定型業務ボタンを使って宛先と設定内容を指定する方法(定型業務ボタン)



定型業務ボタンを使って宛先と設定内容を指定する方法(定型業務ボタン)
更新日 : 2013年1月21日
文書番号 : Q000006182



詳細情報:
  1. 定型業務ボタンを使って宛先と設定内容を指定する(定型業務ボタン)

【詳細1】定型業務ボタンを使って宛先と設定内容を指定する(定型業務ボタン)


定型業務ボタンに登録されている宛先と、その他の設定内容を呼び出すことができます。文書を同じ設定で同じ宛先に何度も送信するときに便利です。

【重要】

  • 定型業務ボタンを使用するには、あらかじめ登録が必要です。
    定型業務ボタンを登録する方法については、関連情報をご参照ください。
  • 一度に送信できる宛先は最大501件です。ただし、グループを宛先として指定した場合は、そこに登録されている各宛先を 1 件と数えます。
定型業務ボタンを使って宛先と設定内容を指定する方法
1
[定型業務ボタン]を押します。
2

目的の定型業務ボタンを選択します。

送信画面上の宛先リストに指定した宛先が表示され、登録されている設定内容が呼び出されます。

【参考】

  • 宛先を選択して[詳細情報]を押すと、宛先に関する詳細情報が表示されます。
  • 宛先リストの宛先は、原稿を読み込む前に消去できます。
  • 呼び出した定型業務ボタンの設定を任意に変更して送信することができます。
  • ほかの定型業務ボタンを押すと、そのボタンに登録されている設定が呼び出されます。
  • すべての設定を一括して解除するには、(リセット)を押します。(標準モードの設定になります。)
  • 定型業務ボタンに記憶されている宛先が複数あるときは、呼び出したときに宛先リストに表示される宛先の表示順が、設定したときの順番と異なる場合があります。

 

 

 

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MF7450N / MF7350N / MF7330 / MF7240 / MF7210 / MF7140ND / MF7140N / MF7140 / MF7110

 

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