#コード一覧



#コード一覧
更新日 : 2014年9月19日
文書番号 : Q000081720



ジョブや操作が正常に終了していない場合は、終了コードを確認し、表示されている終了コードに応じて、必要な処理を行ってください。
終了コードは、状況確認/中止画面のジョブ履歴の詳細情報画面で確認できます。
また、送信や受信、ファクスのジョブが正常に終了しない場合は、終了コードが[通信管理レポート]や[送信結果レポート]の通信結果欄にプリントされます。

終了コード:
  1. #001〜#411
  2. #701〜#995

【詳細1】#001〜#411

終了コード 原因 処理
#001 原稿サイズ混載の設定をしないまま、異なるサイズの原稿を読み込み(または両面読み込み)しました。 原稿と設定を確認し、もう一度やり直してください。
#003 規定時間(64分)以上の通信はエラーになります。 解像度を下げて送信してください。
受信の場合は、相手先に読み取り時の解像度を下げるか、原稿を分けて送信するよう伝えてください。
#005

【ファクス送信時】

ファクス送信時、55秒以内に相手先から応答がありませんでした。
海外への送信や、相手が留守番電話付きファクスであるなどの理由により、相手が応答するまでに時間がかかっている可能性があります。

オンフックボタンを押して、ファクス番号を入力する前に、発信音(ツー音)を確認してください。
ファクス番号の前に「186」を付けて送信できるか試してください。
ファクス番号の後にポーズ「p」をつけて送信できるか試してください。
本体の回線設定が、ご利用のファクス回線(トーン・パルス)に合わせて設定されているか確認してください。

【ファクス受信時】

ファクス受信時、35秒以内に相手先から応答がありませんでした。

相手先に連絡して原因を調査してもらうようご依頼ください。
#009 用紙がありません。 用紙を補給してください。
カセットが正しくセットされていません。 カセットを正しくセットし直してください。
#011 送信原稿が正しくセットされていませんでした。 もう一度はじめからやりなおしてください。
#012 相手機の記録紙がないため、送信できませんでした。 記録紙を補給するように、相手先に連絡してください。
#018 リダイヤルしても応答がありませんでした。 ファクス番号の前に「186」を付けて送信できるか試してください。
ファクス番号の後にポーズ「p」をつけて送信できるか試してください。

本体の回線設定が、ご利用のファクス回線(トーン・パルス)に合わせて設定されているか確認してください。

相手が通話中などで送信できませんでした。 しばらく待ってからもう一度やりなおしてください。
#019 リモートファクスクライアント機からファクスを送信する際に、リモートファクスサーバー機のメモリーがいっぱいになっていて、送信できませんでした。 しばらくお待ちください。リモートファクスサーバー機の他の送信ジョブが終了してから、もう一度送信してください。
リモートファクスサーバー機からエラー文書や不要な文書を削除して、メモリーの空き容量を増やしてください。
#022 転送先として指定したグループ宛先の内容が、削除されていたかボックスのみであったため、転送できませんでした。 もう一度送信してください。
アドレス帳に登録されている宛先へ送信するとき、送信待機中にアドレス帳から宛先が削除されたため、送信できませんでした。
ファクスドライバーからの送信が許可されていません。 [ファクスドライバーからの送信を許可]を「OFF」に設定しています。「ON」に設定してください。
#025 リモートファクスクライアント機からファクスを送信する際に、リモートファクスサーバー機にはない回線が指定されました。 まず、サーバー機の回線数を確認してください。
そのあと、クライアント機のリモートファクス送信設定を、サーバー機の回線数に合わせて設定してください。
 
