本体内部の清掃方法



本体内部の清掃方法
更新日 : 2013年1月21日
文書番号 : Q000041130



対処方法

プリントエリアを定期的に清掃し、トナーの粉や紙ぼこりがたまらないようにしてください。












注意
  • 「注意高温」の表示がある部分とローラ部は高温になっています。内部を点検するときは、触れないように注意してください。やけどの原因になることがあります。
  • トナーカートリッジを光に当てないよう、保護袋に入れるか厚手の布で包んでください。
  • トナーカートリッジのドラム保護シャッター(A)を開けないでください。ドラムの表面に光が当たったり傷が付いたりすると、印字の質が低下することがあります。


メモ
トナーカートリッジを取り扱うときは、必ず取っ手を持ってください。


注意
  • 定着器(A)は使用中に熱くなります。触らないように注意してください。
  • 本製品を損傷することがありますので、搬送ローラ(B)に触らないでください。


  • 手や衣類にトナーが付着した場合は、冷水で洗ってください。温水を使うとトナーが定着し、落ちなくなります。


矢印(A)を本体に向けてください。


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