ファームウェアバージョンアップ後、E196-2000が表示される



ファームウェアバージョンアップ後、E196-2000が表示される
更新日 : 2013年1月21日
文書番号 : Q000063147



MF本体のファームウェアバージョンアップ後、「E196-2000」が表示される際は、下記操作を行ってください。

【重要】
本作業によりユーザデータがすべてクリアされます。
下記操作実行後は、ファームウェアバージョンアップ前に保存頂いたバックアップデータを元にワンタッチやアドレス帳等の再設定が必要となります。

  液晶表示
1 MF本体の電源をOFFにします。  
2 操作部の[アドレス帳]ボタンを押しながら、MF本体の電源をONにします。  
3 地域設定画面で「JAPAN」を選択し、[OK]ボタンを押します。
4 言語設定画面で「JAPANESE」を選択し、[OK]ボタンを押します。
5 梱包材確認画面が表示されますので、「次へ」を選択し、[OK]ボタンを押します。
6 トナーカートリッジのタブ/テープ確認画面が表示されますので、「次へ」を選択し、[OK]ボタンを押します。
7 カセット用紙確認画面が表示されますので、「次へ」を選択し、[OK]ボタンを押します。
8 日時の確認画面が表示されます。
現在の年月日、時刻(12時表示、AM/PM)を設定し、[OK]ボタンを押します。
9 日時設定の保存画面が表示されますので、[OK]ボタンを押します。
7 MF本体が起動します。
必要に応じ、 ワンタッチや短縮ダイヤル。FAXの発信元情報等を設定します。
 

 


関連情報:

ワンタッチ、短縮ダイヤル、FAX発信元情報のバックアップ方法


 

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この質問の対象商品(商品ごとの詳細は本文内を参照してください。)

MF4580dn / MF4570dn / MF4550d / MF4450

 

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