給紙方法と積載枚数(LBP-1420)



給紙方法と積載枚数(LBP-1420)
更新日 : 2013年1月21日
文書番号 : Q000049046



ここでは、LBP-1420の給紙元の種類と積載枚数について説明します。


INDEX

  1. 給紙元の種類
  2. 給紙元の積載枚数

■給紙元の種類

本プリンタは、標準状態で給紙カセット(カセット1)と給紙トレイの合計2つの給紙元があります。また、オプションの250枚ペーパーフィーダ(カセット2、カセット3、カセット4)を装着することにより、最大5つの給紙元を使用することが可能です。

給紙元の種類
(A)
給紙トレイ
(B)
カセット1
(C)
カセット2(オプション)
(D)
カセット3(オプション)
(E)
カセット4(オプション)

ペーパーフィーダは3台まで取り付けることができます。

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■給紙元の積載枚数

用紙の種類 給紙元
給紙トレイ 給紙カセット 250 枚ペーパー
フィーダ
(オプション)
普通紙(64g/m2の場合)

約100枚*1

約250枚
約250枚
厚紙(128g/m2の場合)

約50枚

×
×

OHPフィルム

約50枚

×
×
ラベル用紙

×

*2
*2
ハガキ
約40枚
×
×
往復ハガキ
約40枚
×
×
封筒
約10枚
×
×

*1A3、A4R、B4、レジャー、リーガル、エグゼクティブRの場合は、約50枚までセット可能です。
*2温度/湿度などの条件によって積載枚数が異なります。ラベル用紙は積載制限マークを超えない範囲でセットしてください。

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この質問の対象商品(商品ごとの詳細は本文内を参照してください。)

LBP-1420

 

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