#037 メモリーの空き容量がないため、受信できませんでした。 エラー文書や不要な文書を削除して、メモリーの空き容量を増やしてください。
1,000ページ以上のデータを受信しました。 1,000ページ目以降のデータを削除して、999ページ目までをプリントまたはメモリー受信します。つづきのページは送信しなおしてもらいます。
タイマー送信、リダイヤル送信する際に、メモリーに送信文書の画像データがありませんでした。 原稿を読み込みなおして、再度送信してください。
再度送信する際、ダイレクト送信を選択してください。
複数の宛先に送信する際に、メモリーの空き容量がないため、送信できませんでした。 エラー文書や不要な文書を削除して、メモリーの空き容量を増やしてください。
原稿を一度にすべて送信せず、何度かに分けてください。
解像度を下げて送信しなおしてください。
#040 リモートファクスクライアント機からファクスを送信する際に、リモートファクスサーバー機のメモリーに空き容量がないため、送信できませんでした。 リモートファクスサーバー機からエラー文書や不要な文書を削除して、メモリーの空き容量を増やしてください。
原稿を一度にすべて送信せず、何度かに分けてください。
解像度を下げて送信しなおしてください。
#080 相手機にFコードが設定されていません 相手先のFコードを確認して、もう一度やりなおしてください。
#081 相手機にパスワードが設定されていません。 相手先のパスワードを確認して、もう一度やりなおしてください。
#099 コピー/プリントが中止されました。 もう一度コピー/プリントをやりなおしてください。
ジョブ実行中に主電源スイッチが切られ、エラーが発生しました。 主電源スイッチが入っているか確認したあと、必要に応じてもう一度やりなおしてください。
#102 Fコード、パスワードが一致しません。 相手先のFコードとパスワードを確認して、もう一度やりなおしてください。
#107 メモリーの空き容量がないため、送信できませんでした。 解像度を下げて送信しなおしてください。
ボックス内の不要な文書を削除して、メモリーの空き容量を増やしてください。
頻繁に発生する場合は担当サービスまでご連絡ください。
#401 メモリーメディアのデータ容量がいっぱいか、ルートディレクトリー(メモリーメディア内の一番上の階層)に保存できるファイル数が上限値に達しました。 メモリーメディア内の不要なファイルを削除する、またはフォルダーを作成して既存のファイルを移動するなどして、ルートディレクトリー上のファイルを整理してください。
#402 メモリーメディアへの画像転送などをする際、指定したファイル名に不正な文字(\など)が入っているため、正常に画像転送ができませんでした。 正しいファイル名に変更してください。
#403 同名ファイルが存在したため書き込みができませんでした。通常、同名ファイルが存在した場合には1から999までの番号をファイル名の後に付加し、ファイル名が重 ならないよう自動的にリネームされますが、1から999までの番号を付加したファイル がすでに存在したため書き込みができませんでした。 ファイル名を変更して再度書き込みを行ってください。
#404 メモリーメディアへのライトプロテクトスイッチがONになっているため書き込みに失敗しました。 メモリーメディアののライトプロテクトスイッチを解除してください。
#406 メモリーメディアへの書き込み中にメモリーメディアが引き抜けたため書き込みに失 敗しました。 メモリーメディアが抜けていないか確認し、再度書き込みを行ってください。
メモリーメディアへの画像転送などをする際、何らかのエラーが発生したため、正常 に画像転送ができませんでした。(接続しているメモリーメディアがサポート外のファ イルシステムでフォーマットされている可能性があります。) メモリーメディアの状態や、メモリーメディアが本製品で対応しているファイルシステム(FAT32)でフォーマットされているかを確認してください。確認後、もう一度操作をしてみてください。
#407 指定したファイル(フォルダー)へのフルパス長がサポート範囲を超えています。 フルパスの長さが256文字以内になるようにファイル名を変更するか、保存するフォルダーを変更してください。
#408 メモリーメディアから読み込み中に、メモリーメディアが引き抜かれたため読み込み に失敗しました。 メモリーメディアが抜けていないか確認し、再度読み込みを行ってください。
メディアから画像転送などを行う際、何らかのエラーが発生したため、正常に画像転 送ができませんでした。 メディアの状態やファイルフォーマットなどを確認してください。
#409

この場所に保存できる数の上限に達しているため保存できません。

保存先を変更してください。

#410

保存待機中のジョブがいっぱいのため保存できません。

前のジョブの保存が終了してからもう一度実行してください。

#411

他の操作によりすでにロックされています。

しばらくたってからもう一度実行してください。

戻る


【詳細2】#701〜#995

終了コード 原因 処理
#701 ジョブを投入したときに設定した部門IDが存在しません。または、パスワードを変更しました。 正しい部門IDまたは、暗証番号を (テンキー)で入力して、もう一度送信してください。
ジョブの実行中に部門IDまたは暗証番号が変更されました。 変更後の部門IDと暗証番号でもう一度やりなおしてください。暗証番号がわからないときは、システム管理者にご連絡ください。
ID不定のプリンタージョブの受付設定が「OFF」になっています。 管理設定(設定/登録)の部門別ID管理にある[ID不定プリンタージョブの許可]を 「ON」にしてください。
#702 メモリーがいっぱいになっていて、送信できません。 しばらくお待ちください。他の送信ジョブが終了してから、もう一度送信してください。
ボックスや受信トレイ内の文書を削除してください。それでも正常に動作しない場合は、本製品の主電源を入れなおしてください。
#703 メモリーの画像領域がいっぱいになり、書き込みできません。 しばらくお待ちください。他の送信ジョブが終了してから、もう一度送信してください。
ボックスと受信トレイ内のファイルを削除してください。それでも正常に動作しない場 合は、本製品の主電源を入れなおしてください。
#704 アドレス帳から宛先情報を取得するときに、何らかのエラーが発生しました。 宛先の設定を確認してください。それでも正常に動作しない場合は、本製品の主電源を入れなおしてください。
#705 画像データサイズが設定/登録で設定した送信データサイズ上限値よりも大きいため、送信処理を中断しました。 [送信データサイズ上限値]の上限値を設定しなおしてください。低解像度モードを選択したり、Iファクスの場合は一度に送信する画像の枚数を減らすなどして、送信データサイズの上限値を超えないように送信してください。
相手先の条件によっては、データの分割を行ってください。
#706 リモートUIからアドレス帳がインポート/エクスポート中もしくは、他の送信コンポーネントと使用が重なりました。 もう一度送信してください。
#711 ボックスと受信トレイ内のメモリーがいっぱいです。 ボックスと受信トレイ内のファイルを削除してください。
#712 ボックスと受信トレイ内のファイルがいっぱいです。 ボックスと受信トレイ内のファイルを削除してください。
#713 URLを送信する前に、ボックス内の文書が削除されました。 必要な文書をボックス内に保存し、もう一度送信してください。
#749 サービスコールが表示されたため、実行できませんでした。 主電源スイッチをいったん切ったあと、10秒以上待ってからもう一度主電源スイッチを入れてください。それでも正常に動作しない場合は、主電源スイッチを切ったあ と、電源プラグをコンセントから抜いて、担当サービスにご連絡ください。
#751 サーバーが立ち上がっていません。ネットワークが切れています。
(送信先に接続できない場合と、途中で断線した場合があります。)
 
