トナー濃度の調整方法(LIPSIII機旧型)



トナー濃度の調整方法(LIPSIII機旧型)
更新日 : 2013年1月21日
文書番号 : Q000028864



印字が全体的に薄い、全体的に濃いまたは、薄くしたい、濃くしたいといった場合、プリンタのトナー濃度設定をお試しください。



詳細情報:
  1. トナー濃度の調整方法(A404GII/F)
  2. トナー濃度の調整方法(A405Jr)
  3. トナー濃度の調整方法(E/Gシリーズ)
  4. トナー濃度の調整方法(A404の場合)
  5. トナー濃度の調整方法(B406S/D)

【詳細1】トナー濃度の調整方法(A404GII/F)

トナー濃度の調整方法(A404GII/A404F)

1プリンタの<オンライン>キーを押しオフラインにします。
2<メニュー>キーを押し、<拡張機能>と表示されたら<リセット/実行>キーを押します。
3<メニュー>キーを押し、<トナー濃度>と表示されたら<リセット/実行>キーを押します。
4初期値は4本のバーが黒く表示されています。<メニュー>キーを押し、黒いバーの表示の長さを変更します。
長ければ濃くなり、短ければ薄くなります。
5数値を決定したら、<リセット/実行>キーを押す。


※トナーの濃度設定を濃くする場合、トナーの消費量が増えます。

戻る

【詳細2】トナー濃度の調整方法(A405Jr)

トナー濃度の調整方法(A405Jr)

1プリンタが動作中でないことを確認します。(データランプが点灯or点滅していないかを確認してください)
2プリンタの後部に「印字濃度調整つまみ」があります。
3印字を濃くするのであれば「濃くなる」ほうへ、薄くする場合は「薄くなる」の方へつまみを回します。

*プリンタの動作中には変更しないでください。

※トナーの濃度設定を濃くする場合、トナーの消費量が増えます。

戻る

【詳細3】トナー濃度の調整方法(E/Gシリーズ)

トナー濃度の調整方法(E/Gシリーズ)
トナー濃度の調整方法(A309GII)

1プリンタが動作していない事を確認します(データランプは消灯しているか確認してください)
2正面のカバーを開け、トナーの左側にある緑のダイアルで調節します。
3黒い三角の幅が大きくなれば濃くなり、小さければ薄くなります。


※トナーの濃度設定を濃くする場合、トナーの消費量が増えます。

戻る

【詳細4】トナー濃度の調整方法(A404の場合)

トナー濃度の調整方法(A404の場合)

1プリンタが動作していない事を確認します。(データランプは点灯or点滅していないことを確認してください)
2プリンタの正面のカバーを開けてください。
3濃度調節のレバーが見えます。
 濃度を濃くするのであればレバーを右に、薄くするのであれば濃度を左に設定してください。


※トナーの濃度設定を濃くする場合、トナーの消費量が増えます。

戻る

【詳細5】トナー濃度の調整方法(B406S/D)

トナー濃度の調整方法(B406S/D)

1プリンタが動作していない事を確認してください(データランプは点灯or点滅していないことを確認してください)
2正面のカバーを開けて正面に向かって、手前左側の緑のダイアルを回します。
 濃度を濃くするには数字を小さく設定し、薄くするには大きく設定してください。


※トナーの濃度設定を濃くする場合、トナーの消費量が増えます。

戻る

 

[TOP▲]

この質問の対象商品(商品ごとの詳細は本文内を参照してください。)

LBP-A304E / LBP-A304EII / LBP-A304GII / LBP-A309GII / LBP-A404 / LBP-A404E / LBP-A404F / LBP-A404GII / LBP-A405Jr. / LBP-B406D / LBP-B406E / LBP-B406EII / LBP-B406G / LBP-B406GII / LBP-B406S

 

[TOP▲]
このページのトップへ