Meta Frame/Presentation Server環境におけるLBP対応状況



Meta Frame/Presentation Server環境におけるLBP対応状況
更新日 : 2013年1月21日
文書番号 : Q000027623



Meta Frame/Presentation Server環境における
LBP対応状況 <LIPS IV/LIPS LX/CAPT プリンタドライバ>

 

レーザビームプリンターのCanon LIPSIV プリンタドライバ/LIPSLX プリンタドライバ/CAPTプリンタドライバのMeta Frame/Presentation Server 環境への対応状況は以下のとおりとなります。(2011年5月30日現在)
対応しているプリンタドライバは、弊社ダウンロードサービス
http://cweb.canon.jp/cgi-bin/download/select-product-by-catg.cgi? i_cd_pr_catg=002 にてご提供しております。
なお、WindowsNT4.0 TerminalServer環境にはWindowsNT4.0対応プリンタドライバ、Windows Server 2003/Windows2000 TerminalService環境(以降TSEと表現)ではWindows Server 2003/Windows2000対応プリンタドライバをご使用ください。



詳細情報:
  1. LIPS 4/LIPS LXドライバのMeta Frame/Presentation Server環境への対応状況
  2. CAPTドライバのMeta Frame/Presentation Server環境への対応状況

【詳細1】LIPS 4/LIPS LXドライバのMeta Frame/Presentation Server環境への対応状況

■ LIPS 4/LIPS LXプリンタドライバでの動作確認状況

  1. 動作確認環境(LIPS 4/LIPS LXドライバ)
  2. 接続形態(LIPS 4/LIPS LXドライバ)
  3. LIPS 4/LIPS LXドライバで確認されている制限事項
  4. ログインに時間がかかる現象の対応方法

 

1.動作確認環境(LIPS 4/LIPS LXドライバ)

Server OS WindowsNT4.0 Terminal Server Edition SP6 日本語版
Windows2000 Server SP4 日本語版
Windows Server 2003 SP1 日本語版
Windows Server 2003 x64 日本語版
Meta Frame Meta Frame 1.8 SP4 日本語版
Meta Frame 1.8 Feature Release 1 SP4 日本語版
Meta Frame XP 1.0 Feature Release 1 日本語版
Meta Frame XP 1.0 Feature Release 2 日本語版
Meta Frame XP 1.0 Feature Release 3 日本語版
Meta Frame Presentation Server 3.0 日本語版
Citrix Presentation Server 4.0 日本語版
Citrix Presentation Server 4.5 日本語版
PrintServer WindowsNT4.0 Terminal Server Edition SP6 日本語版※1,※2
Windows2000 Server SP4 日本語版
Windows Server 2003 日本語版
Windows Server 2003 x64 日本語版
Client OS Windows98 SE 日本語版
WindowsMe 日本語版
WindowsNT4.0 Workstation SP6 日本語版※1,※2
Windows2000 Professional SP4 日本語版
WindowsXP Professional 日本語版
WindowsVista 日本語版
WindowsXP Professional x64 日本語版
WindowsVista x64 日本語版
ICA Client ICA Client: 32bit Client 9.10 日本語版
ICA Client: 32bit/x64 Client 10.10
対象プリンタドライバ LIPS LX PrinterDriver Ver1.00以降
LIPS 4 PrinterDriver Ver10.00以降
LIPS 4 PrinterDriver Ver5.05
対象機種 LIPS LX PrinterDriver Ver20.20以降※1

