専用ソフトウエアバージョンアップ履歴



専用ソフトウエアバージョンアップ履歴
更新日 : 2013年3月1日
文書番号 : Q000049501



詳細情報:
  1. バージョンアップ履歴 「ラベルPro-1」

【詳細】バージョンアップ履歴 「ラベルPro-1」

■Ver2.1修正内容 (インターネットにてダウンロード可能)

※ このバージョンは、7(32bit)専用版です。


<修正内容>

  1. Windows 7 日本語版(32bit)に対応しました。
  2. ヘルプファイルを「WinHelp」から「Html Help」に変更しました。
  3. Windows XPでご使用のラベルPro-1をアップデートできるようにしました。
    ※Excel 2007、Access 2007との接続が可能となります。


■Ver2.0修正内容 (インターネットにてダウンロード可能)

※ このバージョンは、Vista(32bit)専用版です。

<修正内容>

  1. Windows Vista 日本語版(32bit)に対応しました。
  2. 差込データベースとしてExcel2007とAccess2007のファイル形式に対応しました。

■Ver1.5修正内容 (インターネットにてダウンロード可能)

<修正内容>

  1. データ差込の[マクロ指定]の[郵便番号(5桁→7桁)変換]機能を削除しました。
  2. 差込データベースの並べ替えを実行すると差込画像が黒くなる不具合を修正

■Ver1.4修正内容 

<修正内容>

  1. 差込データベースを使用して、各レコードの印刷枚数もデータベースから取得して印刷し、オートカッタを使用するとき、各レコードの印刷枚数に関わらず、指定枚数毎にカットを指定しても、各レコードの印刷枚数でカットしてしまう不具合を修正
  2. バーコードNW7、CODE39、ITFのチェックデジットとして“モジュラス10ウェイト3”を選択すると、付加されるチェックデジットの値が正しくない不具合を修正
  3. 面付設計(繰り返しラベル)において、差込データベースを使用して、差込カラーを使用した場合に、印刷プレビューで色が違って表示される不具合を修正
  4. 2次元バーコード(QR/MicroQR)を含むラベルを大量印刷すると“Runtime error203”が発生する不具合を修正
  5. 2次元バーコード(PDF)を含むラベルを大量印刷すると“Could not allocatememory for environment block”が発生する不具合を修正
  6. Windows 2000に一般ユーザー権限でログオンして、2次元バーコードに関連する操作を行うと、“ファイルへのアクセスが拒否されました”と表示される不具合を修正
  7. バーコードのITFにてベアラバーを設定し、視認文字の配置をバーの上にした場合に、ベアラバーが正しい位置に生成されない不具合を修正
  8. 【ファイル(F)】→【環境設定(K)】→【参照】でドライブの指定をFDやCDのドライブにすると、“【ラベルPro-1】I/Oエラー(21)”が表示される不具合を修正
  9. 【ファイル(F)】→【環境設定(K)】→マーク・データパス(M)の【参照】で“アイキャッチ・データパスの選択”と表示され、アイキャッチ・データパス(E)の【参照】で“マーク・データパスの選択”と表示される不具合を修正
  10. プリンタに合致する用紙サイズがある場合に、正しく用紙が選択されない不具合を修正
  11. 文字を入力し、枠優先で横長にし、長平体禁止をチェックしたときに“0による浮動小数点数除算”メッセージが出る不具合を修正
  12. 枠の太さの入力に上限がなかったので、枠の太さに20mmの上限を追加
  13. 差込データベースとして、“TEXT”を選択し、接続方法を“ODBC”としたとき、“テーブル名が無効です”と表示されることがあるため、差込データベースの“TEXT”の接続方法として“ODBC”を選択できないよう変更
  14. バーコードの枠の線種を実線にし、太さを0.23mmにした後、線種を点線にしたとき、画面表示上は、枠が点線であるが、印刷をすると実線になってしまう不具合を修正
  15. 差込データベースにおいて、データベース種類がACCESSで接続方法をDAOにした時、テーブル編集が無効になるよう編集ボタンをグレー表示に変更
  16. 差込データベースにおいて、数量指定項目の1レコード目が1枚だと、印刷部数として2部を指定しても、1レコード目は1枚しか印刷しない不具合を修正
  17. バーコードNW7で、スタートキャラを“D”にして作成した後、編集をしようとすると、バーコードが赤×になり、再度編集をしようとすると、スタートキャラが“A”に変わってしまう不具合を修正
  18. 用紙設定で全用紙サイズの用紙方向を横にしてから、印刷をすると印刷時に印刷の向きを縦にしても横にしても“プリンタ用紙の縦横が違います”のメッセージが表示される不具合を修正
  19. 短縮バージョンであるUPC-Eにて、入力できるデータの組み合わせや並びの制限に誤りがあったため修正
  20. バーコードJAN8とJAN13のチェックデジットなしの場合に、入力されたチェックデジットが正しいかどうかの判定をしていなかったので、チェックデジットの判定をし、誤っている場合は赤×表示にするように変更
  21. バーコード設定のナンバリングタブの書式文字列に書式を使用せず、直接文字列を入力するために“”で囲って文字列を256 文字以上入力するとエラーが発生する不具合を修正
  22. QRコードでモデル2、高密度レベル指定の時、数字と英小文字の混在モードで、ブロックの最大数を超え、コードの生成ができないときには赤×を表示するよう変更
  23. QRコードを指定し、そのモードでの最大桁数を超えて数字または文字列を入力したとき、何も表示されなくなる不具合を修正(コードの生成ができないことを赤×にて表示)
  24. MicroQRコードで、誤り訂正を超高信頼度にすると、何も表示されなくなる不具合を修正(コードの生成ができないことを赤×にて表示)