送信先を確認してください。ネットワークの状態を確認してください。
以下の条件のもとでWebDAV送信する場合は、[WebDAV送信時にチャンク分割送信を使用]を「ON」に設定してください。
  • 接続先がWindows Server 2003でIIS6.0を使用
  • WebDAVサーバーの認証方法がダイジェスト認証
  • SSL通信でプロキシーを経由
IPアドレスが設定されていません。 [TCP/IP設定]を確認してください。
Windows (SMB) でファイルサーバーを参照中のため、SMBサーバー(SMBで外部公開したアドバンスドボックスを含む)に送信できませんでした。 タイマー送信がエラーになった場合は、[参照]画面を閉じてから再度原稿を読み込んで送信しなおしてください。
ファクス/Iファクス受信文書のSMBサーバーへの転送がエラーになったときは、プリントされた受信文書を読み込んで転送先に送信してください。
サーバーへの送信プロトコルにFTPまたはWebDAVを使うと、エラーを回避できます。
#752 サーバーが立ち上がっていません。ネットワークが切れています。 Eメール/IファクスのSMTPサーバー名の設定が間違っているか、または、ドメイン名、Eメールアドレスの設定がされていません。
Eメール/IファクスのSMTPサーバー名の設定が間違っているか、または、ドメイン名、Eメールアドレスの設定がされていません。 [通信設定]でSMTPサーバー名、ドメイン名、Eメールアドレスの設定を確認してください。
#753 リモートファクスクライアント機からファクスを送信する際に、TCP/IPでのエラー(Socket、Selectエラーなど)が発生しました。 ネットワークケーブルとコネクターの状態を確認してください。それでも正常に動作しない場合は、本製品の主電源を入れなおしてください。
#754