LBP8630/8620/8610※3

Ver1.00以降※1

LBP9600C/9500C
LBP5910/5900SE/5900/5400
LBP3980/3970/3950/3930/3920/3910/3900/3800/3700/3410

LIPS 4 PrinterDriver Ver20.20以降 LBP8630/8620/8610※3
Ver10.00以降※2 LBP9600C
LBP5910/5900SE/5900/5400/5800/5700/5500
LBP3980/3970/3950/3930/3920/3910/3900/3800/3700/3410
LBP-2810/2710/2510/2050
LBP-1910/1820/1810/1620/1420/1310
Ver5.05 LBP-2810/2710/2510
LBP-2360/2300/2260N/2260/2200/2160
LBP-2050/2040/2030
LBP-1910/1820/1710/1620/1610/1510/1420/1310
LBP-950/930/930EX/910
LBP-880/870/850/840/830
LBP-750/740e/740/730/720/470/450/430
※1 LIPSLXプリンタドライバはWindowsNT4.0には対応していません。
※2 LIPS4プリンタドライバ Ver11.00以降はWindowsNT4.0には対応していません。WindowsNT4.0環境でご利用いただく場合は、LIPS4ドライバ Ver10.91以前のドライバをご利用ください。
※3

Citrix Presentation Server 4.0 日本語版は、Ver20.20〜20.40までの評価です。
Citrix Presentation Server 4.5 日本語版/XenAPP5.0 日本語版 は、Ver20.20以降の評価です。
XenAPP5.0日本語版の対応状況はこちらからご確認ください。

 

2.接続形態(LIPS 4/LIPS LXドライバ)

LIPS 4/LIPS LXドライバでは、以下の接続形態で動作確認をしています。

接続形態 1
Meta Frame Serverに直接インストールされたドライバを使用して印刷する

 
<確認環境作成手順>

  1. Meta Frame Serverに直接ドライバをインストールする
    ※ポートはUSB/ネットワークの両方
  2. クライアントからMeta Frame Serverにログオンする
    ※ログオン時のアカウントは、管理者権限
    ※Meta Frame Serverアカウントとは別アカウント
  3. Meta Frame Serverにインストール済み(手順1)のドライバを使用する
接続形態1
接続形態 2
Meta Frame Serverに直接Point&Printにてインストールされたドライバを使用して印刷する

 
<確認環境作成手順>

  1. Meta Frame ServerにPoint&Printにてドライバをインストールする
  2. クライアントからMeta Frame Serverにログオンする
    ※ログオン時のアカウントは、管理者権限
    ※Meta Frame Serverアカウントとは別アカウント
  3. Meta Frame Serverにインストール済み(手順1)のドライバを使用する
接続形態2
接続形態 3
クライアントPCにローカルでドライバをインストールし、Meta Frame Serverログオン時に作成されるAuto Created Printerを使用して印刷する

  
  <確認環境作成手順>

  1. クライアントにローカルでドライバをインストールする
  2. クライアントからMeta Frame Serverにログオンする
  3. ログオン時に作成される、Auto Created Printerを使用して印刷する
    ※Meta Frame Serverログオンアカウントは、ローカルアカウントと同じ場合と違う場合の動作を確認
    また、Meta Frame Serverアカウント(管理者権限)を含む場合の動作を確認
接続形態3
接続形態 4
クライアントPCにPoint&Printでドライバをインストールし、Meta Frame Serverログオン時に作成されるAuto Created Printerを使用して印刷する

  
<確認環境作成手順>

  1. クライアントにPrint ServerからPoint&Printでドライバをインストールする

  2. クライアントからMeta Frame Serverにログオンする

  3. ログオン時に作成される、Auto Created Printerを使用して印刷する
    ※Meta Frame Serverログオンアカウントは、ローカルアカウントと同じ場合と違う場合の動作を確認
    また、Meta Frame Serverアカウント(管理者権限)を含む場合の動作を確認
接続形態4

 

3.LIPS 4/LIPS LXドライバで確認されている制限事項

No 発生する
接続形態
OS/Meta Frame
×:現象発生/:発生せず/:非適用
概要 詳細
1 2 3 4 NT TSE
&
MF 1.8
W2K Srv
&
MF XP
W2K3 Srv
&
MF XP
W2K3/2K
&
MPS3.0
W2K/2K3
&
CPS4.0
W2K/2K3
&
CPS4.5
1
×
×
※1
ターミナル接続した時、クライアント上のプリンタ設定が、Auto Created Printerに一部しか反映されない。 詳細
2
×

