一括インポートが可能な項目について(iR-ADV C5500シリーズ)



一括インポートが可能な項目について(iR-ADV C5500シリーズ)
更新日 : 2016年6月14日
文書番号 : Q000088511



リモートUIから一括インポートする場合、次の3つのケースがあります
ケースA
本機に一括インポートする場合

本製品にバックアップ用の設定情報を戻します。

 

b_set_tbl_00_01_a.ai

 

エクスポート

b_set_tbl_00_01_d.ai

b_set_tbl_00_01_e.ai

インポート

 

 

b_set_tbl_00_01_c.ai

設定情報

ケースB
本機と同じ機種に一括インポートする場合

本機と同一シリーズの製品が対象となります。


b_set_tbl_00_01_a.ai

 

エクスポート

b_set_tbl_00_01_d.ai

 

b_set_tbl_00_01_c.ai

設定情報

 

インポート

b_set_tbl_00_01_d.ai

 

b_set_tbl_00_01_a.ai

ケースC
本機と異なる機種に一括インポートする場合

一括インポートに対応している機種が対象となります。


b_set_tbl_00_01_a.ai

 

エクスポート

b_set_tbl_00_01_d.ai

 

b_set_tbl_00_01_c.ai

設定情報

 

インポート

b_set_tbl_00_01_d.ai

 

b_set_tbl_00_01_b.ai

一括インポートできる設定情報は各表にA、B、C、または×で記載しています。
下位の項目をすべて一括インポートできる場合は、上位の項目名称のみを記載しています。
各ケースの設定状況は次のとおりです。

表の記載

設定の状況

A

ケースAのみ

B

ケースA+ケースB

C

ケースA+ケースB+ケースC

環境設定
調整/メンテナンス
ファンクション設定
宛先設定
管理設定


環境設定

用紙設定
表示設定
タイマー/電力設定
ネットワーク
外部インターフェイス
アクセシビリティー
音量調整


用紙設定

設定/登録項目

一括
インポート

<用紙の設定>

B*1

<用紙カセットの自動検知サイズ>

B

<A5!/STMT!用紙の区別>

B

<用紙種類の管理設定>

C*2

<よく使う用紙の登録(手差しトレイ)>

B

<手差し用紙のデフォルト設定登録>

B

<ユーザー設定サイズの登録>

B

*1:<ユーザー設定サイズ>と<その他のサイズ>は、 一括インポートの対象外です。
*2:<画像位置調整>、<光沢性の調整>、<二次転写電圧の調整>、<トナー量調整モード>はAになります。


