UNIX/Linuxでの共有フォルダ設定



UNIX/Linuxでの共有フォルダ設定
更新日 : 2013年1月21日
文書番号 : Q000045807



対処方法


本製品からスキャンした文書をファイルとして保存するための共有フォルダを設定します。「SMB送信の事前設定(関連情報)」には「本体へのIPアドレス設定(関連情報)」、「コンピュータ(ファイルサーバー)の共有フォルダ設定」、「本体設定(関連情報)」が必要です。ここでは、「本体へのIPアドレス設定」完了後の「コンピュータ(ファイルサーバー)の共有フォルダ設定」について説明します。共有フォルダの作成終了後は、本体の設定をしてください。

メモ
  • Samba は、2.2.8a以降に対応しています。
  • お使いの環境によっては、Sambaを使用するための詳細な設定が必要な場合があります。詳しくは、お使いの環境のネットワーク管理者にご相談ください。

1. ワークステーションにスーパーユーザとしてログインします。

2. Samba の共有フォルダにアクセスするユーザとパスワードを設定します。

ユーザ名は半角24文字以内、パスワードは半角14文字以内で設定します。

関連情報

 

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この質問の対象商品(商品ごとの詳細は本文内を参照してください。)

MF8450

 

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