宛先の設定が間違っています。

 宛先の設定を確認してください。

機器情報配信時に子機が立ち上がっていないか、ネットワークが切れています。配信先の設定が間違っています。 子機側、ネットワークの状態を確認してください。配信先の設定を確認してください。
#755 TCP/IPが正しく動作していないため、リモートファクスクライアント機からファクスを送信できませんでした。 [環境設定](設定/登録)の[TCP/IP設定]を確認してください。
IPアドレスが設定されていません。
本製品立ち上げ時、DHCP、RARP、BOOTPのいずれかでIPアドレス割り当てが行われていません。
#759 ファイルが保存されているボックスのURL送信時にエラーが発生しました。 システム管理者にご連絡ください。
#761 電子署名をつけたPDF/XPS送信時に、本製品に設定されている証明書または鍵ペアが壊れているか、もしくはアクセスできないため送信できませんでした。 ユーザー署名をつけたPDF/XPS送信のときは、ユーザー証明書が壊れていないか確認してください。ユーザー証明書が壊れていたときは、ユーザー証明書の再インストールを行ってください。
機器署名をつけたPDF/XPS送信のときは、機器証明書が壊れていないか確認してください。機器証明書が壊れていたときは、機器証明書の再生成を行ってください。
#762 送信先ドメイン制限が、「ON」になっているため、送信許可ドメインとして登録されていないドメインに送信できませんでした。 送信先ドメイン制限を「OFF」にするか、送信許可ドメインとして登録してから、送信してください。
#763 タイムスタンプをつけたPDF送信時にライセンスファイルが壊れているか、ライセンスファイルのパスワードが間違っているため、エラ−が発生しました。 ライセンスファイルの再設定を行ってください。
ライセンスファイルのパスワードを再設定してください。
#766 電子署名つきPDF送信時に使用する証明書の有効期限が切れています。 証明書を更新してください。または、有効期限が切れていない証明書を使用してください。
[日付/時刻設定]で本製品の時刻を正しく設定してください。
#767 タイムスタンプ設定のサーバーアドレスが間違っているため、タイムスタンプサーバーに接続できませんでした。 [タイムスタンプ設定]で設定されたサーバーアドレスを確認してください。
DNS設定やプロキシー設定が間違ってるためタイムスタンプサーバーと接続できませんでした。 [DNS設定]、[プロキシー設定]を確認してください。
ネットワーク回線に異常があるためタイムスタンプサーバーと接続できませんでした。 DNSサーバー、プロキシーサーバー、ネットワークの状態を確認してください。
#770 WebDAV送信時に、WebDAVサーバー側、プロキシーサーバー側がSSL通信をサポートしていないため、送信できませんでした。 WebDAVサーバーの設定を確認してください。
プロキシーを経由する場合はプロキシーサーバーを確認してください。
[WebDAV送信時の証明書確認]が「ON」のため、WebDAV送信時にSSLサーバー証明書の検証を行いましたが、検証エラーになり送信できませんでした。 リモートUIを使用して、WebDAVサーバー側のSSLサーバー証明書を署名したCA証明書が本体に登録されていることを確認してください。
WebDAVサーバー側のSSLサーバー証明書が正しいものであることを確認してください。
SSLサーバー証明書が自己証明書ではないことを確認してください。
[ネットワークアクセス時の証明書確認]が「ON」のため、WebDAVサーバーとして公開されている他のimageRUNNER ADVANCEシリーズのアドバンスドボックスと、その中に格納されているフォルダー/ファイルへのアクセス時にSSLサーバー証明書の検証を行いましたが、検証エラーになり操作を完了できませんでした。 リモートUIを使用して、WebDAVサーバーとして公開されている他のimageRUNNER ADVANCEシリーズのアドバンスドボックス側のSSLサーバー証明書を署名したCA証明書が、本体に登録されていることを確認してください。
WebDAVサーバーとして公開されている他のimageRUNNER ADVANCEシリーズのアドバンスドボックス側のSSLサーバー証明書が正しいものであることを確認してください。
SSLサーバー証明書が自己証明書ではないことを確認してください。
#771 リモートファクスサーバーアドレスの設定が間違っています。 [リモートファクス送信設定]を確認してください。
リモートファクスサーバーが立ち上がっていません。 リモートファクスサーバーを確認してください。
ネットワークが切れています。 ネットワークの状態を確認してください。
DNSサーバーと接続できなかったので、リモートファクスサーバーに接続できませんでした。 [ファンクション設定](設定/登録)の[Eメール/Iファクス設定]の[通信設定]でDNSサーバー名の設定を確認してください。
DNSサーバーが正常に動作しているか確認してください。
#772 Rights ManagementサーバーのURLが間違っています。 [ファンクション設定]の[Rights Managementサーバー設定]を確認してください。
Rights Managementサーバーをスタートできません。 Rights Managementサーバーを確認してください。
ネットワークがつながっていません。 ネットワークの状態を確認してください。
#773 [PDFをWeb表示用に最適化]が「ON」の場合に、設定できないPDFの機能が転送設定で選択されています。 機器署名、ユーザー署名、タイムスタンプ、Reader Extensionsのうち、1つだけを設定してください。または、[PDFをWeb表示用に最適化]を「OFF」に設定してください。
[PDFをPDF/A準拠にする]が「ON」に設定されている場合に、設定できないPDFの機能が転送設定で選択されています。 暗号化する、可視署名、Reader Extensions、ポリシーを適用するの設定を取り消してください。または、[PDFをPDF/A準拠にする]を「OFF」に設定してください。
#801 書き込み権限を持っていない宛先へ送信しました。 宛先の設定を確認してください。
ファイルサーバー送信時に同名のファイルが存在し、さらにファイルの上書きが禁止されています。 ファイルサーバーの設定を上書き可能に変更してください。またはサーバーの管理者にお問い合わせください。
ファイルサーバー送信時に指定されたフォルダー名あるいはパスワードが間違っています。 宛先の設定を確認してください。
Eメールの送信またはIファクス送受信のためSMTPサーバーとの通信をしている際に、メールサーバー側の要因でタイムアウトエラーが発生しました。 SMTPが正常に動作しているか確認してください。ネットワークの状態を確認してください。
SMTP接続中にSMTPサーバーからエラーが返ってきました。宛先の設定が正しくありません。ファイルサーバーへ送信しているときに、サーバー側の要因でエラーが発生しました。 SMTPが正常に動作しているか確認してください。ネットワークの状態を確認してください。宛先の設定を確認してください。ファイルサーバーの状態や設定内容を確認してください。
#802 [ファンクション設定](設定/登録)の[Eメール/Iファクス設定]の[通信設定]で設定されたSMTPサーバー名の設定が間違っています。[環境設定](設定/登録)の[TCP/IP設定]の[DNS設定]で設定されたDNSサーバー名の設定が間違っています。DNSサーバーとの接続ができませんでした。 [ファンクション設定](設定/登録)の[Eメール/Iファクス設定]の[通信設定]で設定されたSMTPサーバー名を確認してください。
[環境設定](設定/登録)の[TCP/IP設定]の[DNS設定]で設定されたDNSサーバー名を確認してください
DNSサーバーが正常に動作しているか確認してください。
#803 すべてのページの送信が終わるまえに、受信側によってネットワークが切断されました。 もう一度送信してください。
#804 ファイルサーバーに送信したとき、指定されたフォルダーへのパスに一致するものがありませんでした。 宛先を確認してください。
フォルダーやファイルへのアクセス権がありません。または他の操作によりフォルダーやファイルが削除された可能性があります。 サーバー側でフォルダーへのアクセスを許可するように設定してください。またはサーバーの管理者にお問い合わせください。
#806 ファイルサーバー送信時に指定されたユーザー名あるいはパスワードが間違っています。 宛先のユーザー名あるいはパスワードを変更してください。
Eメール/Iファクス送信時に指定した宛先が間違っています。 Eメール/Iファクスの宛先を確認してください。
#807 指定されたディレクトリーへのアクセス権がありません。