表示設定

設定/登録項目

一括
インポート

<起動/復帰後に表示する画面>

C

<デフォルト画面の変更 (状況確認/中止)>

C

<コピー画面表示設定>

C

<ファクスファンクションの表示>

C

<保存先の表示設定>

C

<表示言語/キーボードの切替>

C

<画面下部に言語/キーボード切替ボタンを表示>

C

<キーボードのシフトロックを使用>

C

<用紙残量メッセージ表示>

C

<部数/待ち時間の状況表示>

C

<用紙種類選択画面の優先表示>

C

<mm/インチ入力の切替>

C

<ログイン中のユーザー名表示>

C

<トナー残量警告表示のON/OFF>

C

<トナー残量警告表示の消去>

×

<IPアドレスの表示設定>

C

<Scan for Mobileを表示>

C

<モバイルポータルを表示>

C

<モバイルポータルにQRコードを表示>

C


タイマー/電力設定

設定/登録項目

一括
インポート

<時刻微調整>

×

<日付/時刻設定>

C

<時刻の形式>

C

<主電源ON時の高速起動>

C

<オートクリア移行時間>

C

<オートクリア移行時間の制限>

C

<オートクリア後の機能>

C

<オートスリープ移行時間>

C

<スリープ時の消費電力>

C

<ネットワーク接続を考慮する>

C

<オートスリープ時刻の設定>

C

<自動階調補正の実行時刻設定>

C

<スリープ復帰時刻の設定>

C

<エコ復帰>

C

<人感センサーを使用>

C*1

*1 <センサーの感度>のみAになります。


ネットワーク

<レポート出力>

設定/登録項目

一括
インポート

<レポート出力>

×

<ネットワークの設定変更/接続の確認表示>

設定/登録項目

一括
インポート

<ネットワークの設定変更/接続の確認表示>

C

<TCP/IP設定>:<IPv4設定>

設定/登録項目

一括
インポート

<IPv4を使用>

C

<IPアドレス設定>

A*1

<DHCPオプション設定>

C

<PINGコマンド>

×

*1 <サブネットマスク>、<ゲートウェイアドレス>、<DHCP>、<Auto IP>は、Cになります。
<TCP/IP設定>:<IPv6設定>

設定/登録項目

一括
インポート

<IPv6を使用>

C

<ステートレスアドレス設定>

C

<手動アドレス設定>

A

<DHCPv6を使用>

C

<PINGコマンド>

×

<ステートフルアドレスのプレフィックスのみ取得>

C

<DHCPオプション設定>

C

<TCP/IP設定>:<DNS設定>

設定/登録項目

一括
インポート

<DNSサーバーアドレス設定>

C

<DNSのホスト名/ドメイン名設定>

A

<DNSの動的更新設定>

C

<TCP/IP設定>

設定/登録項目

一括
インポート

<コンピューター名/ワークグループ名の設定>

A

<SMBサーバー設定>

A

<WINS設定>

C

<LPD印刷の設定>

C

<RAW印刷の設定>

C

<SNTP設定>

C

<FTP印刷の設定>

C

<FTP印刷時のファイル名表示にUTF-8を使用>

C

<WSD設定>

C

<FTPのPASVモードを使用>

C

<BMLinkS設定>

C

<IPP印刷の設定>

C

<マルチキャスト探索設定>

C

<HTTPを使用>

C

<WebDAVサーバーを使用>

C

<TLS設定>

×

<鍵と証明書>

×

<プロキシー設定>

C

<認証設定>

C

<認証管理時の認証情報確認>

C

<TCP/IP設定>:<IPSec設定>

設定/登録項目

一括
インポート

<IPSecを使用>

C

<ポリシー外パケットの受信>

C

<ポリシーのON/OFF>

C

<登録>

C

<セレクター設定>

C

<IKE設定>

C

<IPSec通信設定>

C

<編集>

C

<削除>

C

<リストプリント>

C

<TCP/IP設定>

設定/登録項目

一括
インポート

<Network Link Scanを使用>

C

<AppleTalk設定>

設定/登録項目

一括
インポート

<AppleTalk設定>

A

<SNMP設定>

設定/登録項目

一括
インポート

<SNMPv1を使用>

C

<専用コミュニティー設定>

C

<コミュニティー名1設定>

C

<コミュニティー名2設定>

C

<SNMPv3を使用>

C

<Administrator設定>

C

<ユーザー設定>

C

<コンテキスト設定>

C

<ホストからプリンター管理情報を取得>

C

<スリープ時のSNMPパケット受信拒否>

C

<ホストリソースMIBのRFC2790準拠>

設定/登録項目

一括
インポート

<ホストリソースMIBのRFC2790準拠>

C

<専用ポート設定>

設定/登録項目

一括
インポート

<専用ポート設定>

C

<専用ポートの認証方式>

設定/登録項目

一括
インポート

<専用ポートの認証方式>

C

<スプール機能を使用>

設定/登録項目

一括
インポート

<スプール機能を使用>

C

<起動時の接続待機時間>

設定/登録項目

一括
インポート

<起動時の接続待機時間>

C

<Ethernetドライバー設定>

設定/登録項目

一括
インポート

<Ethernetドライバー設定>

C

<スリープ時の優先設定>

設定/登録項目

一括
インポート

<スリープ時の優先設定>

C

<IEEE 802.1X設定>

設定/登録項目

一括
インポート

<IEEE 802.1Xを使用>

C

<ログイン名>

C

<認証サーバー名を検証>

C

<認証サーバー名>

C

<TLSを使用>

C

<鍵と証明書>

×

<TTLSを使用>

C

<PEAPを使用>

C

<ユーザー名>

C

<パスワード>

C

<ユーザー名にログイン名を使用>

C

<ファイアウォール設定>:<IPv4アドレスフィルター>

設定/登録項目

一括
インポート

<送信フィルター>

C

<受信フィルター>

C

<ICMP送受信を許可>

C

<ファイアウォール設定>:<IPv6アドレスフィルター>

設定/登録項目

一括
インポート

<送信フィルター>

C

<受信フィルター>

C

<ICMPv6送受信を許可>

C

<ファイアウォール設定>:<MACアドレスフィルター>

設定/登録項目

一括
インポート

<送信フィルター>

C

<受信フィルター>

C

<ファイアウォール設定>:<IPアドレスブロック履歴>

設定/登録項目

一括
インポート

<IPアドレスブロック履歴>

×

<Mopriaを使用>

設定/登録項目

一括
インポート

<Mopriaを使用>

C

<AirPrintを使用>

