ひかり電話環境での動作について(MF4580dn/MF4570dn/MF4550d/MF4450のみ)



ひかり電話環境での動作について(MF4580dn/MF4570dn/MF4550d/MF4450のみ)
更新日 : 2013年1月21日
文書番号 : Q000059637



対処方法


光回線ではデータをパケット単位でデータ通信しています。音声の場合、パケットが欠落しても一時的に途切れる程度ですが、ファクス通信の場合は、パケットの欠落によりファクスデータそのものが欠落し通信エラーになることがあります。エラーが発生する場合は、<送信スタートスピード>や<受信スタートスピード>を変更してみてください。
変更しても改善されない場合は、各種サービスの提供先へお問い合わせください。


2.[][]で<システム管理設定>を選択して、[OK]を押します。

システム管理暗証番号が設定されている場合
システム管理暗証番号を入力します。
入力が終わったら、[][]で<確定>を選択して、[OK]を押します。

3.[][]で<通信管理設定>を選択して、[OK]を押します。

4.[][]で<ファクス設定>を選択して、[OK]を押します。

5.[][]で<送信スタートスピード>を選択して、[OK]を押します。

6.[][]で送信スタートスピードを選択して、[OK]を押します。

7.[](メニュー)を押してメニュー画面を閉じます。
設定が完了します。

設定内容
(太字:工場出荷時の設定)
33600 bps、14400 bps、9600 bps、7200 bps、4800 bps、2400 bps


2.[][]で<システム管理設定>を選択して、[OK]を押します。

システム管理暗証番号が設定されている場合
システム管理暗証番号を入力します。
入力が終わったら、[][]で<確定>を選択して、[OK]を押します。

3.[][]で<通信管理設定>を選択して、[OK]を押します。

4.[][]で<ファクス設定>を選択して、[OK]を押します。

5.[][]で<受信スタートスピード>を選択して、[OK]を押します。

6.[][]で受信スタートスピードを選択して、[OK]を押します。

7.[](メニュー)を押してメニュー画面を閉じます。
設定が完了します。

設定内容
(太字:工場出荷時の設定)
33600 bps、14400 bps、9600 bps、7200 bps、4800 bps、2400 bps

関連情報

 

[TOP▲]

この質問の対象商品(商品ごとの詳細は本文内を参照してください。)

MF4580dn / MF4570dn / MF4550d / MF4450

 

[TOP▲]
このページのトップへ