手差しトレイや給紙カセットの取り扱いのご注意(LBP3980/3930/3910)



手差しトレイや給紙カセットの取り扱いのご注意(LBP3980/3930/3910)
更新日 : 2013年1月21日
文書番号 : Q000040734



対処方法

手差しトレイや給紙カセットを取り扱うときは、次の点に気を付けて取り扱ってください。
重要
  • 印刷中に給紙カセットを抜き取らないでください。紙づまりや故障の原因になることがあります。
  • 印刷中は、手差しトレイの用紙に触れたり、引き抜いたりしないでください。動作異常の原因になります。
  • 給紙カセットに用紙を補充する場合は、セットした用紙がすべてなくなってから補充してください。なくならないうちに補充すると給紙不良の原因になります。
  • 手差しトレイの上には印刷する用紙以外のものは置かないでください。また上から押したり、無理な力を加えないでください。手差しトレイが破損することがあります。
  • カセット1の黒いゴムパッド(A)には触れないでください。給紙不良の原因になります。
  • カセット2、3、4の給紙ローラ(A)には触れないでください。給紙不良の原因になります。
  • ペーパーフィーダの設置後、はじめて給紙カセットに用紙をセットするときは、必ずプリンタの電源を一度入れてから行ってください。

メモ
手差しトレイを閉めるときは、セットされている用紙を取り除いて閉めます。
手差しトレイを使わないときは、閉めておいてください。

関連情報

 

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この質問の対象商品(商品ごとの詳細は本文内を参照してください。)

LBP3910 / LBP3930 / LBP3980

 

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