設定/登録項目

一括
インポート

<AirPrintを使用>

C

<Google クラウド プリント設定>

設定/登録項目

一括
インポート

<Google クラウド プリント設定>

C

<デバイス位置情報の設定>

設定/登録項目

一括
インポート

<デバイス位置情報の設定>

A

<有線/無線LAN選択>

設定/登録項目

一括
インポート

<有線/無線LAN選択>

C

<無線LAN>:<無線LAN設定>

設定/登録項目

一括
インポート

<WPS プッシュボタン方式>

<WPS PINコード方式>

<手動設定>

<アクセスポイント選択>

C

<詳細入力>

C

<無線LAN>:<無線LAN情報>

設定/登録項目

一括
インポート

<無線LAN情報>

×

<無線LAN>:<パワーセーブモード>

設定/登録項目

一括
インポート

<パワーセーブモード>

C

<ダイレクト接続設定>

設定/登録項目

一括
インポート

<ダイレクト接続を使用>

C

<ダイレクト接続の自動切断時間>

C

<アクセスポイントモード設定>

C

<ダイレクト接続時のIPアドレス設定>

C

<プリントジョブのユーザー名をログイン名で表示>

C

<Bluetooth設定>

設定/登録項目

一括
インポート

<Bluetoothを使用>

C

<デバイス名/PINコードの設定>

A

<接続タイムアウト>

C

<MACアドレス表示>

×

<接続デバイス情報>

×


外部インターフェイス

設定/登録項目

一括
インポート

<USB設定>

<USBデバイスとして使用>

C

<USB入力デバイスにMEAPドライバーを使用>

C

<USB外部記憶デバイスにMEAPドライバーを使用>

C

<USB外部記憶デバイスを使用>

C


アクセシビリティー

設定/登録項目

一括
インポート

<キーリピート設定>

C

<画面色反転>

C

<画面拡大表示>

C


音量調整

設定/登録項目

一括
インポート

<ファクス音量調整>

<USBデバイスとして使用>

C

<USB入力デバイスにMEAPドライバーを使用>

C

<USB外部記憶デバイスにMEAPドライバーを使用>

C

<USB外部記憶デバイスを使用>

C

<ファクス着信呼出>

C

<その他の音量調整>

C


調整/メンテナンス

画質調整
動作調整
メンテナンス


画質調整

設定/登録項目

一括
インポート

<自動階調補正>

×

<自動色調補正>

<自動色調補正の実行>

×

<補正基準の登録>

×

<適用するジョブタイプ>

A

<濃度補正>

C

<濃度ムラ補正>

×

<自動色ずれ補正>

×

<フルカラー時の鮮やかさ設定>

A

<ズーム微調整>

A

<ディザパターンの設定>

×

<カラー調整>

A


動作調整

設定/登録項目

一括
インポート

<中とじ針頭出し>*1

×

<中とじ位置変更>*1

×

<中とじ折り位置の調整>*1

×

<フィニッシャーのパンチャーの動作切替>*1

B

<折り位置の調整>*1

×

<ホチキスモード時のホチキス実行時間>*1

C

*1 オプション装着時に表示される項目です。


メンテナンス

設定/登録項目

一括
インポート

<本体内のクリーニング>

×

<フィーダーのクリーニング>

×

<原稿読み取り部の清掃方法>

×


ファンクション設定

共通
コピー
プリンター
送信
受信/転送
ファイル保存/利用
プリント
ホールド
ウェブブラウザー


共通

設定/登録項目

一括
インポート

<給紙動作>

<用紙カセット自動選択のON/OFF>

B

<「カラー選択」 による用紙カセット自動選択>

×

<給紙方法切替>

B

<ジョブ中断時のタイムアウト>

C

<排紙動作>

<排紙トレイの設定>

A

<ジョブ間シフト>

C

<ジョブ間仕切紙>

C

<部数間仕切紙>

C

<残留インデックス紙の強制排出>

C

<ホチキス枚数オーバー時の処理>

B

<印刷動作>

<プリント優先順位>

C

<カラー自動判定b_in_triright.ai白黒時の文字/写真優先>

B

<レポート出力のデフォルト設定>

<両面プリント>

C

<合成のフォーム登録>

×

<イメージ合成時の画質優先>

C

<ページ印字/スタンプの文字列登録>

C

<部数印字拡張の設定>

B

<識別情報の強制印字>

B

<地紋印字/ジョブロックの設定>

<強制地紋印字/ジョブロック>

C

<プリンタードライバー地紋印字/ジョブロック>

C

<文字/背景のコントラスト調整>

<ブラック>

×*1

<シアン>

×*1

<マゼンタ>

×*1

<TLコードの調整>

A*2

<QRコードの印字位置>

C

<スリープからのプリント予測復帰>

C

<中断ジョブの自動削除>

C

<スキャン動作>

<フィーダー紙づまり発生時の再開方法>

B

<フィーダー重送検知のデフォルト設定>

C

<原稿読み取り時の静音設定>

B

<すじ汚れの除去>

B

<白黒読込時の速度/画質優先>

B

<LTRR/STMT原稿の区別>

B

<リモートスキャン時のガンマ値>

B

<自動オンライン移行>

C

<自動オフライン移行>

C

<ファイル生成>

<高圧縮/少数色時の画質レベル>

C

<PDF(少数色)の解像度設定>

C

<OCR (文字認識) 設定>

C

<アウトライン設定>

C

<OOXML設定>

C

<Wordファイルに背景画像を含める>

C

<PDFの下限バージョン指定>

C

<PDFをPDF/A準拠にする>

C

<PDFをWeb表示用に最適化>

C

<暗号化PDFの256-bit AES設定>

C

<タイムスタンプ設定>

<基本設定>

A

<使用制限>

C

<Rights Managementサーバー設定>

C

<ジョブロックの動作設定>

<ジョブロックを使用>

C

<ジョブロックのTLコード設定>

C

<ジョブロックのQRコード設定>

C

<認証方式設定>

<LDAPサーバー認証で使用する情報>

C

<Rights Managementサーバー認証で使用する情報>

C

<SMTPサーバー認証で使用する情報>

C

<ファイル送信/参照時の認証で使用する情報>

C

*1

<相対コントラスト値>、<基準値の設定>、<潜像部の濃度>はAになります。

*2

<ドットの密度>はCに、<サンプルプリント>、<初期化>は×になります。


コピー

設定/登録項目

一括
インポート

<よく使う設定の登録/編集>

C

<デフォルト設定の変更>

C

<「その他の機能」のショートカット登録>

C

<自動ソート>

B

<シフトも同時に設定>
(<自動ソート>が<ON>のときに設定可能)