サーバーのディレクトリーへのアクセス権を設定するか、アクセス権のあるディレクトリーに送信し直してください。またはシステム管理者にご連絡ください。

#810 Iファクスを受信したときにPOPサーバー接続エラーが発生しました [通信設定]で設定されたPOPサーバー設定を確認してください。
POPサーバーの動作確認をしてください。
ネットワークの状態を確認してください。
POPサーバーとの接続中にPOPサーバーからエラーが返ってきました。
POPサーバーとの接続中にサーバー側の要因でタイムアウトエラーが発生しました。
#813 POP3ログイン名エラー
POP BeforeSMTPで送信時に、パスワード、ユーザアカウントでエラーが発生しました
POPユーザー名、パスワード、サーバーアカウントを確認してください
#815 本製品からファイルサーバーに送信した文書をプリントしているときは、再度同一ファイルサーバーにログインすることはできません。 しばらく待って再送信するか、またはPServerを停止してください。
#816 部門別ID管理の制限面数で設定した数値を超え、プリントできませんでした。 システム管理者にご連絡ください。
#817 重連コピープリンターとの通信エラーです。 ネットワークを確認して、もう一度やりなおしてください。それでも正常に動作しない場合はシステム管理者にご連絡ください。
#818 受信したデータは印刷できないファイル形式です ファイル形式を変更して、送信しなおしてもらいます
#819 扱えないデータを受信しました。(MIME情報が不正です。) 設定を確認して、送信しなおしてもらいます。
#820 扱えないデータを受信しました。(BASE64またはuuencodeが不正です。) 設定を確認して、送信しなおしてもらいます。
 
