給紙元の種類と積載枚数(LBP4510)



給紙元の種類と積載枚数(LBP4510)
更新日 : 2013年1月21日
文書番号 : Q000066068



対処方法


給紙箇所給紙容量
カセット1650 枚(64 g/m2
550 枚(80 g/m2
カセット2
カセット3(オプション)
カセット4(オプション)
封筒カセット・C2(オプション)50枚
用紙束の高さ:30 mm
手差しトレイ普通紙(64 g/m2):55枚
普通紙(80 g/m2):50枚
厚紙(91 g/m2):約44枚
厚紙(128 g/m2):約26枚
OHPフィルム:約26枚
第2原図:1枚
ラベル用紙:約26枚
郵便はがき:約20枚
郵便往復はがき:約20枚
郵便4面はがき:約20枚
キヤノン推奨4面はがき:約20枚
封筒約:5枚
用紙束の高さ:5 mm
* 第2原図用紙は1枚ずつセットしてください。一度に複数枚セットすると、紙づまりの原因となります。
* 厚紙の種類によっては、複数枚セットした場合に紙づまりが起きることがあります。その場合は1 枚ずつセットしてください。
サイドペーパーデッキ (オプション)3000枚(64 g/m2
2700枚(80 g/m2


給紙箇所の選択は、次の手順で行います。

WindowsやMacintoshからプリントする場合

給紙箇所の選択は、プリンタドライバで設定します。プリンタドライバの初期値は[自動]に設定されており、アプリケーションソフトで用紙サイズを設定すれば、自動的に給紙箇所を探して給紙されます。プリント中に用紙がなくなっても他の給紙箇所に同じサイズの用紙があれば、自動的に切り替えて給紙されます。
給紙箇所を指定したい場合は、プリンタドライバで給紙箇所を設定します。
メモ
ここでは、Windowsをお使いの場合の操作方法で説明しています。また、画面はWindows 2000を例にしています。

1.[給紙]ページを表示して、[給紙部]を選択します。
プリンタドライバの[給紙]ページの表示方法は、[ プリンタドライバの設定を変更して印刷する ]を参照してください。
メモ
給紙方法]を[全ページを同じ用紙に印刷]以外に設定している場合は、[給紙部]が次のように変わりますが、[給紙部]の設定と同様に設定してください。
  • [最初のページ]
  • [2枚目のページ]
  • [表紙]
  • [その他のページ]
  • [最後のページ]
  • [中差し用紙]

2.[OK]をクリックします。

DOSやUNIXからプリントする場合

DOSやUNIXなど、プリンタドライバが使用できないOSからプリントする場合は、本製品のタッチパネルディスプレイで給紙箇所を選択します。給紙選択の初期値は[自動用紙選択]に設定されています。
本製品のタッチパネルディスプレイで給紙箇所を選択するときは、以下の手順で行います。

1.(初期設定/登録)->[共通仕様設定]->[ローカルプリントの標準モード]を押します。

2.[用紙選択]を押して、給紙箇所を選択したあと、[OK]を押します。

関連情報

 

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