-

<オートタテヨコ回転>

C

<コピーのカラー選択設定>

<自動 (カラー/白黒) を使用>

C

<フルカラーを使用>

C

<フィーダー使用時のコピー速度優先>

B

<グループ間仕切紙>

B


プリンター

設定/登録項目

一括
インポート

<レポート出力>

-

<プリンター設定>

<仕様設定>

-

<LIPS/エミュレーション設定>

-

<LIPSLX設定>

-

<LIPS4設定>*1

-

<N201設定>*1

-

<ESC/P設定>*1

-

<I5577設定>*1

-

<HP-GL設定>*1

-

<HP-GL/2設定>*1

-

<PCL設定>*1

-

<PS設定>*1

-

<Imaging>*1

-

<PDF>*1

-

<XPS>*1

-

<ユーティリティー>

-

<プリンタージョブの制限>

C

<ページ記述言語選択 (プラグ&プレイ)>

C

*1

オプションの有無や他の設定項目の内容によって表示されるときと、表示されないときがあります。


レポート出力

設定/登録項目

一括
インポート

<PCL>*1

<ステータスプリント>

×

<フォントリスト>

×

<PS>*1

<ステータスプリント>

×

<フォントリスト>

×

<RGBテストページ>

×

<CMYKテストページ>

×

<RGBカラーチャート>

×

<CMYKカラーチャート>

×

<LIPS/エミュレーション>*1

<LIPSユーティリティー>

<ステータスプリント>

×

<オーバーレイリスト>

×

<オーバーレイプリント>

×

<フォントリスト>

×

<マクロリスト>

×

<フォームリスト>

×

<カラーサンプル>

×

<N201ユーティリティー>

<ステータスプリント>

×

<オーバーレイプリント>

×

<ESC/Pユーティリティー>

<ステータスプリント>

×

<オーバーレイプリント>

×

<I5577ユーティリティー>

<ステータスプリント>

×

<オーバーレイプリント>

×

<HP-GLユーティリティー>

<ステータスプリント>

×

<サンプルプリント>

×

<HP-GL/2ユーティリティー>

<ステータスプリント>

×

<サンプルプリント>

×

*1

オプションの有無や他の設定項目の内容によって表示されるときと、表示されないときがあります。


仕様設定

 → <ファンクション設定> → <プリンター> → <プリンター設定> → <仕様設定>

設定/登録項目

一括
インポート

<コピー部数>

C

<両面>

C

<給紙>

<デフォルト用紙サイズ>

B

<デフォルト用紙種類>

B

<用紙サイズ置換>

C

<印字調整>

<トナー濃度>*1

C

<トナー濃度(微調整)>*1

C

<トナー節約>

C

<解像度>

B

<画像圧縮最適化>

B

<シャープネス>

B

<シャープネス(写真)>

C

<トラッピング>

B

<トナー印字量補正>

C

<ライン処理>

C

<太さ調整>

B

<アドバンスドスムージング>

C

<グラデーションスムージング>

<レイアウト>

<とじ方向>

C

<とじしろ>

C

<短辺方向移動(表面)>
<長辺方向移動(表面)>

C

<短辺方向移動(裏面)>
<長辺方向移動(裏面)>

C

<自動エラースキップ>

C

<セキュアプリント消去時間>

C

<タイムアウト>

C

<RIP完了後印刷>

C

<仕上げ>

C

<パンチ>*1

C

<製本印刷>

C

<中とじ>*1

C

<クリープ(ずれ)補正>*1

C

<折り>*1

C

<OHP中差し>*1

C

<部数印字>*1

<部数印字>

C

<印字位置>*1

C

<印字開始数字>*1

C

<印字サイズ>*1

C

<濃度>*1

C

<印字色>*1

B

<印字位置の調整(縦)>*1 
<印字位置の調整(横)>*1

C

<プリンター動作モード>*1

C

<優先エミュレーション>*1

C

<自動切替>*1

C

<カラーモード>

C

<圧縮画像出力>

C

<コネクション認識>

×

<プリンター設定初期化>

×

*1

オプションの有無や他の設定項目の内容によって表示されるときと、表示されないときがあります。

LIPS/エミュレーション設定

 → <ファンクション設定> → <プリンター> → <プリンター設定> → <仕様設定> → <LIPS/エミュレーション設定>

設定/登録項目

一括
インポート

<中間調選択>

B

<マッチング方法>

C

<グレー補償>

B


LIPSLX設定

 → <ファンクション設定> → <プリンター> → <プリンター設定> → <仕様設定> → <LIPS/エミュレーション設定> → <LIPSLX設定>

設定/登録項目

一括
インポート

<白紙節約>

C


LIPS4設定

 → <ファンクション設定> → <プリンター> → <プリンター設定> → <仕様設定> → <LIPS/エミュレーション設定> → <LIPS4設定>*1

設定/登録項目

一括
インポート

<白紙節約>*2

C

<拡大/縮小>

C

<ページ集約>

C

<複数ページ余白>

C

<ページの向き>

C

<オーバーレイ1/オーバーレイ2>

C

<カラーオーバーレイ>

C

<漢字コード>

C

<文字サイズ>

C

<漢字書体>

C

<ANK書体>

C

<漢字グラフィックセット>

C

<行数>

C

<桁数>

C

<自動改ページ>

C

<自動改行>

C

<CR機能>

C

<LF機能>

C

<網かけ解像度>

C

*1

LIPS Vプリンターをお使いの場合のみ、表示される項目です。

*2

オプションの有無や他の設定項目の内容によって表示されるときと、表示されないときがあります。


N201設定

 → <ファンクション設定> → <プリンター> → <プリンター設定> → <仕様設定> → <LIPS/エミュレーション設定> → <N201設定>*1

設定/登録項目

一括
インポート

<ページレイアウト>

<ページフォーマット>

C

<用紙位置>

C

<上余白>

C

<用紙位置微調整>

C

<領域>

C

<右マージン既定値>

C

<用紙サイズ>

C

<2ページ印刷設定>

C

<行桁>

<行固定機能>

C

<桁固定機能>

C

<行数>

C

<桁数>

C

<漢字ピッチ>

C

<フォント>

<漢字書体>

C

<フォントID>*2

C

<漢字サイズ>

C

<OCRフォント>

C

<ゼロ書体>

C

<国別文字>

C

<漢字グラフィックセット>

C

<印字機能>

<イメージの補正>

C

<外字サイズ>

C

<グラフィック>

C

<システムオーバーレイ>

C

<スタートアップマクロ>

C

<ユーザーオーバーレイ1>

C

<ユーザーオーバーレイ2>

