操作パネルにメッセージが表示されている(LBP252/LBP251)



操作パネルにメッセージが表示されている(LBP252/LBP251)
更新日 : 2016年4月26日
文書番号 : Q000087883



対処方法

印刷処理で異常が発生したときや、メモリー容量がいっぱいになったときなど、操作に支障が生じた場合は画面にメッセージが表示されます。メッセージの詳細については以下をご覧ください。





<原因2>
本機の認証方式が<共有キー>で設定されているのに、無線LANルーター側は「オープン(Open System)」で設定されている。
<対処1>
アクセスポイント選択方式で接続するか、手動入力方式でWEPの認証方式を<オープンシステム>に変更して接続しなおしてください。接続方法については、本機に付属のDVD-ROMに収められている「電子マニュアル」(HTMLマニュアル)を参照してください。
<対処2>
無線LANルーターでWEPの認証方式を「共有(Shared Key)」に変更したあと、接続しなおしてください。変更方法については、お使いの機器の取扱説明書を参照するか、メーカーにお問い合わせください。



<原因2>
接続方式の選択を間違えた。
<対処>
正しい方式を選択して接続しなおしてください。接続方法については、本機に付属のDVD-ROMに収められている「電子マニュアル」(HTMLマニュアル)を参照してください。

<原因3>
無線LANルーターのSSIDやネットワークキーを手動で入力したが、入力内容に間違いがある。
<対処>
SSIDやネットワークキーを正しく入力しなおしてください。入力方法については、本機に付属のDVD-ROMに収められている「電子マニュアル」(HTMLマニュアル)を参照してください。

<原因4>
ネットワーク側の設定に問題があり、無線LANルーターを検出できなかった。
<対処1>
ネットワークに接続できる状態か、確認してください。確認方法については、本機に付属のDVD-ROMに収められている「電子マニュアル」(HTMLマニュアル)を参照してください。
<対処2>
解決しない場合は、無線LANルーターのセキュリティー設定を確認してください。







<原因2>
キヤノン純正トナーカートリッジを使用していない可能性がある。
<対処>
交換用トナーカートリッジは、キヤノン純正トナーカートリッジの使用をおすすめします。




<原因2>
本機の認証方式は<共有キー>に設定されているが、無線LANルーターの認証方式が「オープン(Open System)」に設定されている。
<対処>
無線LANルーターでWEPの認証方式を「共有(Shared Key)」に変更したあと、接続しなおしてください。変更方法については、お使いの機器の取扱説明書を参照するか、メーカーにお問い合わせください。


<原因2>
定着器のクリーニングを行うために必要なトナーカートリッジ残量が足りなくなった。
<対処>
クリーニングを行うには十分なトナーカートリッジ残量が必要です。トナーカートリッジを交換してからクリーニングを実行してください。


















<原因2>
無線LAN接続の設定中に何らかのエラーが発生した。
<対処1>
いったん電源を切って再起動し、設定しなおしてください。
<対処2>
再起動しても解決しない場合は、ネットワークに接続できる状態か、確認してください。確認方法については、本機に付属のDVD-ROMに収められている「電子マニュアル」(HTMLマニュアル)を参照してください。
<対処3>
無線LANの接続を確認しても解決しない場合は、無線LANルーターのセキュリティー設定を確認してください。






  • 設定を変えずに用紙をセットしなおす場合
<用紙設定>で設定されているサイズの用紙をセットしてください。
<対処2>
給紙カセットの用紙ガイドが、正しい位置にセットされているか確認してください。


<原因2>
レポートやリストをプリントできる用紙がセットされていない。
<対処>
レポートやリストは、A4またはレターサイズの用紙にプリントできます。A4またはレターサイズの用紙をセットし、用紙サイズを設定してください。また、セットした用紙に合わせ、<普通紙><普通紙L><再生紙><色紙><厚紙1>のいずれかの用紙種類を設定してください。


 

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この質問の対象商品(商品ごとの詳細は本文内を参照してください。)

LBP251 / LBP252

 

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