ファクス転送をする方法 (imageRUNNER C3020F)



ファクス転送をする方法 (imageRUNNER C3020F)
更新日 : 2017年7月12日
文書番号 : Q000091798



目的に応じてさまざまなファクス転送をすることができます。
以下の中から、設定したい項目を選んでください。

1.ファクス受信した文書を本体に保存したい。(メモリー受信)
 ファクス受信した文書を本体にメモリー受信する方法

2.ファクス受信した文書をコンピューターに転送したい。

 ファクス受信した文書を共有フォルダーに転送したい。
 ファクス受信した文書を共有フォルダーに転送する方法

 ファクス受信した文書をEメールアドレスに転送したい。
 Eメールアドレスに、どのようにファクス受信文書が転送されるか確認したい。
 ファクス受信した文書をEメールアドレスに転送する方法
 Eメールアドレスに転送されたファクス受信文書について


 参考情報 ―メモリー受信ボックスやコンピューターにファクス転送をするメリット―
 ファクス受信文書を電子データとして保管できるため、ファクス受信文書の紛失が防げます。
 ファクス受信文書を電子データとして保管できるため、保管スペースの削減や検索性の向上、データの再利用を図ることができます。
 ダイレクトメールなどの不要なファクス受信文書をコンピューターで閲覧後、削除できるため、紙/トナー代、保守にかかるコストを削減できます。
 ファクス受信文書をファイルサーバーなどに転送すれば、情報をスピーディに共有できます。
 席を離れることなくファクス受信文書の内容を確認できます。

 

[TOP▲]

この質問の対象商品(商品ごとの詳細は本文内を参照してください。)

iR C3020F

 

[TOP▲]
このページのトップへ