C

<印字動作>

<HEXモード後のLF>

C

<CR機能>

C

<印字指令>

C

<バッファーフル>

C

<VFC>

<改行幅>

C

<単票用紙長機能>

C

<用紙長機能>

C

<用紙長設定>*2

C

<ミシン目スキップ>

C

<その他>

<登録レベル>

C

<HEX/LIPS機能>

C

<LIPSフォーム>

C

*1

LIPS Vプリンターをお使いの場合のみ、表示される項目です。

*2

オプションの有無や他の設定項目の内容によって表示されるときと、表示されないときがあります。


ESC/P設定

 → <ファンクション設定> → <プリンター> → <プリンター設定> → <仕様設定> → <LIPS/エミュレーション設定> → <ESC/P設定>*1

設定/登録項目

一括
インポート

<ページレイアウト>

<ページフォーマット>

C

<上余白>

C

<用紙位置微調整>

C

<領域>

C

<右マージン既定値>

C

<用紙サイズ>

C

<2ページ印刷設定>

C

<行桁>

<行固定機能>

C

<桁固定機能>

C

<行数>

C

<桁数>

C

<漢字ピッチ>

C

<フォント>

<漢字書体>

C

<フォントID>*2

C

<漢字サイズ>

C

<文字コード>

C

<国別文字>

C

<印字機能>

<イメージの補正>

C

<縮小文字>

C

<システムオーバーレイ>

C

<スタートアップマクロ>

C

<ユーザーオーバーレイ1>

C

<ユーザーオーバーレイ2>

C

<印字動作>

<HEXモード後のLF>

C

<改行機能>

C

<VFC>

<連続用紙長>

C

<単票用紙長>

C

<ミシン目スキップ>

C

<その他>

<登録レベル>

C

<HEX/LIPS機能>

C

<LIPSフォーム>

C

*1

LIPS Vプリンターをお使いの場合のみ、表示される項目です。

*2

オプションの有無や他の設定項目の内容によって表示されるときと、表示されないときがあります。


I5577設定

 → <ファンクション設定> → <プリンター> → <プリンター設定> → <仕様設定> → <LIPS/エミュレーション設定> → <I5577設定>*1

設定/登録項目

一括
インポート

<ページレイアウト>

<ページフォーマット>

C

<上余白>

C

<用紙位置微調整>

C

<領域>

C

<右マージン既定値>

C

<印刷幅>

C

<用紙サイズ>

C

<2ページ印刷設定>

C

<横方向の拡大縮小>

C

<縦方向の拡大縮小>

C

<行桁>

<行固定機能>

C

<桁固定機能>

C

<行数>

C

<桁数>

C

<漢字ピッチ>

C

<フォント>

<漢字書体>

C

<フォントID>*2

C

<漢字グラフィックセット>

C

<漢字サイズ>

C

<OCRフォント>

C

<印字機能>

<イメージの補正>

C

<システムオーバーレイ>

C

<スタートアップマクロ>

C

<ユーザーオーバーレイ1>

C

<ユーザーオーバーレイ2>

C

<印字動作>

<自動排紙>

C

<HEXモード後のLF>

C

<イメージラップ>

C

<行送りモード>

C

<VFC>

<改行幅>

C

<用紙長機能>

C

<用紙長設定>

C

<ミシン目スキップ>

C

<改ページ動作>

C

<プロプリンター>

<CR機能>

C

<自動復帰機能>

C

<ゼロ書体>

C

<文字セット>

C

<コードページ>

C

<グラフィックモード>

C

<その他>

<コマンドモード>

C

<登録レベル>

C

<HEX/LIPS機能>

C

<LIPSフォーム>

C

*1

LIPS Vプリンターをお使いの場合のみ、表示される項目です。

*2

オプションの有無や他の設定項目の内容によって表示されるときと、表示されないときがあります。


HP-GL設定

 → <ファンクション設定> → <プリンター> → <プリンター設定> → <仕様設定> → <LIPS/エミュレーション設定> → <HP-GL設定>*1

設定/登録項目

一括
インポート

<ペン>

<太さ単位>

C

<カラー指定>

C

<ペン1>〜<ペン8>

C

<用紙>*2

<原稿サイズ>

C

<出力用紙サイズ>

C

<レイアウト>*2

<拡大/縮小>

C

<拡大/縮小率>

C

<分割印刷>

C

<座標回転>

C

<ミラー反転>

C

<クリップモード>

C

<オートレイアウト>

<オートレイアウト>

C

<原稿サイズ識別方法>*2

C

<原稿サイズ>*2

C

<出力用紙サイズ>*

C

<原稿サイズ微調整>*2

C

<画像欠け防止>*

C

<排紙>

<「IN」排紙>

C

<「SP」排紙>

C

<プロッター>*2

<プロッターユニット>

C

<プロッターID>

C

<拡張>

<カルーゼルタイプ>

C

<リプロットモード>

C

<漢字書体>

C

<フォントID>

C

<漢字グラフィックセット>

C

<エンハンスモード>

C

<カラーモード自動時>

C

<カラーミックス>

C

*1

LIPS Vプリンターをお使いの場合のみ、表示される項目です。

*2

オプションの有無や他の設定項目の内容によって表示されるときと、表示されないときがあります。

HP-GL/2設定

 → <ファンクション設定> → <プリンター> → <プリンター設定> → <仕様設定> → <LIPS/エミュレーション設定> → <HP-GL/2設定>*1

設定/登録項目

一括
インポート

<ペン>

<パレット選択>

C

<ペン0>*1

C

<ペン1>*1

C

<ペン2>*1

C

<ペン3>*1

C

<ペン4>*1

C

<ペン5>*1

C

<ペン6>*1

C

<ペン7>*1

C

<ペン8>*1

C

<ペン9>*1

C

<ペン10>*1

C

<ペン11>*1

C

<ペン12>*1

C

<ペン13>*1

C

<ペン14>*1

C

<ペン15>*1

C

<用紙>*1

<原稿サイズ>

C

<ユーザー設定用紙>*1

C

<出力用紙サイズ>

C

<レイアウト>

<イメージの向き>*1

C

<解像度>

C

<拡大/縮小>*1

C

<拡大/縮小率>*1

C

<余白>*1

C

<座標回転>*1

C

<ミラー反転>*1

C

<クリップモード>*1

C

<オートレイアウト>

<オートレイアウト>

C

<原稿サイズ>*1

C

<出力用紙サイズ>*1

C

<画像欠け防止>*1

C

*1

オプションの有無や他の設定項目の内容によって表示されるときと、表示されないときがあります。


PCL設定

 → <ファンクション設定> → <プリンター> → <プリンター設定> → <仕様設定> → <PCL設定>*1

設定/登録項目

一括
