NMPJ(ネットワークマルチプロジェクション)動作環境



NMPJ(ネットワークマルチプロジェクション)動作環境
更新日 : 2016年12月2日
文書番号 : Q000076917



NMPJ(ネットワークマルチプロジェクション) 動作環境

本アプリケーションの動作環境は以下のとおりです。

CPU Core 2 Duo P8600 2.4GHz 以上 (32bit または64bit)
メモリ 1GByte 以上
HDD 32GByte 以上
モニタ ※1 解像度1024 × 768 ドット以上
対応OS ※2 Winodws XP (Professional) SP3
Windows Vista (Business) SP2
Windows 7 (Home/Professional/Ultimate) SP1
Windows 8 (Pro)
Windows 8.1 (Pro)
Windows 10 (Pro)

※WindowsXP, WindowsVista は32bit のみ対応
※Windows7以降 は32bit/64bit に対応

※WindowsXPはNMPJ Ver1.1から非対応
※Windows8以降はNMPJ Ver1.1から対応
※Windows10以降はNMPJ Ver1.3から対応

ネットワーク ※3 TCP/IP プロトコルをサポートしたネットワーク環境で、コンピューター とプロジェクターが、以下のLAN で接続されていること。
有線LAN (1000BASE-T、100BASE-TX)
無線LAN(IEEE802.11b/g/n)

※無線LANはNMPJ Ver1.2から対応

※1 モニターの解像度が、1024 × 768 ドット未満のコンピューターにはインストールできません。また、インストール後にモニターの解像度を1024× 768 ドット未満に変更した場合、動作は保証されません。

※2 上記以外のOS、エディションについての動作は保証されません。
   日本語、中国語 (簡体字)以外の言語のメニューについてはすべて英語で表示されます。
   日本語、英語、中国語 ( 簡体字) 以外のOS言語についての動作は保証されません。

※3 本アプリケーションは、コンピューターとプロジェクターの間にルータが設置されても通信可能ですが、動作を保証するルーターホップ数は1です。 
   また、サブネット外のプロジェクターの場合、ブロードキャストモードを使用する場合は、ルーターがIPv4マルチキャストルーティングに対応している必要があります。また、ルーターに本アプリケーションで使用するマルチキャストアドレスをルーティングする設定を行う必要があります。
   Aero使用時には、「パフォーマンスをあげるため画面の配色を変更しますか?」という内容のメッセージが通知されることがあります。
   無線ダイレクト接続を使用する場合は、コンピューターの無線LAN のIP アドレスを自動取得(DHCP 有効)に設定してください。


プロジェクター本体のメモリに格納されているNMPJのバージョン

・NMPJ Ver1.0 : WX520/WX450ST/WUX450/WUX400ST

・NMPJ Ver1.1 : WUX6000

・NMPJ Ver1.2 : WUX6010/WUX500/WUX450ST

※最新のバージョンはキヤノンHPからダウンロード可能です。

 

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この質問の対象商品(商品ごとの詳細は本文内を参照してください。)

WX520 / WX450ST / WUX6010 / WUX6000 / WUX500 / WUX450ST / WUX450 / WUX400ST

 

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