#821 扱えないデータを受信しました。(TIFF解析エラ−が発生しました。) 設定を確認して、送信しなおしてもらいます。
#822 扱えないデータを受信しました。(画像をデコードできません。) 設定を確認して、送信しなおしてもらいます。
#823 重連コピープリンターに接続できません。 ネットワークを確認して、もう一度やりなおしてください。それでも正常に動作しない場合はシステム管理者にご連絡ください。
#824 重連コピープリンターとの通信エラーです。 ネットワークを確認して、もう一度やりなおしてください。それでも正常に動作しない場合はシステム管理者にご連絡ください。
#825 予約中、実行中のプリンタージョブの部門IDと暗証番号が消去、または暗証番号が変更されていたためプリントできませんでした。 変更後の部門IDと暗証番号でもう一度やりなおしてください。部門IDと暗証番号を登 録してください。暗証番号がわからないときは、システム管理者にご連絡ください。
機器情報の配信先となる子機でシステム管理者が登録されているが、親機側ではシステム管理者が登録されていないため、機器情報が配信できませんでした。
または、親機側とは異なるシステム管理部門IDとシステム管理暗証番号が子機側に登録されているため、機器情報が配信できませんでした。
親機と配信先となる子機に同じシステム管理部門IDとシステム管理暗証番号を登録してから、もう一度機器情報を配信してください。
#827 扱えないデータを受信しました。(サポート外のMIME情報があります。) 設定を確認して、送信しなおしてもらいます。
#828 HTMLのデータを受信しました。 HTML以外の形式で送信しなおしてもらいます。
#829 1,000ページ以上のデータを受信しました。 製品は、1,000ページ目以降のデータを削除して、999ページ目までをプリントまたはメモリー受信します。つづきのページは送信しなおしてもらいます。
#830 Iファクスアドレスや相手先の条件の設定が間違っていたり、送信した文書のデータサイズがメールサーバーの許容値を超えていたことなどが原因で、DSNエラー通知を受信しました。 指定したIファクスアドレスと、相手先の条件を確認してください。
[送信データサイズ上限値]で設定した上限値を、メールサーバーの許容量よりも小さく設定しなおしてください。 メールサーバー、DNSサーバー、ネットワークの状態を確認してください。
#831 [環境設定](設定/登録)の[ファイアウォール設定]の受信フィルターの設定内容によって、IファクスをSMTP受信できませんでした。 [ファイアウォール設定]の受信フィルターを再設定してください。
#832 [通信設定]でEメール設定やネットワーク設定がされていなかったり、メールサーバーのトラブルのため、DSNメールを送信できませんでした。 [通信設定]、[DNS設定]、[IPアドレス設定]を確認してください。
メールサーバーやDNSサーバーの状態を確認してください。
#833 [通信設定]、[TCP/IP設定]がされていなかったり、メールサーバーのトラブルのため、MDN(送達確認)メールを送信できませんでした。 [通信設定]、[DNS設定]、[IPアドレス設定]を確認してください。
メールサーバーやDNSサーバーの状態を確認してください。
#834 Iファクスアドレスや相手先の条件の設定が間違っていたり、ネットワークやメールサーバーのトラブル、相手先のメモリーフルなどが発生したため、MDNエラー通知を受信しました。 指定したIファクスアドレスと、相手先の条件を確認してください。
#835 Iファクスで受信できる最大テキスト行数を超えました。 本文のテキスト行を減らしてから、送信しなおしてもらいます。
#837 [環境設定](設定/登録)の[ファイアウォール設定]の[受信フィルター]で制限されるホストからの接続要求がありました。 [環境設定](設定/登録)の[ファイアウォール設定]の[受信フィルター]の設定を確認してください。
不正にアクセスしている可能性もあります。
#839 [通信設定]で設定されたユーザー名、またはパスワードが間違っています。 [通信設定]でSMTP認証(SMTP AUTH)のユーザー名、パスワードの設定を確認してください。
#841 Eメール、Iファクスの送信で、メールサーバーと共通の暗号アルゴリズムが存在しません。 [ファンクション設定](設定/登録)の[Eメール/Iファクス設定]の[通信設定]で[SSLの許可]を「OFF」に設定してください。
メールサーバーの設定に、共通の暗号アルゴリズムを加えてください。
#842 Eメール、Iファクスの送信で、メールサーバーよりクライアント証明書を使用した認証を要求されました。 [ファンクション設定](設定/登録)の[Eメール/Iファクス設定]の[通信設定]で[SSLの許可]を「OFF」に設定してください。
メールサーバーの設定を、クライアント証明書を要求しないように変更してください。
[SMTP送信時の証明書確認]が「ON」のため、SMTP送信時にSSLサーバー証明書の検証を行いましたが、検証エラーになり送信できませんでした。 リモートUIを使用して、SMTPサーバー側のSSLサーバー証明書を署名したCA証明書が本体に登録されていることを確認してください。
SMTPサーバー側のSSLサーバー証明書が正しいものであることを確認してください。
SSLサーバー証明書が自己証明書ではないことを確認してください。
#843 KDC(Key Distribution Center)サーバーの時刻と本製品に設定されている時刻が大きく異なっています。 [環境設定](設定/登録)の[日付/時刻設定]で、日時を修正してください。
KDC(Key Distribution Center)サーバーの時刻を修正してください。
#844 POP before SMTP送信時に、POPサーバーとのSSL暗号化通信に失敗しました。 POPサーバーのSSL暗号化通信設定を確認してください。
[通信設定]で<SSLの許可(POP)>を「OFF」に設定してください。解決しないときは、[通信設定]で<送信前のPOP認証>を「OFF」に設定して、通信設定をPOP before SMTP以外の設定に切り替えてください。
#845 POP before SMTP送信時に、POP認証(POP AUTH)に失敗しました。 [通信設定]でPOPアドレス、POPパスワードの設定を確認してください。
POPサーバーのPOP認証設定を確認してください。