■Ver1.3e修正内容 (インターネットにてダウンロード可能)

<機能追加>

  1. 新機種のカラーラベルプリンタLX740に対応しました。

<ご使用の注意>

LX740/760/760RFでラベルPro-1をご使用になられる場合、印刷の仕方によって(大量の繰り返し印刷など)印刷オブジェクトが抜けたり、黒く塗りつぶされる場合があります。
その場合には、以下の手順でプリンタの設定を変更してください。

  1. プリンタフォルダから該当のプリンタプロパティを開きます。
  2. [詳細設定]タブをクリックします。
  3. [詳細な印刷機能を有効にする]のチェックを外します。

なお、[詳細な印刷機能を有効にする]のチェックを外しご使用になる場合には、以下の制限が発生しますのでご注意ください。

  1. プリンタドライバの[印刷設定]→[アドバンス設定]内の下記機能が使用できなくなります。

     ・ 割り付け印刷
     ・ 枠線印刷
     ・ 印刷順(昇順降順印刷)
     
  2. EXCELからLX740/760/760RFのプリンタに印刷される場合は、部単位での印刷は行なわないでください。

     

■Ver1.3d修正内容
※LX760/760RF用

<修正内容>

Ver1.3で発生する下記の不具合の修正

  1. 差込みカラーテーブル機能の不具合を修正
  2. デザイン画面でラベルカウントを進めると”ブックマークエラー”が発生する場合がある不具合を修正
  3. 印刷プレビュー画面を開いた後に印刷を行うと指定枚数分印刷されない不具合を修正
  4. 画像設定の[背景色を透過にする]をチェックし有効にすると背景色部分が黒で 印刷される不具合を修正
  5. 印刷を繰り返し行うと“システムリソースが足りません”のエラーメッセージが表示される場合がある不具合を修正

 

■Ver1.3修正内容
※LX760/760RF用

<機能追加>

  1. 新機種のカラーラベルプリンタLX760/760RFに対応しました。

     

■Ver1.2a修正内容
※P-640L/LX750用

<機能追加>

  1. バーコードの「ITF」にチェックデジットを付加文字として印刷する機能を追加しました。

【バージョンアップしてご使用になる際、以下の事項にご注意ください】

  • データファイルの互換性について
    旧バージョン⇔新バージョン(Ver1.2a)間において、いずれもファイルの読み込み、編集、書き込みは出来ますが
    バーコード「ITF」の設定機能が変更になっているため、旧バージョンで編集/保存した場合、旧バージョン方式での
    保存となり、新バージョンで設定した新機能は解除されます。
  • パソコンのバージョン
    データ作成を作成するパソコンと印刷を実行するパソコンが異なるなど、複数のパソコンでデータを共有する場合は
    新機能の有効/無効のトラブルを回避するため、すべてのパソコンのバージョンを新バージョンに更新してご使用ください。

 

■Ver1.2修正内容
※P-640L/LX750用

<修正内容>

Ver1.0、Ver1.01で発生する下記の不具合の修正

  1. WindowsNT/2000/XPの環境にて、画像を貼り付けて印刷すると画像が汚くなる問題を解消しました。
  2. 専用プリンタ以外をデフォルトプリンタに設定すると起動時にエラーが発生する場合がある不具合を修正しました。
  3. Win2000/XP環境でα・βなどのギリシャ文字を使用するとエラーが発生する場合がある不具合を修正しました。



<機能追加>

  1. P-640L以外のプリンタでQR-CODEを印刷できない制限を、キヤノンファインテック製のP-660CII、P-660C、
    P-640C、CX 350、LX 750、P-660CIIRFのプリンタにて印刷できるように変更しました。
  2. P-640L以外のプリンタを設定した場合オーバーレイ印刷出来ない制限を、キヤノンファインテック製のP-660CII、
    P-660C、P-640C、LX 750のプリンタにてオーバーレイ印刷できるように変更しました。
  3. LX 750カラーラベルプリンタのオートカッターに対応しました。


■Ver1.01修正内容
※P-640L/LX750用

<修正内容>

  1. 文字色に色差込のテーブルを設定しても、差込色で表示・印刷されない。
  2. 文字の塗り込みにグラデーションを設定すると、文字のエリアだけグラデーションがかからない。
  3. 文字や四角、円の塗り込みで斜めのグラデーションを設定し、印刷を行うとエラーが発生する。
  4. 用紙設定の [新規] と [修正] の設定画面にて、縦・横サイズを変更すると、右、下余白の値を設定し直さないと
    正しく設定されない。
  5. Windows2000でアプリ終了時に「RUNTIME ERROR」が発生する。
  6. シート印刷ダイアログの〈カッターを使用する〉と〈任意カット間隔をチェック〉のチェックボックスをチェックした後、
    チェックを外してもカット枚数の設定ができる。


<機能改善>

  1. シート印刷のオプションに〈オーバーレイ印刷〉、〈高速オーバーレイモード〉のチェックボックスを追加。
戻る
関連情報:
  • 専用ソフトウエアバージョンアップデータ入手方法
戻る

 

[TOP▲]

この質問の対象商品(商品ごとの詳細は本文内を参照してください。)

LX 760RF / LX 760 / LX 750 / LX 740 / P-640L / P-480L / P-400L

 

[TOP▲]
このページのトップへ