先からサーバー側はリクエストに対するディスク容量を確保できないとの応答がありました(HTTPのレスポンス 507 Insufficient Storageを受信しました)。
WebDAVサーバーの設定を確認してください。

#885

WebDAV送信時に、サーバーから予期せぬエラー応答がありました。
WebDAVサーバーの設定を確認してください。
プロキシーサーバーの設定を確認してください。

#886

WebDAV送信時に、送信先から不正なリクエストであるとの応答がありました(HTTPのレスポンス 400 Bad Requestを受信しました)。
非TLS通信で、プロキシーを経由しているときは、<WebDAV送信時にチャンク分割送信を使用>を<OFF>に設定してください。

#889

ジョブ制限情報が埋め込まれた原稿のため、読み込んだり印刷したりできません。
ジョブ制限情報を確認するか、Administratorにご連絡ください。

#899

EメールまたはIファクス送信が正常に終了しました。ただし、複数のサーバーを中継することがあるため、相手先が受信できていない場合があります。
POP受信をしている場合、b_key_sysmon.ai (WebFAQ_Folke_Grp2) b_in_arrow_right.ai <I ファクス受信確認>を押して、本機がエラーメールを受信していないか確認してください。
POP受信をしている場合、<POP発行間隔>が0分以外に設定されている場合や、エラーメールをSMTP受信する設定になっている場合は、受信したエラーメールが自動的に印刷されます。
正常に受信できたか、必要に応じて相手先に確認してください。

#918

原稿のQRコードを認識できませんでした。
QRコードが正しい位置にあることを確認してから読込し直してください。

#919

構文エラーやデバイスの制限を超えるなどのPostScriptエラーを検知しました。
<エラーページプリント>(設定/登録)を「する」にしてジョブを投入しなおし、PostScriptエラーの内容を確認したあと、その原因を解消してからジョブを実行してください。

#922

中とじできる用紙の枚数を超えています。用紙の枚数を少なくすると、中とじできる可能性があります。
中とじ可能な用紙の枚数を確認してから、もう一度実行してください。

#925

ファクスドライバーからの送信エラーが発生しました。
送信できない画像サイズが指定されています。画像サイズを確認してください。

#927

ファクスドライバーからの送信エラーが発生しました。
本機がパソコンから受信したデータに処理できないフォントが含まれています。受信したデータを確認してください。

#928

ファクスドライバーからの送信エラーが発生しました。
メモリーがいっぱいか、一度に処理できるデータサイズを超えています。不要なデータを削除するか、データサイズを確認してください。

#929

ファクスドライバーからの送信エラーが発生しました。
本機がパソコンからデータを受信中に、ネットワークでエラーが発生しました。ネットワークの接続、設定を確認してください。

#931

サドル折りが実行できないため、ジョブを中止しました。
設定の組み合わせ、または使用する用紙の種類や枚数を確認してください。

#932

針なしとじできる用紙の枚数を超えています。用紙の枚数を少なくすると、針なしとじできる可能性があります。
針なしとじ可能な用紙の枚数を確認してから、もう一度実行してください。

#933

ホチキスできる用紙の枚数を超えています。用紙の枚数を少なくすると、ホチキスできる可能性があります。
ホチキス可能な用紙の枚数を確認してから、もう一度実行してください。

#934

エラーとなった印刷ジョブが、一定時間経過したため削除されました。
エラーの原因を解消してから、再度ジョブを実行してください。
<中断ジョブの自動削除>(設定/登録)から、削除までの時間を変更したり、自動削除をOFFにすることもできます。

#935

針なしとじできる用紙の枚数を超えているため、針なしとじせずに1部出力し、ジョブを中止しました。
針なしとじ可能な用紙の枚数を確認してから、もう一度実行してください。
同時にホチキス可能な枚数を超えた場合の処理方法の設定ができます 。

#936

ホチキスできる用紙の枚数を超えているため、ホチキスせずに1部出力し、ジョブを中止しました。
ホチキス可能な用紙の枚数を確認してから、もう一度実行してください。
同時にホチキス可能な枚数を超えた場合の処理方法の設定ができます 。

#937

中とじできる用紙の枚数を超えているため、中とじせずに出力しました。
用紙の枚数を少なくすると、中とじできる可能性があります。
同時にホチキス可能な枚数を超えた場合の処理方法の設定ができます 。

#995

通信予約のクリア操作が行われました。
必要に応じて操作をやりなおしてください。

 

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iR-ADV C5535 / iR-ADV C5535F / iR-ADV C5540 / iR-ADV C5540F / iR-ADV C5550 / iR-ADV C5550F / iR-ADV C5560 / iR-ADV C5560F

 

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