使用できる用紙や原稿について(MF6780dw)



使用できる用紙や原稿について(MF6780dw)
更新日 : 2013年1月21日
文書番号 : Q000064512



対処方法

用紙サイズ給紙部
給紙カセット*1手差しトレイ
A4
(210 mm × 297 mm)*2*3
B5
(182 mm × 257 mm)
A5
(148 mm × 210 mm)
リーガル(LGL)
(215.9 mm × 355.6 mm)*2
レター(LTR)
(215.9 mm × 279.4 mm)*2*3
ステートメント(STMT)
(139.7 mm × 215.9 mm)
エグゼクティブ(EXEC)
(184 mm × 266.7 mm)
オフィシオ
(215.9 mm × 317.5 mm)*1
ブラジル−オフィシオ
(216 mm × 355 mm)*1
メキシコ−オフィシオ
(215.9 mm × 341 mm)*1
ガヴァメント−レター
(203.2 mm × 266.7 mm)
ガヴァメント−リーガル
(203.2 mm × 330.2 mm)
FOOLSCAP
(215.9 mm × 330.2 mm)*1
Australian-FOOLSCAP
(205.7 mm × 337.8 mm)
はがき
(100 mm × 148 mm)
往復はがき
(148 mm × 200 mm)
4面はがき
(200 mm × 296 mm)
封筒長形3号
(120 mm × 235 mm)*4
封筒洋形長3号
(120 mm × 235 mm)*4
ユーザー設定用紙*5
*1 オプションの給紙カセット(カセット2)にもセットすることが可能です。
*2 自動両面プリントが可能です。
*3 受信文書およびレポートやリストのプリントが可能です。
*4 封筒はふたを閉じて使用してください。
*5 幅76.0 〜 216.0 mm、長さ127.0 〜 356.0 mmのサイズのユーザー設定用紙をセットすることができます。


用紙の種類
使用できる用紙の種類は以下のとおりです。
:給紙不可
用紙の種類プリンタードライバーの設定給紙部
積載枚数 (給紙カセット)*1積載枚数 (手差しトレイ)
普通紙*260 〜 89 g/m2[普通紙] [普通紙L]*4500枚50 枚
厚紙*390 〜 128 g/m2[厚紙1]320枚40 枚
129 〜 163 g/m2[厚紙2]25 枚
再生紙*260 〜 89 g/m2[再生紙]500枚50 枚
色紙*260 〜 89 g/m2[色紙]500枚50 枚
OHPフィルム*5[OHPフィルム]15 枚
ラベル用紙[ラベル用紙]20 枚
はがき、往復はがき、4面はがき*6[はがき]25 枚
封筒[封筒]5 枚
*1 オプションの給紙カセット(カセット2)にもセットすることが可能です。
*2 自動両面プリントが可能です。
*3 128 g/m2 までの厚紙は自動両面プリントが可能です。
*4 [普通紙]に設定してプリントした結果、排紙された用紙がカールする(用紙が反る)場合は、[普通紙L]に設定してください。ただし、[普通紙L]に設定した場合、定着性が低下する場合があります。
*5 OHPフィルムは、レーザープリンター用のものを使用してください。
*6 インクジェット用の郵便はがき、郵便往復はがきを使用することはできません。

紙づまりを防ぐため、以下の用紙は使用しないでください。
  • しわや折り目のある紙
  • カールした、または巻いた紙
  • 破れた紙
  • 湿った紙
  • 非常に薄い紙
  • 熱転写プリンターでプリントされた紙(裏面にコピーしないでください。)
以下の用紙ではプリントが不鮮明になります。
  • 目の粗い紙
  • つるつるした紙
  • 光沢紙
用紙にホコリ、糸くず、油のしみが付かないようにしてください。
用紙を大量に購入する際は、事前に用紙を試してください。
用紙は包装紙で包み、平らな場所で保管してください。開封した用紙は元の包装紙で包みなおし、涼しい乾燥した場所で保管してください。
用紙は室温 18 〜 24 ℃、相対湿度 40 〜 60 %の場所で保管してください。
注意
吸湿している用紙にプリントすると
  • 以下のようなことが起こる場合があります。
- 本製品の排紙部周辺から湯気が出る
- 操作パネルの裏面や排紙部に水滴がつく
これは、トナーを定着するときの熱によって用紙に含まれる水分が蒸発しているためですので、異常ではありません(特に、室温が低い場合に発生しやすくなります)。ただし、焦げ臭いにおいがした場合は、直ちに本製品の電源をオフにし、電源プラグを抜いて、お買い求めの販売店またはキヤノンお客様相談センターにご連絡ください。そのまま使用すると、火災や感電の原因になります。



原稿台ガラスフィーダー
原稿の種類・普通紙
・厚紙
・写真
・小型原稿(名刺サイズなど)
・特殊紙(トレーシングペーパー、OHPフィルムなど)*1
・本(厚さ 20 mmまでのもの)
普通紙
(同じサイズ、厚さ、重量の複数枚の原稿、または 1 枚の原稿)
サイズ
(幅×長さ)
最大 216 mm × 356 mm 最大 215.9 mm × 355.6 mm
最小 139.7 mm × 128 mm
質量/坪量最大 2 kg・片面原稿
- 50 〜 105 g/m2
・両面原稿
- 64 〜 105 g/m2
積載枚数1 枚 最大 50 枚*2
*1 トレーシングペーパーやOHPフィルムなどの透過原稿をコピーする場合は、原稿台ガラスに原稿を下向きにしてセットし、白紙を原稿の上に重ねて置いてください。
*2 80 g/m2の用紙

重要
原稿をセットするときは
  • のり、インク、修正液が完全に乾いてから、原稿をセットしてください。
フィーダー内で原稿がつまるのを防ぐために
  • 以下のものは使用しないでください。
- しわや折り目のある原稿
- カーボン紙やカーボンバック紙
- カールした、または巻いた紙
- コート紙
- 破れた原稿
- 薄質半透明紙や薄紙
- ステイプルの針またはクリップが付いた紙
- 熱転写プリンターでプリントされた紙
- OHPフィルム


コピー
原稿台ガラスフィーダー

* 実際にプリントできる範囲については、「プリント範囲」を参照してください

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