アドレス帳に宛先を登録する (MF229dw/MF226dn/MF216n)



アドレス帳に宛先を登録する (MF229dw/MF226dn/MF216n)
更新日 : 2014年9月9日
文書番号 : Q000081554



対処方法

アドレス帳の短縮番号には100件の宛先を登録することができます。登録したあとで宛先を編集したり、削除したりすることもできます。宛先の名称に漢字やひらがなを使いたい場合はリモートUIを使って登録してください。


2. <新規登録>をタップする
  • 暗証番号の入力画面が表示されたら、テンキーで暗証番号を入力して<確定>をタップします。

3. <短縮ダイヤル> <ファクス> <名称>の順に進む
  • <名称>の設定は任意ですが、設定しておくと宛先を指定するときに頭文字で検索できるようになります。

4. テンキーで入力し、<確定>をタップする

5. <ファクス番号>をタップする

6. テンキーで入力し、<確定>をタップする

詳細な設定をする
<詳細設定>をタップすると、以下のような画面が表示されます。
<ECM送信>
<ON>にすると、送信中の画像にエラーが発生しても、乱れた画像をそのまま送信しないようエラーチェックと修正を行います。
<送信スピード>
電話回線の状態が悪いときなど、送信が始まるまでに時間がかかる場合に、通信開始速度を「33600 bps」から順に下げて調整します。
<国際送信>
海外のファクス番号を登録する場合に、通信状態に合わせて(1)〜(3)を設定します。

詳細設定項目は、<メニュー> <ファクス設定>からも、宛先に設定できますが、アドレス帳に登録されている宛先の詳細設定は、<アドレス帳>での設定が有効になります。

7. <確定>をタップする
  • 宛先には自動的に3桁の番号(短縮番号)が設定されます。この番号は、あとで別の番号に変更することもできます。

登録済み宛先の内容を変更する
いったん登録した番号や名称を変更する、自動的に設定された短縮番号を変更する、というような設定内容の変更ができます。

1.  を押して、<アドレス帳>をタップする

2. <詳細/編集>をタップする

3. で変更したい宛先のあるタブを選び、宛先をタップする

4. <編集>をタップする
  • 暗証番号の入力画面が表示されたら、テンキーで暗証番号を入力して<確定>をタップします。

5. 編集したい項目を選び、必要な編集をしたあと、<確定>をタップする

6. <確定>をタップする

登録済み宛先を削除する

1.  を押して、<アドレス帳>をタップする

2. <詳細/編集>をタップする

3. で削除したい宛先のあるタブを選び、宛先をタップする

4. <削除>をタップする
  • 暗証番号の入力画面が表示されたら、テンキーで暗証番号を入力して<確定>をタップします。

5. <はい>をタップする



2. [アドレス帳]をクリックする
暗証番号の入力ページが表示された場合は
  • アドレス帳が暗証番号で保護されています。[暗証番号]を入力して、[OK]をクリックします。

3. [短縮ダイヤル]をクリックする
  • [ワンタッチ]をクリックして、ワンタッチダイヤルを登録することもできます。

4. 「未登録」と表示されている項目の[番号]、[種類]または[名称]をクリックする
  • 登録済みの[番号]、[種類]または[名称]をクリックすると、登録内容を編集できます。
  • [削除]をクリックすると、登録を削除できます。

5. 登録する宛先の種類を選択し、[OK]をクリックする

6. 必要な項目を設定し、[OK]をクリックする

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