定形サイズ以外のサイズの用紙(ユーザ設定用紙)を使用する



定形サイズ以外のサイズの用紙(ユーザ設定用紙)を使用する
更新日 : 2013年1月21日
文書番号 : Q000045010



対処方法

定型サイズ以外の用紙にプリントするときは、手差しトレイにセットします。

フリーサイズ(99 × 148 mm 〜 297 × 431.8 mm)の用紙がセットできます。


指定する用紙がすでに手差しトレイにセットされている場合:
1-A-1.[用紙選択]->[手差し]を押して指定したあと、手順6へ進みます。

指定する用紙と異なる用紙が手差しトレイにセットされている場合:
1-B-1.予約されているジョブがあるかどうかを確認してください。 [ジョブ状況を確認する ]

予約されているジョブがあるときは手差し用紙変更予約を行ってください。 [予約プリント時に手差しトレイを使う ]
予約されているジョブがないときは、セットされている用紙を取り除いたあと、手順2以降を続けます。

2.セットする用紙サイズにあわせて、スライドガイドを調節します。

用紙が大きいときは補助トレイを引き出します。

3.用紙を手差しトレイにセットします。

積載制限表示()を越えないようにセットしてください。
用紙がカールしていると、紙づまりを起こしやすくなります。そのため、図のようにカールをなおしてから手差しトレイにセットしてください。

一度プリントした用紙の裏面にプリントするときは、カールをなおしたあと、プリントする面を下向きにして、また、最初のプリントで後に排紙された辺が給紙方向になるように、用紙をセットしてください。

4.[フリーサイズ]を押したあと、[次へ]を押します。

5.用紙の種類を選択したあと、[OK]を押します。

リストにない用紙の種類を使用したい場合は、[詳細設定]を押して、用紙の種類を選択したあと、[OK]を押します。

すでにプリントされた用紙のウラ面にプリントする場合は、[両面2面目]を押します。
メモ

6.[OK]を押します。


関連情報

 

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この質問の対象商品(商品ごとの詳細は本文内を参照してください。)

LBP4500

 

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