[通信設定]の<POP認証方式>で「標準」または「APOP」を選択してください。解決しないときは、[通信設定]で<送信前のPOP認証>を「OFF」に設定して、通信設定をPOP before SMTP以外の設定に切り替えてください。
#846 POP before SMTP送信時に、POP認証(APOP)に失敗しました。 [通信設定]でPOPアドレス、POPパスワードの設定を確認してください。
POPサーバーのAPOP設定を確認してください。
[通信設定]の<POP認証方式>で「標準」または「POP AUTH」を選択してください。解決しないときは、[通信設定]で<送信前のPOP認証>を「OFF」に設定して、通信設定をPOP before SMTP以外の設定に切り替えてください。
#847 ボックスや受信トレイ内のメモリーがいっぱいのため、受信した文書をファクスボックスに保存できません ファクスボックスまたはシステムボックスから、不要な文書を削除してください。
#849 機器情報の配信先となる子機でジョブが実行中のため、機器情報が配信できませんでした。 配信先となる子機のジョブが終了してから、もう一度機器情報を配信してください
#850 機器情報の配信先となる子機で、機器情報に関連する画面が操作中のため、配信できませんでした。 配信されなかった機器情報を確認したあと、もう一度機器情報を配信してください。
#851 本製品のメモリー残量が足りなくなりました。 本製品のメモリー残量を確認したあと、ボックスと受信トレイの不要なファイルを消去してください。
メモリーの画像領域がいっぱいになりました。 エラージョブや不要なファイルを削除して、メモリーの空き容量を増やしてください。
指定したボックスと受信トレイ内の文書数が上限を超えているため、保存できませんでした。 指定したボックスや受信トレイのファイルを消去してください。
#852 ジョブ実行中に何らかの原因で電源が切れたため、エラーが発生しました。 電源プラグがコンセントに確実に差し込まれているかなど、電源が切れやすい状態になっていないかを確認したあと、必要に応じてもう一度やりなおしてください。
#853 プリンターで大量なページをプリントしようとしたときなどに、リソース不足によってジョブを実行できませんでした。 プリントするページを減らすか、他のプリントジョブが予約されていないときにもう一度実行してください。
コンピューターから本製品へプリントデータを送信中に、プリンタードライバーからキャンセルされたことによってジョブを実行できませんでした。 もう一度実行してください。
環境設定(設定/登録)のネットワーク設定にある[スプール機能を使用]が「ON」に設定されているときに、受信データのスプール領域がいっぱいになり、ホストからの受信データをすべてスプールしきれませんでした。 環境設定(設定/登録)のネットワーク設定にある[スプール機能を使用]を「OFF」に設定したあと、もう一度送信してください。
受信データ処理中に受信できるデータの上限を超えました。 すべてのジョブが終了してからもう一度プリントしてください。それでもプリントできない場合は送信データを確認してください。
同時に受付可能なセキュアジョブ数を超えてセキュアジョブが投入されました。 本体に蓄積されているセキュアジョブを実行または消去してから、もう一度実行してください。
#854 配信先となる子機で、管理設定(設定/登録)の[機器情報配信の設定]にある[配 信元による受信制限]が「ON」の設定になっているため、同一機種グループ以外か らの機器情報を配信できませんでした。 管理設定(設定/登録)の機器情報配信の設定にある配信元による受信制限の設定を「OFF」にしてから、もう一度機器情報を配信してください。
#855 配信先となる子機で扱えない言語が含まれた機器情報のため、配信できませんでした。 担当サービスにお問い合わせください。
#856 一時的な保存データ用のハードディスク領域がいっぱいになったため、ジョブがキャンセルされました。 システム管理者にご連絡ください。
#857 データ受信のタイムアウトか、ホストからジョブがキャンセルされました。 ネットワークの状態を確認し、もう一度プリントしてください。
#858 プリントデータに異常が発生しました。 プリントデータ、またはプリント設定を変更してもう一度プリントしてください。
#859 原稿データの圧縮エラーが発生しました。 原稿と設定を確認し、もう一度やりなおしてください。
原稿が正常に読み込みできなかったか、原稿セット方向のエラーです。 原稿と設定を確認し、もう一度やりなおしてください。
改善しない場合は、主電源スイッチをいったん切ったあと、10秒以上待ってからもう一度主電源スイッチを入れてください。
#860 本製品が利用できないページ記述言語のジョブが投入されました。 本製品で現在利用可能なページ記述言語をシステム管理者に確認の上、適切なプリンタードライバーを使用してください。
プリント中に用紙がつまりました。 もう一度プリントしてください。
本製品専用ではないOHP フィルムが使用されました。 本製品専用のOHP フィルムを使用してもう一度プリントしてください。
#861 PDLデータ、画像データの処理中にエラーが発生しました。 プリントデータ、またはプリント設定を変更してもう一度プリントしてください。
#862 プリント中に、中とじ積載枚数の制限を越えました。 プリントデータ、またはプリント設定を変更してもう一度プリントしてください。
サポートされない設定の組み合わせがされました。
互換性を保証していない画像データがプリントされました。
#863 PDLデータ、画像データの処理中にエラーが発生しました。 設定を確認し、もう一度やりなおしてください。
#865 ジョブ実行に関連する機能が制限されています。 システム管理者に連絡してください。
#867 タイムスタンプサーバーからの応答がなかったため、送信できませんでした。 DNSサーバー、プロキシーサーバー、ネットワ−クの状態を確認してください。
#868 WebDAV送信時に、送信先との通信に失敗し、プロキシー経由のアクセスを求められました。(HTTPのレスポンス 305 Use Proxyを受信しました。) WebDAVサーバーの設定を確認してください。
[環境設定](設定/登録)の[TCP/IP設定]の[プロキシー設定]を確認してください
#869 WebDAV送信時に、送信先から認証に失敗したとの応答がありました。(HTTPのレスポンス 401 Unauthorizedを受信しました。)
 
