プリントサーバの設定を行う(LBP3100)



プリントサーバの設定を行う(LBP3100)
更新日 : 2013年1月21日
文書番号 : Q000043003



対処方法

メモ
ここでは、Windows XP Professionalの画面例で手順を説明します。


2.[ローカルエリア接続]アイコンを右クリックして、ポップアップメニューから[プロパティ]を選択します。
メモ
Windows Vistaをお使いの場合、[ユーザーアカウント制御]ダイアログボックスが表示されたときは、[続行]をクリックします。

3.[Microsoftネットワーク用ファイルとプリンタ共有]が選択されていることを確認して(1)、[OK]をクリックします(2)。


Windows 2000/XP/Server 2003/Vista(32ビット版)の場合
メモ
Windows XPの場合、初期設定(インストール直後の設定)ではプリンタの共有設定はできません。
共有設定をお使いになる場合は、[ネットワークセットアップウィザード]を実行して、プリンタの共有を有効に設定する必要があります。
詳しくは、Windowsのヘルプを参照してください。

1.[プリンタとFAX]または[プリンタ]フォルダを表示します。
[スタート] メニューから[設定]>[プリンタ]を選択します。
[スタート] メニューから[プリンタとFAX]を選択します。
[スタート]メニューから[コントロールパネル]を選択して、[プリンタとその他のハードウェア]>[プリンタとFAX]の順にクリックします。
[スタート]メニューから[コントロールパネル]を選択して、[プリンタ]をクリックします。

2.本プリンタのアイコンを右クリックして、ポップアップメニューから[共有]を選択します。
メモ
Windows Vistaをお使いの場合、[共有オプションの変更]が表示されているときは、[共有オプションの変更]をクリックします。
[ユーザーアカウント制御]ダイアログボックスが表示されたら、[続行]をクリックします。

3.次の操作を行います。
[共有する]を選択します。必要に応じて共有名を変更します。
[このプリンタを共有する]を選択します。必要に応じて共有名を変更します。
[このプリンタを共有する]にチェックマークを付けます。必要に応じて共有名を変更します。
お使いのOSや環境に応じて、以下の手順へ進んでください。
Windows XP(SP2以降)/Server 2003(SP1以降)/Vistaの場合左記以外の場合
クライアントで64ビット版OSを使用しているユーザがいるときクライアントで64ビット版OSを使用しているユーザがいないとき手順10へ進みます。
手順4へ進みます。手順10へ進みます。

メモ
  • プリンタの共有設定は、ローカルインストールの途中で選択することもできます。
  • 共有名に、スペースや特殊文字は使わないでください。

4.[追加ドライバ]をクリックします。
メモ
追加ドライバ(代替ドライバ)を更新(アップデート)するときは、次の操作を行います。
1.プリントサーバで使用しているプリンタドライバをアンインストールする [プリンタドライバをアンインストールする ]
2.プリントサーバに新しいプリンタドライバをインストールする [プリンタドライバをインストールする ]
3.再度追加ドライバをインストールしなおす

5.[x64]にチェックマークを付けて(1)、[OK]をクリックします(2)。

6.プリンタに付属のCD-ROM「LBP3100 User Software」をCD-ROMドライブにセットして、[参照]をクリックします。
CD-ROM Setupが表示された場合は、[終了]をクリックします。

7.付属のCD-ROM内の[Japanese]-[x64]-[Driver]フォルダを開きます。

8.[CNAB9STD.INF]を選択して(1)、[開く]をクリックします(2)。

9.[OK]をクリックします。

ファイルのコピーがはじまります。
コピーの完了後は、CD-ROMドライブからCD-ROMを取り出すことができます。

10.[閉じる]または[OK]をクリックします。

プリンタアイコンがプリンタ共有アイコンに変更されます。
重要
プリンタの共有設定は、次の方法で解除します。
  • Windows 2000の場合は、[共有]ページで[共有しない]を選択します。
  • Windows XP/Server 2003の場合は、[共有]ページで[このプリンタを共有しない]を選択します。
  • Windows Vistaの場合は、[共有]ページで[このプリンタを共有する]のチェックマークを消します。
* [共有オプションの変更]が表示されているときは、[共有オプションの変更]をクリックします。[ユーザーアカウント制御]ダイアログボックスが表示されたら、[続行]をクリックします。

Windows XP/Server 2003/Vista(64ビット版)の場合
メモ
Windows XPの場合、初期設定(インストール直後の設定)ではプリンタの共有設定はできません。
共有設定をお使いになる場合は、[ネットワークセットアップウィザード]を実行して、プリンタの共有を有効に設定する必要があります。
詳しくは、Windowsのヘルプを参照してください。

1.[プリンタ]または[プリンタとFAX]フォルダを表示します。
[スタート] メニューから[プリンタとFAX]を選択します。
[スタート]メニューから[コントロールパネル]を選択して、[プリンタ]をクリックします。

2.本プリンタのアイコンを右クリックして、ポップアップメニューから[共有]を選択します。
メモ
Windows Vistaをお使いの場合、[共有オプションの変更]が表示されているときは、[共有オプションの変更]をクリックします。
[ユーザーアカウント制御]ダイアログボックスが表示されたら、[続行]をクリックします。

3.次の操作を行います。
[このプリンタを共有する]を選択します。必要に応じて共有名を変更します。
[このプリンタを共有する]にチェックマークを付けます。必要に応じて共有名を変更します。
クライアントのOSに応じて、以下の手順へ進んでください。
クライアントで32ビット版のWindows XP(SP2以降)/Server 2003(SP1以降)を使用しているユーザがいる場合左記以外の場合
手順4へ進みます。手順10へ進みます。

メモ
  • プリンタの共有設定は、ローカルインストールの途中で選択することもできます。
  • 共有名に、スペースや特殊文字は使わないでください。

4.[追加ドライバ]をクリックします。
メモ
追加ドライバ(代替ドライバ)を更新(アップデート)するときは、次の操作を行います。
1.プリントサーバで使用しているプリンタドライバをアンインストールする [プリンタドライバをアンインストールする ]
2.プリントサーバに新しいプリンタドライバをインストールする [プリンタドライバをインストールする ]
3.再度追加ドライバをインストールしなおす

5.次の操作を行います。
[バージョン]が[Windows 2000、Windows XPおよびWindows Server 2003]の項目にチェックマークを付けて(1)、[OK]をクリックします(2)。
[プロセッサ]が[x86]の項目にチェックマークを付けて(1)、[OK]をクリックします(2)。

6.プリンタに付属のCD-ROM「LBP3100 User Software」をCD-ROMドライブにセットして、[参照]をクリックします。
CD-ROM Setupが表示された場合は、[終了]をクリックします。

7.付属のCD-ROM内の[Japanese]-[32bit]-[Win2K_Vista]フォルダを開きます。

8.[CNAB9STK.INF]を選択して(1)、[開く]をクリックします(2)。

9.[OK]をクリックします。

ファイルのコピーがはじまります。
コピーの完了後は、CD-ROMドライブからCD-ROMを取り出すことができます。

10.[閉じる]または[OK]をクリックします。

プリンタアイコンがプリンタ共有アイコンに変更されます。
重要
プリンタの共有設定は、次の方法で解除します。
  • Windows XP/Server 2003の場合は、[共有]ページで[このプリンタを共有しない]を選択します。
  • Windows Vistaの場合は、[共有]ページで[このプリンタを共有する]のチェックマークを消します。
* [共有オプションの変更]が表示されているときは、[共有オプションの変更]をクリックします。[ユーザーアカウント制御]ダイアログボックスが表示されたら、[続行]をクリックします。

関連情報

 

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