用紙サイズと用紙種類を登録する(LBP712Ci)



用紙サイズと用紙種類を登録する(LBP712Ci)
更新日 : 2016年6月17日
文書番号 : Q000088551



対処方法

セットした用紙に合わせて用紙サイズと種類を設定する必要があります。今までセットされていた用紙と異なる用紙をセットした場合も、忘れずに設定を変更してください。
重要
  • セットした用紙と設定が一致していないと、正しく印刷できないだけでなく、紙づまりや印刷不良の原因となります。


1. (給紙選択)を押す

2. で<カセット1〜4用紙サイズ>を選び、 を押す
  • <カセット2〜4用紙サイズ>は、オプションのペーパーフィーダーを装着している場合に表示されます。

3. 用紙のサイズを選び、 を押す
MEMO:
A5/非定型サイズの場合
  • A5サイズおよび非定型サイズ(ユーザー設定用紙)の用紙はタテとヨコ両方にセットできます。用紙の置きかたに応じて、以下の表から設定を選んでください。
用紙サイズ置きかた設定
A5*1A5R>
A5>
ユーザー設定用紙*2ユーザー設定サイズR>
ユーザー設定サイズ>
*1 プリンタードライバーの[給紙]タブで[A5を縦送りにする]にチェックマークを付けてから印刷してください。
*2 プリンタードライバーの[給紙]タブで[ユーザー設定用紙を縦送りにする]にチェックマークを付けてから印刷してください。

<フリーサイズ>について
  • セットする用紙をひんぱんに変更する場合は、<フリーサイズ>に設定しておくことで、その都度、設定を変更する手間が省けます。ただし、プリンタードライバー側で設定した用紙サイズをチェックしないで印刷するため、注意が必要です。
  • <フリーサイズ>に設定したときは、印刷速度が遅くなります。

4. <カセット1〜4用紙種類>を選び、 を押す
  • <カセット1〜4用紙種類>はペーパーフィーダーを装着している場合に表示されます。

5. 用紙の種類を選び、 を押す

MEMO:
<フリー>について
  • セットする用紙をひんぱんに変更する場合は、<フリー>に設定しておくことで、その都度、設定を変更する手間が省けます。ただし、プリンタードライバー側で設定した用紙種類をチェックしないで印刷するため、注意が必要です。
用紙種類の自動検知について
  • 本機には用紙種類を自動的に判別する機能があります。この機能を使用すると、普通紙や厚紙をセットしたときは用紙種類の変更は不要になります。詳細については、「ユーザーズガイド」を参照してください。http://canon.com/oip-manualでご覧いただくことができます。


2. で<手差し用紙サイズ>を選び、 を押す

3. 用紙のサイズを選び、 を押す
MEMO:
A5/非定形サイズの場合
  • A5サイズおよび非定形サイズ(ユーザー設定用紙)の用紙はタテとヨコ両方にセットできます。用紙の置きかたに応じて、以下の表から設定を選んでください。
用紙サイズ置きかた設定
A5*1A5R>
A5>
ユーザー設定用紙*2ユーザー設定サイズR>
ユーザー設定サイズ>
*1 プリンタードライバーの[給紙]タブで[A5を縦送りにする]にチェックマークを付けてから印刷してください。
*2 プリンタードライバーの[給紙]タブで[ユーザー設定用紙を縦送りにする]にチェックマークを付けてから印刷してください。

<フリーサイズ>について
  • セットする用紙をひんぱんに変更する場合は、<フリーサイズ>に設定しておくことで、その都度、設定を変更する手間が省けます。ただし、プリンタードライバー側で設定した用紙サイズをチェックしないで印刷するため、注意が必要です。
  • <フリーサイズ>に設定したときは、印刷速度が遅くなります。

4. <手差し用紙種類>を選び、 を押す

5. 用紙の種類を選び、 を押す

MEMO:
<フリー>について
  • セットする用紙をひんぱんに変更する場合は、<フリー>に設定しておくことで、その都度、設定を変更する手間が省けます。ただし、プリンタードライバー側で設定した用紙種類をチェックしないで印刷するため、注意が必要です。
用紙種類の自動検知について
  • 本機には用紙種類を自動的に判別する機能があります。この機能を使用すると、普通紙や厚紙をセットしたときは用紙種類の変更は不要になります。詳細については、「ユーザーズガイド」を参照してください。http://canon.com/oip-manualでご覧いただくことができます。

関連情報

 

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この質問の対象商品(商品ごとの詳細は本文内を参照してください。)

LBP712Ci

 

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