インポート

<白紙節約>

C

<ページの向き>

C

<フォントソース>

C

<フォント番号>

C

<文字サイズ>*1

C

<文字数>*1

C

<行数>

C

<文字コード>

C

<ユーザー設定用紙サイズの設定>

C

<単位>*1

C

<幅>*1

B

<高さ>*1

B

<LF機能>

C

<A4印字領域横幅拡大>

C

<中間調選択>

B

<マッチング方法>

C

<グレー補償>

B

<BarDIMM>

C

<FreeScape>*1

C

*1

オプションの有無や他の設定項目の内容によって表示されるときと、表示されないときがあります。


PS設定

 → <ファンクション設定> → <プリンター> → <プリンター設定> → <仕様設定> → <PS設定>*1

設定/登録項目

一括
インポート

<ジョブタイムアウト>

C

<エラーページプリント>

C

<フォント置換>

C

<テキストに純ブラックを使用>

C

<ブラックオーバープリント>*1

C

<RGB入力プロファイル>

×

<CMYKシミュレーションプロファイル>

×

<グレースケールプロファイルを使用>

×

<出力プロファイル>

×

<マッチング方法>

C

<中間調選択>

B

<明るさ>*1

C

<コンポジットオーバープリント>

C

<グレースケール変換方式>*1

C

*1

オプションの有無や他の設定項目の内容によって表示されるときと、表示されないときがあります。


Imaging

 → <ファンクション設定> → <プリンター> → <プリンター設定> → <仕様設定> → <Imaging>*1

設定/登録項目

一括
インポート

<画像の向き>

C

<拡大/縮小>

C

<印字位置>

C

<警告表示>

C

<印字領域拡大>

C

<マッチング方法>

C

<写真補正(カラー時のみ有効)>

<オートフォトモード>

C

<赤目補正>

C

<顔明るく補正>

C

<中間調選択>

B

<グレー補償>

B

<グレースケール変換方式>*2

C

*1

ダイレクトプリンターをお使いの場合のみ、表示される項目です。

*2

オプションの有無や他の設定項目の内容によって表示されるときと、表示されないときがあります。


PDF

 → <ファンクション設定> → <プリンター> → <プリンター設定> → <仕様設定> → <PDF>*1

設定/登録項目

一括
インポート

<用紙サイズに拡大/縮小>

C

<印字領域拡大>

C

<ページ集約>

C

<注釈印刷>

C

<テキストに純ブラックを使用>

C

<ブラックオーバープリント>*1

C

<RGB入力プロファイル>

×

<CMYKシミュレーションプロファイル>

×

<グレースケールプロファイルを使用>

×

<出力プロファイル>

×

<マッチング方法>

C

<中間調選択>

B

<明るさ>*1

C

<コンポジットオーバープリント>

C

<グレースケール変換方式>*

C

*1

オプションの有無や他の設定項目の内容によって表示されるときと、表示されないときがあります。


XPS

 → <ファンクション設定> → <プリンター> → <プリンター設定> → <仕様設定> → <XPS>*1

設定/登録項目

一括
インポート

<マッチング方法>

C

<写真補正(カラー時のみ有効)>

<オートフォトモード>

C

<赤目補正>

C

<顔明るく補正>

C

<中間調選択>

B

<グレー補償>

B

<グレースケール変換方式>*2

C

*1

ダイレクトプリンターをお使いの場合のみ、表示される項目です。

*2

オプションの有無や他の設定項目の内容によって表示されるときと、表示されないときがあります。

ユーティリティー

 → <ファンクション設定> → <プリンター> → <プリンター設定> → <ユーティリティー>

設定/登録項目

一括
インポート

<PCLハードディスク初期化>*1

×

<PSハードディスク初期化>*1

×

<プリンター初期化>

×

*1

オプションの有無や他の設定項目の内容によって表示されるときと、表示されないときがあります。


送信

設定/登録項目

一括
インポート

<レポート出力>

<送信/受信ユーザーデータリスト>

×

<ファクスユーザーデータリスト>

×

<共通設定>

<よく使う設定の登録>

C

<よく使う設定の編集>

C

<よく使う設定呼出時の確認表示>

C

<デフォルト画面の変更>

C

<アドレス帳の使用制限>

C

<デフォルト設定の変更>

C

<「その他の機能」 のショートカット登録>

C

<送信結果レポート>

C

<通信管理レポート>

C

<発信元記録>

C

<エラージョブクリア>

C

<リトライ回数>

C

<データ圧縮率>

C

<YCbCr送信のガンマ値>

C

<WebDAV送信時にチャンク分割送信を使用>

C

<WebDAV送信時の証明書確認>

C

<新規宛先の制限>

C

<送信時に機器署名を必ずつける>

C

<Eメール送信を 「自分へ送信」 に限定>

C

<ファイル送信を 「マイフォルダー」 に限定>

C

<マイフォルダー指定方法>

C

<送信文書バックアップ設定>

C

<ジョブ受付時の確認表示>

C

<Eメール/I ファクス設定>

<ユーザー略称の登録>

C

<通信設定>

C*2

<SMTP送信/POP受信のポート番号指定>

C

<S/MIME設定>

C

<SMTP送信時の証明書確認>

C

<POP受信時の証明書確認>

C

<送信データサイズ上限値>

C

<送信データサイズ警告値>

C

<省略時の件名>

C

<認証ユーザー宛先を返信先に指定>

C

<認証ユーザー宛先を送信元に指定>

C

<Eメールアドレス未登録ユーザーによる送信を許可>

C

<Fullモードの送信タイムアウト>

C

<MDN/DSN受信時の印刷>

C

<サーバーの経由を使用>

C

<サーバーを経由しないMDNを許可>

C

<送信先ドメイン制限>

C

<Eメールアドレスの入力補完>

C

<ファクス設定>

<よく使う設定の登録>

C

<よく使う設定の編集>

C

<よく使う設定呼出時の確認表示>

C

<デフォルト画面の変更>

C

<アドレス帳の使用制限>

C

<デフォルト設定の変更>

C

<「その他の機能」 のショートカット登録>

C

<発信人の名称登録>

C

<認証ユーザー名を発信人として使用>

C

<オフフックアラーム>*1

C

<ECM送信>

C

<ポーズ時間セット>

C

<自動リダイヤル>

C

<送信前のダイヤルトーン確認>

C

<ファクス送信結果レポート>

C

<ファクス通信管理レポート>

C

<回線設定>

<回線1>〜<回線4>

×

<ユーザー電話番号の登録>

A

<ユーザー略称の登録>

A

<回線種類の選択>

C