2K Server + Meta Frame1.8へターミナル接続した時、クライアント上のプリンタ設定が、Auto Created Printerに反映されない。

・初接続:一部反映される
・2回目以降:デフォルト設定のまま

詳細
3
×

2K Server + Meta FrameXPへターミナル接続した時、クライアント上のプリンタ設定が、Auto Created Printerに反映されない。

・初接続:一部反映される
・2回目以降:前回接続時の設定が残る

詳細
4
×

WinNT4.0 TSEにターミナル接続し、ターミナル上でインストーラからプリンタ追加する際に、「ポートの追加」ができない。

※「標準のポート」、「ネットワーク」を選択した場合は問題ない。

詳細
5
×
×
×
新規に作成したスタンプの設定を保存できない。 詳細
6
×
クライアント上のプリンタ名が"FAX"の時、Meta FrameサーバにAuto Created Printerが作成されない。 詳細
7
-
×
×
-
×
×
CDCTでカスタマイズしたプリンタと、標準プリンタまたは別のカスタマイズしたプリンタとの混在はできない。 詳細

「発生する環境」に●がない環境では問題は発生しません
※1 MetaFrameXPのときサーバーにHotfixを適用していない、またはCPS3.0のときWindows2000ServerにSP4を適用していない場合、 デバイス名に「/」がついているプリンタから印刷するとジョブがスプーラに残ったまま出力されない場合があります。

 
[クライアントプリンタ自動生成(Auto Created Printer)機能をご使用の方へ] 

PRINT-CREW SetupAssist デバイス設定オプション for Meta Frame のご紹介

Meta Frameの「クライアントプリンタの自動作成機能(AutoCreatedPrinter)」で作成されたプリンタオブジェクト(プリンタアイコン)では、デバイスオプションの設定がプリンタドライバの初期値で作成されるため、オプション機器を利用した印刷を行うには、利用者がそれぞれのプリンタオブジェクトの設定(デバイスオプションの設定)を変更する必要がありました。

本アプリケーションを使用することで、デバイスオプションの設定をログオンする際に自動的に行うことが可能となり、利用者がプリンタオブジェクトの設定を意識することなく両面印刷やステイプル等のオプション機器を利用した印刷が可能となります。

PRINT-CREW SetupAssist デバイス設定オプション for Meta Frame をご利用になる場合は、こちらへ

 

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4.ログインに時間がかかる現象への対応方法

  1. UPD(Universal Printer Driver)を使用する
  2. カスタマイズしたプリンタドライバを使用する
要因
オートクリエイトプリンタの動作と時間がかかるケースについて

オートクリエイトプリンタを設定している場合、ログイン時にプリンタドライバのインストールが行われます。
その際インストールされるプリンタドライバはオプション設定が反映されておりません。

キヤノン製プリンタドライバでは、インストール時にプリンタと双方向通信を行い、オプション設定をプリンタドライバの初期設定に反映させる仕様となっています。

そのため、プリンタに電源が入っていないなどの状況やファイアウォール設定によって、双方向通信できないときインストールに要する時間が長くなり、結果としてログイン時間も長くなる事象が発生する場合があります。

対応方法
1.UPD(Universal Printer Driver)を使用する場合
ログイン時に、キヤノン製プリンタドライバのインスト-ルは行われないので、現象は回避できます。

※UPDを使用する場合の注意点
両面印刷・2ページ/枚印刷や、ページオプションでスタンプ印刷、ユーザ名印刷などを使用する場合は、プリンタのプロパティで以下の例のように設定を変更してください。

「詳細な印刷機能を有効にする」のチェックをはずす、または「プリンタに直接印刷データを送る」を指定します。



2.カスタマイズしたプリンタドライバを使用する場合

プリンタドライバをカスタマイズするツールとしてCDCT (Canon Driver Configuration Tool)があります。このツールを使用して、ログイン時に双方向通信を行わないようにプリンタドライバをカスタマイズすれば現象を回避できます。

