手差しトレイや給紙カセットの取り扱いのご注意(LBP3310)



手差しトレイや給紙カセットの取り扱いのご注意(LBP3310)
更新日 : 2013年1月21日
文書番号 : Q000040571



対処方法

手差しトレイや給紙カセットを取り扱うときは、次のことに気を付けて取り扱ってください。
重要
  • ペーパーフィーダの設置後、初めて給紙カセットに用紙をセットするときは、必ずプリンタの電源を一度入れてから行ってください。
  • 印刷中は次のことを守ってください。紙づまりや故障の原因になることがあります。
- 給紙カセットを抜き取らない
- 手差しトレイの用紙に触れない、引き抜かない
  • 給紙カセットに用紙を補充する場合は、セットした用紙がすべてなくなってから補充してください。なくならないうちに補充すると給紙不良の原因になります。
  • 手差しトレイの上には印刷する用紙以外のものは置かないでください。また上から押したり、無理な力を加えないでください。手差しトレイが破損することがあります。
  • 給紙カセットの黒いゴムパッド(A)には触れないでください。給紙不良の原因になります。
  • カセット2から印刷する場合は、必ずカセット1がセットされていることを確認してから印刷してください。カセット1がセットされていない状態で、カセット2から印刷すると紙づまりが起こります。
メモ
手差しトレイを閉めるときは、セットされている用紙を取り除いてから閉めてください。
手差しトレイを使わないときは、閉めておいてください。

関連情報

 

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この質問の対象商品(商品ごとの詳細は本文内を参照してください。)

LBP3310

 

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