排紙先の種類と積載枚数(LBP4510)



排紙先の種類と積載枚数(LBP4510)
更新日 : 2013年1月21日
文書番号 : Q000066039



対処方法


  • 排紙トレイ
  • コピートレイ・J1(オプション)
  • インナー2ウェイトレイ・D1(オプション)
  • フィニッシャー・S1(オプション)
  • フィニッシャー用追加トレイ・B1(オプション)
  • サドルフィニッシャー・AE2(オプション)
  • フィニッシャー・AE1(オプション)

排紙箇所排紙容量
排紙トレイ
フィニッシャー・S1(オプション) - ノンソート、ソート、グループ
A4、B5、A5R、レター、ステートメントR:1000枚(高さ130mm相当)
A3、B4、A4R、B5R、レジャー(11 × 17)、リーガル、レターR:500枚(高さ65mm相当)
- ステイプルソート
A4、B5、レター:1000枚/30部(高さ130mm相当)
A3、B4、A4R、レジャー(11 × 17)、リーガル、レターR:500枚/30部(高さ65mm相当)
- ノンソート、ソート、グループ:サイズ混載時
500枚(高さ65mm相当)
- ステイプルソート:サイズ混載時
500枚/30部(高さ65mm相当)
フィニッシャー・S1
(追加トレイ装着時)(オプション)
- ノンソート、ソート、グループ
A4、B5、A5R、レター、ステートメントR:300枚(高さ40mm相当)
A3、B4、A4R、B5R、レジャー(11 × 17)、リーガル、レターR:150枚(高さ20mm相当)
- ステイプルソート
A4、B5、レター:300枚/30部(高さ40mm相当)
A3、B4、A4R、レジャー(11 × 17)、リーガル、レターR:150枚/30部(高さ20mm相当)
- ノンソート、ソート、グループ:サイズ混載時
150枚(高さ20mm相当)
- ステイプルソート:サイズ混載時
150枚/30部(高さ20mm相当)
フィニッシャー用追加トレイ・B1(オプション)
フィニッシャー・AE1(オプション) - ノンソート、ソート、グループ
A4、B5、A5R、レター、ステートメントR:1000枚(高さ147mm相当)
A3、B4、A4R、B5R、レジャー(11 × 17)、リーガル、レターR:500枚(高さ73.5mm相当)
- ステイプルソート
A4、B5、レター:1000枚/30部(高さ147mm相当)
A3、B4、A4R、レジャー(11 × 17)、リーガル、レターR:500枚/30部(高さ73.5mm相当)
- ノンソート、ソート、グループ:サイズ混載時
500枚(高さ73.5mm相当)
- ステイプルソート:サイズ混載時
500枚/30部(高さ73.5mm相当)
サドルフィニッャー・AE2
(オプション)
- ノンソート、ソート、グループ
A4、B5、A5R、レター、ステートメントR:1000枚(高さ147mm相当)
A3、B4、A4R、B5R、レジャー(11 × 17)、リーガル、レターR:500枚(高さ73.5mm相当)
- ステイプルソート
A4、B5、レター:1000枚/30部(高さ147mm相当)
A3、B4、A4R、レジャー(11 × 17)、リーガル、レターR:500枚/30部(高さ73.5mm相当)
- ノンソート、ソート、グループ:サイズ混載時
500枚(高さ73.5mm相当)
- ステイプルソート:サイズ混載時
500枚/30部(高さ73.5mm相当)
中とじ:1〜5枚/25部、6〜10枚/15部、11〜15枚/10部
* 製本の[表紙をつける]を設定している場合は10部まで
インナー2 ウェイトレイ・D1
(オプション)
トレイA: 250枚(A4、A4R、B5、B5R、A5R、レター、レターR、エグゼクティブ、ステートメントR)、100枚(A3、B4、レジャー(11 × 17)、リーガル)
トレイB: 100枚(A4、A4R、B5、B5R、A5R、レター、レターR、エグゼクティブ、ステートメントR)、50枚(A3、B4、レジャー(11 × 17)、リーガル)
コピートレイ・J1(オプション)150枚(A4、A4R、B5、B5R、A5R、レター、レターR、エグゼクティブ、ステートメントR)、75枚(A3、B4、レジャー(11 × 17)、リーガル)

重要
  • 第2原図用紙は、排紙されるごとにトレイから取り除いてください。
  • 封筒は、10枚排紙されるごとにトレイから取り除いてください。


WindowsやMacintoshからプリントする場合
排紙先の選択は、プリンタドライバで設定します。プリンタドライバの初期値は[自動]に設定されています。
排紙先を指定したい場合は、プリンタドライバで排紙先を設定します。
重要
ここでは、Windowsをお使いの場合の操作方法で説明しています。また、画面はWindows 2000を例にしています。


2.[OK]をクリックします。

DOSやUNIXからプリントする場合
DOSやUNIXなど、プリンタドライバが使用できないOSからプリントする場合は、本製品のタッチパネルディスプレイで排紙先を選択します。
本製品のタッチパネルディスプレイで排紙先を選択するときは、以下の手順で行います。

1.(初期設定/登録)->[共通仕様設定]->[排紙トレイの設定]を押します。

2.[プリンタ]を排紙したいトレイに設定したあと、[OK]を押します。
重要
  • 複数のトレイを同じ機能の排紙先として設定した場合は、トレイの積載制限に達すると、自動的に排紙可能なトレイに排紙先が移ります。
  • フィニッシャー・S1とコピートレイ・J1を装着している場合に、ステイプルソートを設定してプリントするときは、排紙トレイの設定にかかわらずトレイAに出力されます。
  • フィニッシャー・S1とコピートレイ・J1を装着している場合に、フリーサイズ、封筒、はがき、厚紙、OHPフィルム、第2原図、ラベル用紙を選択してプリントするときは、排紙トレイの設定にかかわらずコピートレイ・J1以外の排紙トレイに出力されます。
  • インナー2ウェイトレイ・D1とコピートレイ・J1を装着している場合に、フリーサイズ、封筒、はがき、厚紙、OHPフィルム、第2原図、ラベル用紙を選択してプリントするときは、コピートレイ・J1を排紙先に設定した場合もコピートレイ・J1以外の排紙トレイに出力されます。
メモ
  • 選択したトレイの順に排紙先の優先順位となります。優先順位は、「1」、「2」、「3」と表示されます。
  • オプションの装着状態により、トレイA/B/Cの示す排紙トレイは異なります。

 

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この質問の対象商品(商品ごとの詳細は本文内を参照してください。)

LBP4510

 

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