給排紙の場所と積載枚数 (MF229dw/MF226dn/MF216n)



給排紙の場所と積載枚数 (MF229dw/MF226dn/MF216n)
更新日 : 2014年9月9日
文書番号 : Q000081573



対処方法

給排紙の場所と積載枚数は、以下の内容を参照してください。

Bris_JP_T_b_Brs017.gif

原稿給紙トレイフィーダーに原稿をセットするときに開きます。
フィーダーここに原稿をセットして操作すると、原稿は自動的に読み込まれます。2枚以上の原稿を連続して読み込むこともできます。
操作パネルテンキー、[スタート]キー、各種ランプ、ディスプレーなどが配置されており、操作/設定はこの操作パネルから行います。操作しやすいように上下に動かすことができます。
排紙トレイ印刷が終わると、用紙はここに排出されます。
運搬用取っ手本機を移動するときには、ここを持ちます。
電源スイッチ電源を入れたり、切ったりします。本機を再起動するには、電源を切り、10 秒待って再び電源を入れます。
排紙ストッパー印刷が終わって、排出された用紙が落ちるのを防ぎます。
手差し給紙口給紙カセットにセットされていない用紙を一時的に使うときなどは、ここにセットします。
給紙カセットよく使う用紙は、ここにセットします。
フィーダー読み取りエリアフィーダーにセットした原稿は、この部分で読み込まれます。
原稿台ガラス書籍のようにとじてあったり、厚みがあったりで、フィーダーにセットできない原稿をセットします。
通気口(MF229dw/MF226dn)本体内部の換気と冷却を行います。通気口のそばに障害物を置くと換気の妨げになりますのでご注意ください。

用紙の種類積載枚数
(給紙カセット)
積載枚数
(手差し給紙口)
普通紙*160 〜 80 g/m2250 枚1 枚
80 〜 90 g/m2170 枚1 枚
厚紙*290 〜 105 g/m2170 枚1 枚
105 〜 163 g/m2100 枚1 枚
再生紙*160 〜 80 g/m2250 枚1 枚
80 〜 90 g/m2170 枚1 枚
色紙*160 〜 80 g/m2250 枚1 枚
80 〜 90 g/m2170 枚1 枚
ボンド紙*360 〜 163 g/m2100 枚1 枚
OHPフィルム*450 枚1 枚
ラベル紙100 枚1 枚
はがき*5、往復はがき*5、4面はがき*520 枚1 枚
封筒20 枚1 枚
*1 MF229dw/MF226dnのみ、自動両面印刷が可能です(用紙をセットしなおすことなく、自動で両面に印刷されます)。
*2 MF229dw/MF226dnのみ、厚紙1(90〜120g/m2)は自動両面印刷が可能です。
*3 MF229dw/MF226dnのみ、ボンド紙1(60〜90g/m2)、ボンド紙2(90〜120g/m2)は自動両面印刷が可能です。
*4 OHPフィルムは、レーザープリンター用のものを使用してください。
*5 インクジェット用の郵便はがき、郵便往復はがき、4面はがきを使用することはできません。

排紙部の積載枚数
排紙トレイ積載枚数*
(A4、開封直後の用紙)
約 100 枚(68 g/m2
* 設置環境や使用する用紙の種類によって異なることがあります。

 

[TOP▲]

この質問の対象商品(商品ごとの詳細は本文内を参照してください。)

MF229dw / MF226dn / MF216n

 

[TOP▲]
このページのトップへ