※ CDCT (Canon Driver Configuration Tool)で、デバイスのオプション設定を行い、合わせて「インストール時にデバイス情報を取得する」チェックを付けずにドライバセットを作成します。プリンタドライバをインストールするPCとサーバに、ここで作成したプリンタドライバをインストールします。
CDCTは こちら からダウンロード可能です。

※CDCTを使用する場合の注意点

「インストール時にデバイス情報を取得する」のチェックはデフォルトで外れているので、オプション設定が必要ない場合は何か1つ設定をしないと作成できません。例えばプリンタドライバで「お気に入り」を1つ追加するといった設定が必要となります。




【詳細2】CAPTドライバのMeta Frame/Presentation Server環境への対応状況

■ CAPTプリンタドライバでの動作確認状況

  1. 動作確認環境(CAPTドライバ)
  2. 接続形態(CAPTドライバ)
  3. CAPTドライバで確認されている制限事項

 

1.動作確認環境(CAPTドライバ)

Server OS Windows2000 Server SP4 日本語版
Windows Server 2003 SP1 日本語版
Windows Server 2003 R2 日本語版※3
Meta Frame Meta Frame XP 1.0 Feature Release 1 日本語版※1
Meta Frame XP 1.0 Feature Release 2 日本語版※1
Meta Frame XP 1.0 Feature Release 3 日本語版
Meta Frame Presentation Server 3.0 日本語版
Citrix Presentation Server 4.0 日本語版
Citrix Presentation Server 4.5 日本語版※2
PrintServer Windows2000 Server SP4 日本語版
Windows Server 2003 SP1 日本語版
Client OS Windows98 SE 日本語版
WindowsXP Professional SP2 日本語版
WindowsXP Professional SP3 日本語版※3
WindowsVista Business SP2 日本語版※3
ICA Client Windows98 SE + ICA Ver.7.1
WindowsXP SP2 + ICA Ver.8.1
対象機種
LBP9100C
LBP7200CN/7200C
LBP6300※4
LBP5610
LBP5600SE/5600
LBP5300
LBP5100
LBP5050N/5050
LBP5000
LBP3500
LBP3310
LBP3100
LBP3300
※1 LBP5600は、Meta Frame XP 1.0 Feature Release 1、2環境での評価はしていません。
※2 Citrix Presentation Server 4.5 日本語版は、LBP9100C、LBP7200CN/7200C、LBP6300、LBP5050N/5050、LBP3310、LBP3100のみの対応となります。
※3 LBP6300のみ動作確認済み。
※4 LBP6300は、Citrix Presentation Server 4.5 日本語版/Citrix Presentation Server 4.0 日本語版、及びXenAPP5.0 日本語版 のみの評価となります。
XenAPP5.0日本語版の対応状況はこちらからご確認ください。

 

2.接続形態(CAPTドライバ)

CAPTドライバでは、以下の接続形態で動作確認をしています。

接続形態 1
Meta Frame Serverに直接インストールされたドライバを使用して印刷する

 
<確認環境作成手順>

  1. Meta Frame Serverに直接ドライバをインストールする
    ※ポートはUSB/ネットワークの両方
  2. クライアントからMeta Frame Serverにログオンする
    ※ログオン時のアカウントは、管理者権限
    ※Meta Frame Serverアカウントとは別アカウント
  3. Meta Frame Serverにインストール済み(手順1)のドライバを使用する
接続形態1
接続形態 2
クライアントPCにローカルでドライバをインストールし、Meta Frame Serverログオン時に作成されるAuto Created Printerを使用して印刷する

