宛先表を使って宛先を指定する方法(宛先表)(MF7000シリーズ)



宛先表を使って宛先を指定する方法(宛先表)(MF7000シリーズ)
更新日 : 2013年1月21日
文書番号 : Q000006003



詳細情報:
  1. 宛先表を使って宛先を指定する方法(宛先表)

【詳細1】宛先表を使って宛先を指定する方法(宛先表)


文書を送信するには、ファクス、電子メールアドレス、I ファクス、ファイルサーバなどの送信先の宛先を設定する必要があります。

宛先表仕様設定(初期設定/登録)で宛先表に宛先を登録しておくと、すぐに指定することができます。
宛先表に宛先を登録する方法については、関連情報宛先表に新規宛先の登録をする方法(宛先の登録)」をご参照ください。

【参考】

  • 一度に送信できる宛先は最大501件です。ただし、グループを宛先として指定した場合は、そこに登録されている各宛先を1件と数えます。
  • 宛先表はリモートUIを使って保存、読み込み、転送することができます。
宛先表を使って宛先を指定する方法(宛先表)
1
[宛先表]を押します。
2

宛先表から宛先を選択したあと、[OK]を押します。

送信画面上の宛先リストに宛先が表示されます。
複数の宛先を指定することができます。
[あ]、[か]、[さ]などの目次キーを押すと、表示されている宛先を限定することができます。
選択する宛先が表示されていない場合は、[][]を押します。
宛先の種類ドロップダウンリストを使うと、リストに表示される宛先の種類を限定することができます。
宛先の種類ドロップダウンリストから、ワンタッチボタンを選択することができます。
オプションのシンプルSEND拡張キットを有効にした場合は、電子メールアドレス、I ファクス、ファイルサーバの宛先を指定できます。

【参考】

  • 指定した宛先を取り消す場合は、もう一度宛先を選択してチェックマークを解除します。
  • 宛先を選択して[詳細情報]を押すと、宛先に関する詳細情報が表示されます。
  • 選択した宛先が 1 件の場合は、(スタート)を押して宛先表画面から送信することができます。
  • 宛先リストの宛先は、原稿を読み込む前に消去できます。
    指定した宛先を消去する方法については、関連情報指定した宛先を消去する方法」をご参照ください。

 

 

 

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