宛先のユーザー名あるいはパスワードを確認してください。
WebDAVサーバーのセキュリティー設定を確認してください
#870 WebDAV送信時に、送信先からリクエストを拒否したとの応答がありました。(HTTPのレスポンス 403 Forbidden を受信しました。)
 
時間をおいてからもう一度送信してください。
宛先の設定を確認してください。
WebDAVサーバーの設定を確認してください。
#871 WebDAV送信時に、送信先から指定したフォルダーがみつからないとの応答がありました。(HTTPのレスポンス 404 Not Found/409 Conflict/410 Goneを受信しました。) 宛先の設定を確認してください。
#872 WebDAV送信時に、送信先からアクセスを許可していないとの応答がありました。(HTTPのレスポンス 405 Method Not Allowedを受信しました。) WebDAVサーバーの設定を確認してください。
#873 WebDAV送信時に、送信先からプロキシー認証に失敗したとの応答がありました。(HTTPのレスポンス 407 Proxy Authentication Requiredを受信しました。) [環境設定](設定/登録)の[TCP/IP設定]の[プロキシー設定]を確認してください。
#874 WebDAV送信時に、送信先からタイムアウトしたとの応答がありました。(HTTPのレスポンス 408 Request Timeoutを受信しました。) しばらくしてからもう一度送信してください。
WebDAVサーバーの設定を確認してください。
#875 WebDAV送信時に、送信先によってチャンク送信が拒否されました。(HTTPのレスポンス 411 Length Requiredを受信しました。) [WebDAV送信時にチャンク分割送信を使用]を「OFF」に設定してください。
WebDAVサーバーの設定を確認してください。
#876 WebDAV送信時に送信先から、送信データサイズが大きすぎるとの応答がありました。(HTTPのレスポンス 413 Request Entity Too Largeを受信しました。) WebDAVサーバーの設定を確認してください。
#877 WebDAV送信時に、送信先からURI(ホスト名+フォルダーへのパス)が長すぎるとの応答がありました。(HTTPのレスポンス 414 Request-URI Too Longを受信しました。) WebDAVサーバーの設定を確認してください。
#878 WebDAV送信時に、送信先からサーバー側でリクエストの実行を妨げる予測しない状態に遭遇したとの応答がありました。(HTTPのレスポンス 500 Internal Server Errorを受信しました。) WebDAVサーバーの設定を確認してください。
#879 WebDAV送信時に、送信先からサーバー側はリクエストを実行するのに必要な機能をサポートしていないとの応答がありました。(HTTPのレスポンス 501 Not Implementedを受信しました。) WebDAVサーバーの設定を確認してください。
非SSL通信で、プロキシーを経由している場合は、[WebDAV送信時にチャンク分割送信を使用]を「OFF」に設定してください。
#880 WebDAV送信時に、プロキシーサーバーから上流のサーバーとの通信に失敗したとの応答がありました。(HTTPのレスポンス 502 Bad Gatewayを受信しました。) WebDAVサーバーの設定を確認してください。
プロキシーサーバーの設定を確認してください。
#881 WebDAV送信時に、送信先からサーバー側は現在リクエストを扱う事ができないとの応答がありました。(HTTPのレスポンス 503 Service Unavailableを受信しました。) WebDAVサーバーの設定を確認してください。
#882 WebDAV送信時に、プロキシーサーバーから上流のサーバーとの通信に失敗したとの応答がありました。(HTTPのレスポンス 504 Gateway Timeoutを受信しました。) WebDAVサーバーの設定を確認してください。
プロキシーサーバーの設定を確認してください。
#883 WebDAV送信時に、送信先からサーバー側はリクエストを実行するのに必要な機能をサポートしていないとの応答がありました。(HTTPのレスポンス 505 HTTP Version Not Supportedを受信しました。) WebDAVサーバーの設定を確認してください。
#884 WebDAV送信時に、送信先からサーバー側はリクエストに対するディスク容量を確保できないとの応答がありました。(HTTPのレスポンス 507 Insufficient Storageを受信しました。) WebDAVサーバーの設定を確認してください。
#885 WebDAV送信時に、サーバーから予期せぬエラー応答がありました。 WebDAVサーバーの設定を確認してください。
プロキシーサーバーの設定を確認してください。
#886 WebDAV送信時に、送信先から不正なリクエストであるとの応答がありました。(HTTPのレスポンス 400 Bad Requestを受信しました。)
 
非SSL通信で、プロキシーを経由している場合は、[WebDAV送信時にチャンク分割送信を使用]を「OFF」に設定してください。
#889 ジョブ制限情報を埋め込まれた原稿のため、読み込んだりプリントしたりできません。 ジョブ制限情報を確認するか、システム管理者に連絡してください。
#899 EメールまたはIファクス送信が正常に終了しました。ただし、複数のサーバーを中継することがあるため、相手先が受信できていない場合があります。 POP受信をしている場合、状況確認/中止画面の[Iファクス受信確認]を押して、本製品がエラーメールを受信していないか確認してください。
[POP発行間隔]が0以外に設定されている場合や、エラーメールをSMTP受信する設定になっている場合は、受信したエラーメールは自動的にプリントされます。
相手先が受信できたかどうか、確認してください。
#904 ネットワーク上に接続されているimageRUNNER/imagePRESSシリーズから機器情報配信でアドレス帳を取得したときに、[よく使う設定]として登録されている宛先だけ更新されません。 本製品のタッチパネルディスプレーから[よく使う設定]を登録しなおしてください。
#905 ネットワークでエラーが発生したため実行できませんでした。

サーバーのパス長やアクセス権、ファイルやフォルダが使用中でないかなどを確認してください。

#995 通信予約のクリア操作が行われました。 必要に応じて、もう一度はじめからやりなおしてください。

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imagePRESS C60

 

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