  
<確認環境作成手順>

  1. クライアントにローカルでドライバをインストールする
  2. クライアントからMeta Frame Serverにログオンする
  3. ログオン時に作成される、Auto Created Printerを使用して印刷する
    ※Meta Frame Serverログオンアカウントは、ローカルアカウントと同じ場合と違う場合の動作を確認
    また、Meta Frame Serverアカウント(管理者権限)を含む場合の動作を確認
接続形態2
接続形態 3
クライアントPCにPoint&Printでドライバをインストールし、Meta Frame Serverログオン時に作成されるAuto Created Printerを使用して印刷する

  
<確認環境作成手順>

  1. クライアントにPrint ServerからPoint&Printでドライバをインストールする

  2. クライアントからMeta Frame Serverにログオンする

  3. ログオン時に作成される、Auto Created Printerを使用して印刷する
    ※Meta Frame Serverログオンアカウントは、ローカルアカウントと同じ場合と違う場合の動作を確認
    また、Meta Frame Serverアカウント(管理者権限)を含む場合の動作を確認
接続形態3

 

3.CAPTドライバで確認されている制限事項

No 発生する
接続形態
該当機種 現象
1 2 3
1
LBP9100C
LBP7200CN/7200C
LBP6300
LBP5610
LBP5600
LBP5300
LBP5100
LBP5050N/5050
LBP5000
LBP3500
LBP3310
LBP3300
LBP3100

Meta Frame Server アカウントと同じアカウントを使用してServer にログオンした場合のみ、Server 上からジョブ操作が可能。

2
LBP9100C
LBP7200CN/7200C
LBP5610
LBP5600
LBP5300
LBP5100
LBP5050N/5050
LBP5000
LBP3500
LBP3310
LBP3300
LBP3100
Client PC のローカルアカウントとMeta Frame Server へのログオンアカウントが異なる場合は、自ジョブに対してもジョブ操作が行えない。
ただし、ローカルPC 上のPSW では、ジョブ操作可能。
3
LBP9100C
LBP7200CN/7200C
LBP6300
LBP5610
LBP5600
LBP5300
LBP5100
LBP5050N/5050
LBP5000
LBP3500
LBP3310
LBP3300
LBP3100
Meta Frame Server 上からのジョブ操作は、 Meta Client ローカルアカウント及びMeta Frame Server ログオン時のアカウントに、Meta Frame Server アカウントを使用した場合のみ可能。
4
LBP9100C
LBP7200CN/7200C
LBP6300
LBP5610
LBP5600
LBP5300
LBP5100
LBP5050N/5050
LBP5000
LBP3500
LBP3310
LBP3300
LBP3100
Meta Frame ServerアカウントとMeta Frame Server ログオン時のアカウントが同一の場合に、Meta Frame Server 上にプリンタアイコンが表示される。
5
LBP9100C
LBP7200CN/7200C
LBP5610
LBP5600
LBP5300
LBP5100
LBP5050N/5050
LBP5000
LBP3500
LBP3310
LBP3300
LBP3100
PrinterStatusWindow からのデバイス設定でクリーニングが実行できない。
6
LBP9100C
LBP7200CN/7200C
LBP6300
LBP5610
LBP5600
LBP5300
LBP5100
LBP5050N/5050
LBP5000
LBP3500
LBP3310
LBP3300
LBP3100
Meta Frame Server 上に作成されるAuto Created Printer のアイコンは、Network 共有プリンタと同じアイコン表示になる。
動作的にはNetwork 共有プリンタと同等の動作をする。
7
LBP9100C
LBP7200CN/7200C
LBP6300
LBP5610
LBP5600
LBP5300
LBP5100
LBP5050N/5050
LBP5000
LBP3500
LBP3310
LBP3300
LBP3100
Presentation Server v3.0/4.0でのみ、Meta Frame Server からAuto Created Printer のプロパティが開けない。
「発生する接続形態」にがない環境では問題は確認されていません。

・Windows、Windows NTは米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
・その他、本文中に記載されている社名や商品名は、各社の登録商標または商標です。
    
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この質問の対象商品(商品ごとの詳細は本文内を参照してください。)

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