<回線選択画面での回線名称の編集>

C

<回線選択時のデフォルト宛先表の選択>

C

<送信回線の選択>*1

C

<送信スタートスピード>

C

<FISスイッチ>

C

<モデムダイヤルイン設定>

C

<ファクス番号入力時の確認入力>

C

<ファクスドライバーからの送信を許可>

C

<ファクス宛先を含む場合に確認画面を表示>

C

<ファクス宛先を含む同報送信を制限>

C

<リモートファクス送信設定>

<リモートファクスサーバーアドレス>

C

<送信タイムアウト>

C

<送信回線数>

C

<回線指定>

C

<IPファクスを使用>

C

<IPファクスの通信モード設定>

C

<リモートファクスを使用>

C

*1

オプション装着時に表示される項目です。

*2

<Eメールアドレス>、<POPログイン名>、<POPパスワード>はAに、<認証/暗号化設定>は×になります。

受信/転送

設定/登録項目

一括
インポート

<レポート出力>

<送信/受信ユーザーデータリスト>

×

<ファクスユーザーデータリスト>*1

×

<共通設定>

<両面記録>

C

<用紙カセット選択>

C

<画像縮小>

C

<2in1記録>

C

<受信情報記録>

C

<YCbCr受信のガンマ値>

C

<受信ジョブの割込プリント>*1

C

<転送設定を使用>

C

<転送エラージョブの処理>

C

<転送設定>

×

<受信トレイ設定>

<ファクスボックスの設定/登録>

C

<システムボックス暗証番号>

C

<ファクスメモリー受信を使用>*1

C

<I ファクスメモリー受信を使用>

C

<メモリー受信開始時刻>

C

<メモリー受信終了時刻>

C

<分割受信タイムアウト>

C

<代行受信ファイルの転送>

×

<受信エラーは必ず通知>

C

<ファクス設定>*1

<ECM受信>

C

<受信モード選択>

C

<リモート受信>

C

<自動受信切替>

C

<ファクス受信結果レポート>

C

<ファクスボックス受信レポート>

C

<受信スタートスピード>

C

<受信パスワード>

C

<ナンバーディスプレイ設定>

C

*1

imageRUNNER ADVANCE C5560/C5550/C5540/C5535では、オプション装着時に表示される項目です。


ファイル保存/利用

設定/登録項目

一括
インポート

<共通設定>

<スキャンして保存設定>

<よく使う設定の登録/編集>

C

<デフォルト設定の変更>

C

<保存ファイルの利用設定>

<よく使う設定の登録/編集>

C

<デフォルト設定の変更>

C

<ボックス暗証番号7桁固定/アクセス制限>

C

<ボックス設定>

<ボックスの設定/登録>

C

<ボックス一括設定>

<ファイルの自動削除までの時間>

×

<プリンタードライバーから保存時のプリント>

×

<ボックスのセキュリティー設定>

<プリンタードライバーから保存時のプリントの表示>

C

<アドバンスドボックス設定>

<アドバンスドボックスの一括設定>

C

<外部公開設定>

C

<WebDAVサーバー設定>

C

<個人スペースの作成を許可>

C

<個人スペースの一括削除>

×

<共有スペースの初期化>

×

<外部からの書込禁止>

C

<認証管理>

C

<保存許可ファイル形式>

C

<操作ログを取得>

C

<ネットワーク設定>

<ネットワークプレース設定>

C

<外部参照時の通信プロトコル>

C

<ネットワークアクセス時の証明書確認>

C

<メモリーメディア設定>

<スキャン/プリント機能を使用>

C


セキュアプリント

設定/登録項目

一括
インポート

<簡易認証設定>

<セキュアプリントジョブの暗証番号入力の省略>

C

<マイジョブの判定条件にドメイン名を含める>

C

<暗号化セキュアプリントジョブのみ受付>

C


プリント

設定/登録項目

一括
インポート

<強制留め置き>

C*1

<ジョブの保存期間>

C*1

<プリント後ジョブ削除>

C*1

<暗号化セキュアプリントジョブのみ受付>

C*1*2

<マイジョブ判定条件にドメイン名を含める>

C

<認証ユーザー以外のジョブの表示>

C*1

<認証ユーザー以外のジョブの削除制限>

C*1

<ユーザー名の大文字/小文字を区別する>

C*1

<同一グループユーザーのジョブを表示>

C

*1

強制留め置きプリント対応機のみ

*2

暗号化セキュアプリントのライセンスが有効化されている場合


ホールド

設定/登録項目

一括
インポート

<ホールド機能を使用>

C

<ホールドジョブの自動削除までの時間>

×

<PS/PDFデータのホールドへの保存>

C


ウェブブラウザー

ウェブブラウザー機能はオプション装着時に表示されます。

設定/登録項目

一括
インポート

<仕様設定>

<セキュリティー>

<JavaScriptの使用>

C

<HTTPS/HTTP混在ページを表示>

C

<警告しないサーバーのアドレス>

C

<情報通知を許可するサーバーのアドレス>

C

<シンプルPDFプリント可能なサーバーのアドレス>

C

<デバイス情報通知の制限>

C

<ルート証明書が存在しない時の警告表示>

C

<証明書のCNが一致しない時の警告表示>

C

<保護付きページに入る時の警告表示>

C

<保護付きページを出る時の警告表示>

C

<キャッシュ>

<キャッシュの使用>

C

<キャッシュのクリア>

×

<Cookie>

<Cookieの処理方法>

C

<Cookieの削除>

×

<機能制限設定>

<URL入力の制限>

C

<お気に入り追加/編集の制限>

C

<プリント/ボックスに保存の制限>

C

<ファイルアップロードの制限>

C

<画面上部エリアの表示制限>

C

<ツールバーのボタン部の表示制限>

C

<ツールバーのアドレス部の表示制限>

C

<ウェブブラウザーボタンの表示制限>

C

<プロキシー設定>

<プロキシーを使用>

×

<プロキシーサーバーのアドレス>

×

<ポート番号>

×

<プロキシー認証を使用>

×

<プロキシーを使用しないアドレス>

C

<プロキシー接続時にHTTP1.1を使用>

C

<ブラウザー画面表示時のスリープ解除>

<スキャナー>

C

<プリンター>

C

<ユーザーエージェント>

<ユーザーエージェント>

C

<バージョン>

<<バージョン情報>>

C


宛先設定

設定/登録項目

一括
インポート

<宛先表リスト>

×

<宛先の登録>

C

<宛先表の名称変更>

C

<ワンタッチの登録>

C

<アドレス帳のデフォルト表示の変更>

C

<アドレス帳の暗証番号>

C

<アドレス帳のアクセス番号管理>

C

<アドレス帳エクスポートの対象にパスワードを含める>

C

<LDAPサーバーの登録>

×*1

<LDAPサーバー使用時の自動検索>

