プリンターオプションを設定する手間を軽減する方法について



プリンターオプションを設定する手間を軽減する方法について
更新日 : 2013年1月21日
文書番号 : Q000064633



プリンターオプション情報の自動取得

情報取得の機能がないと

  • ドライバをインストールしたときプリンターのオプションが反映されず、装着しているオプションを一つずつチェックする必要がある。
  • 使用するプリンターが近くにない場合や増設したメモリのように見てもすぐにわからない場合 / 設定しなければならない項目の確認に手間がかかることもある。


自動的に情報取得することで

  • プリンタドライバをインストールしたときに自動的にオプション情報がセットされるため運用上の利便性が高まる。
  • ドライバーインストール時にプリンターがネットワークに接続されている必要があります。


自動取得の仕組み


LIPS

ドライバーをインストールするとき通信用のモジュールが情報取得を行います。


CAPT

プリンタドライバが情報取得を行います。


応用編(CPS対応)

キヤノンの自動取得を活用することで、CPS(MetaFrame)環境においても、Autocreateされたプリンタドライバのオプション構成情報を取得することができます。


 

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この質問の対象商品(商品ごとの詳細は本文内を参照してください。)

LBP-1310 / LBP-1420 / LBP-1610 / LBP-1620 / LBP-1810 / LBP-1820 / LBP-1910 / LBP-2050 / LBP-2510 / LBP-2710 / LBP-2810 / LBP3300 / LBP3310 / LBP3500 / LBP3600 / LBP5000 / LBP5100 / LBP5300 / LBP5400 / LBP5500 / LBP5600 / LBP5600SE / LBP5610 / LBP5700 / LBP5800 / LBP5900 / LBP5900SE / LBP5910 / LBP5910F / LBP7200C / LBP7200CN / LBP9100C / LBP9500C / LBP9600C

 

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