手差しトレイの用紙のサイズと種類を設定する(MF6570)



手差しトレイの用紙のサイズと種類を設定する(MF6570)
更新日 : 2013年11月19日
文書番号 : Q000076662



対処方法
手差し給紙口の用紙サイズと種類を設定する
手差し給紙口に用紙をセットすると、以下の画面が表示されますので、用紙に合わせて用紙サイズと種類を設定してください。
メモ
常に同じ用紙を手差し給紙口にセットするのであれば、その用紙のサイズや種類をあらかじめ登録しておくと操作を省くことができます。(手差しトレイのデフォルト用紙設定を登録する )

用紙サイズと種類を設定する方法 <手差しトレイ>
液晶表示

1

 

[(-)]または[(+)]ボタンを押し、用紙サイズを選択し、[OK] ボタンを押します。

<洋型2号>または<洋型4号>を選択した場合は、自動的に<封筒>が用紙の種類に選択され、<用紙種類の登録>画面は表示されません。
<フリーサイズ>を選択した場合は、<縦サイズ>に縦の大きさを入力し、[OK]ボタンを押します。<横サイズ>に横の大きさを入力し、[OK]ボタンを押します。
用紙サイズ選択
A4
2

[(-)]または[(+)]ボタンを押し、用紙の種類を選択し、[OK] ボタンを押します。

用紙種類は、<普通紙>、<色紙>、<再生紙>、<厚紙1>、<厚紙2>、<厚紙3>、<OHPフィルム>、<ラベル用紙>、<ハガキ>、<4面ハガキ>、<封筒>から選択します。
用紙の種類を選択
普通紙

 

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手差しトレイのデフォルト用紙設定を登録する
手差しトレイにいつも決まった用紙をセットするときは、以下の手順でデフォルト用紙を登録します。
メモ
デフォルト用紙を登録すると用紙セット時に設定画面が表示されなくなります。
用紙サイズと種類を設定する方法 <手差しトレイ>
液晶表示
1 [初期設定/登録]ボタンを押します。
初期設定/登録
 1.共通仕様設定
2 ディスプレイに<共通仕様設定>が表示されていることを確認し、[OK]ボタンを押します。
初期設定/登録
 1.共通仕様設定
3

[(-)]または[(+)]ボタンを押し、<手差しの標準モード>を選択し、[OK]ボタンを押します。

共通仕様設定
 10.手差しの標準モード
4

[(-)]または[(+)]ボタンを押し、<する>を選択し、[OK] ボタンを押します。

ここで<しない>に設定すると、手差しトレイに用紙をセットするたびに用紙サイズ及び用紙の種類の確認画面が表示されます。[(-)]または[(+)]ボタンを押し、用紙サイズ及び用紙の種類を選択し、[OK] ボタンを押します。
手差しの標準モード
 する
5

ディスプレイに<用紙サイズ>が表示されていることを確認し、[OK]ボタンを押します。

手差しの標準モード
  1.用紙サイズ
6

[(-)]または[(+)]ボタンを押し、用紙サイズを選択し、[OK] ボタンを押します。

<洋型2号>または<洋型4号>を選択した場合は、自動的に<封筒>が用紙の種類に選択され、<用紙種類の登録>画面は表示されません。【手順9】に進んでください。
<フリーサイズ>を選択した場合は、<縦サイズ>に縦の大きさを入力し、[OK]ボタンを押します。<横サイズ>に横の大きさを入力し、[OK]ボタンを押します。
用紙サイズ選択
 A4
7 ディスプレイに<用紙種類の登録>が表示されていることを確認し、[OK]ボタンを押します。
手差しの標準モード
 2.用紙種類の登録
8

[(-)]または[(+)]ボタンを押し、用紙の種類を選択し、[OK] ボタンを押します。

用紙種類は、<普通紙>、<色紙>、<再生紙>、<厚紙1>、<厚紙2>、<厚紙3>、<OHPフィルム>、<ラベル用紙>、<ハガキ>、<4面ハガキ>、<封筒>から選択します。
用紙種類の登録
 普通紙
9

[ストップ]ボタンを押して、待受画面に戻ります。

 

 

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