C

<LDAPサーバーアクセス時の証明書確認>

C

<LDAP検索条件のデフォルトの変更>

C

<LDAP検索属性の登録/編集>

B

<LDAP検索時の 「名称で検索」 の設定>

C

<リモートアドレス帳取得設定>

<アドレス帳を取得>

C

<リモートアドレス帳サーバーアドレス>

C

<通信タイムアウト>

C

<ファクス送信回線を自動選択に補正>

C

<リモートアドレス帳公開設定>

<アドレス帳を公開>

C

<新規ファクス宛先登録にURIを使用>

C

<個人宛先表を使用>

C

<ユーザーグループ宛先表を使用>

C

*1

<登録>、<詳細/編集>:×

管理設定

ユーザー管理
デバイス管理
ライセンス/その他
データ管理
セキュリティー設定


ユーザー管理

設定/登録項目

一括
インポート

<認証管理>

<パスワードの変更>*1

C

<認証ユーザーの登録/編集>

C

<ユーザー認証を使用>

C

<シンプルログイン>

<ユーザーの登録方法>

C

<管理者ユーザーの表示>

C

<シンプルログイン画面のデフォルト表示の変更>

C

<ICカード認証>

<設定メニューのボタン表示>

C

<キーボード認証>

<ログインユーザーのキャッシュ数>

C

<設定メニューにパスワードの変更ボタンを表示>

C

<ログイン画面の表示設定>

C

<利用を制限する機能>

C

<ユーザー認証していないリモートジョブの制限>

C

<ユーザー登録時のデフォルトロール>

C

<システム管理者情報の設定>

C

<部門別ID管理>

C

<暗証番号の登録>

C

<カウント管理>

×

<ID不定プリンタージョブの許可>

C

<ID不定リモートスキャンジョブの許可>

C

<白黒コピー/プリントジョブの許可>*2

C

<白黒プリンタージョブの許可>

C

*1

User Authentication使用時に、Administrator以外の権限をもつユーザーでログインした場合に表示される項目です。

*2

ログインサービスをDepartmentID Authenticationに設定しているときのみ表示されます。


デバイス管理

設定/登録項目

一括
インポート

<デバイス情報の設定>

A

<機器情報配信の設定>

<配信側設定>

<配信先の登録>

B*1*7

<自動配信設定>

B

<手動配信>

×

<MEAP認証情報の設定>

C

<受信側設定>

<配信元による受信制限>

C

<データの復帰>

×

<機能毎受信制限>

C

<用紙情報設定>

C

<受信時にMEAP認証を使用>

C

<通信履歴>

×*8

<機能制限モード>

<フィニッシャーのトレイA>

×

<フィニッシャーのトレイA/B>

×

<フィニッシャーの中とじユニット>

×

<フィニッシャーのパンチャー>

×

<機器署名の証明書確認 >

×

<ユーザー署名の証明書確認>*2

×

<証明書設定>

<鍵生成>

<ネットワーク通信用の鍵生成>

C*3*4*5

<機器署名の鍵生成/更新>

A*3*4*5

<アクセス制御用の鍵生成/更新>

×

<鍵と証明書リスト>

<ユーザーの鍵と証明書リスト>*2

C*6

<本機の鍵と証明書リスト>*2

C*6

<CA証明書リスト>

C*6

<証明書失効リスト (CRL)>

C*6

<鍵と証明書登録>

C*6

<CA証明書登録>

C*6

<認証前のジョブ状況の表示>

C

<認証ユーザー以外のジョブの操作制限>

C

<ジョブ履歴の表示>

C

<監査ログを取得>

C

<ネットワーク経由の認証ログを取得>

C

<キー操作のログの保存>

C

<担当サービスの操作制限>

C

<カスタム設定の同期 (クライアント)>

×

<カスタム設定の同期 (サーバー)>

A

<個人設定>

<個人設定の登録を使用>

C

<登録可能なユーザー数を超えた場合の処理>

C

<起動/復帰後に表示する画面の使用>

C

<管理者パスワードの初期化を禁止>

×

<特殊モード使用制限>

×

*1

登録されている配信先をインポートします。

*2

オプション装着時に表示される項目です。

*3

本製品にインストールされている鍵ペアをインポートします。

*4

リモートUIからインポート可能なアルゴリズムのみサポートしています。

*5

エクスポート時の鍵と証明書はPKCS#12形式です。

*6

本製品に登録されている以下をインポートします。
CA証明書
証明書失効リスト(CRL)
S/MIME証明書

*7

<検索の深さ(ルーター)>、<ホスト名表示>、<自動検索開始>は×になります。

*8

<100通信で自動プリント>、<指定時刻プリント>、<種別で分離>はCになります。

ライセンス/その他

設定/登録項目

一括
インポート

<ライセンス登録>

×

<MEAP設定>

<システム情報のプリント>

×

<TLSを使用>

C

<MEAPアプリケーションでTLS通信時の証明書確認>

C

<リモートUIのON/OFF>

C

<掲示板の消去>

×

<リモートオペレーション設定>

C

<ACCESS MANAGEMENT SYSTEMを使用>

C

<ソフトウェアの登録/更新>

×

<設定ナビの開始>

×

<プリント機能のモバイル操作>

C*1

*1

留め置きプリント対応機のみ


データ管理

設定/登録項目

一括
インポート

<インポート/エクスポート>

<USBメモリーからのインポート>

×

<USBメモリーへのエクスポート>

×

<インポート結果レポート>

×

<Webサービスからのインポート/エクスポートを制限>

C

<ハードディスク完全消去設定>

<ハードディスク完全消去のON/OFF>

C

<消去タイミング>

C

<消去モード>

C

<全データ/設定の初期化>

×

<TPM設定>

C*1*2

*1

<TPM設定>が<ON>に設定されている場合は、インポート先の本体で必ずTPM鍵をバックアップするようにしてください。

*2

<TPM鍵のバックアップ>は×になります。


セキュリティー設定

設定/登録項目

一括
インポート

<認証/パスワード設定>

<認証機能の設定>

<部門IDと暗証番号による認証の禁止>

C

<ロックアウト設定>

C

<パスワード設定>

<認証パスワードのキャッシュ保存を禁止>

C

<デフォルトパスワード使用時に警告を表示>

C

<リモートアクセス時にデフォルトパスワードの使用を許可>

C

<最小文字数の設定>

C

<有効期間の設定>

C

>3つ以上連続する同じ文字の使用を禁止>

C

<英大文字を1字以上必ず使用>

C

<英小文字を1字以上必ず使用>

C

<数字を1字以上必ず使用>

C

<記号を1字以上必ず使用>

C

<暗号設定>

<弱い暗号の使用を禁止>

C

 

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