Document ManagerとCanoBureau Workgroupの違いは?



Document ManagerとCanoBureau Workgroupの違いは?
更新日 : 2013年1月21日
文書番号 : Q000029643



Document ManagerとCanoBureauWorkgroupの主な違いは以下の通りです。

imageWARE Document Manager Workgroup CanoBureau Workgroup V2.1 CanoBureau Workgroup Gold V2.1
バインダ登録 コード文書(アプリ文書)、イメージ文書の区別なく、複数文書をバインダとして結合できます。 コード文書(アプリ文書)は結合できません。 コード文書(アプリ文書)は結合できません。
エクスポート時のPDF化 可能 不可能 不可能
PDF文書のサムネイル表示/全文検索

可能

登録PCにAcrobatがインストールされていればサムネイル表示のみ可能。

可能

一太郎文書のサムネイル表示/全文検索 可能 不可能 可能
セキュリティ管理 キャビネット/文書/フォルダを、ユーザー毎に、参照/閲覧/アノテーション/削除の権限が付けられます。 キャビネットに対するアクセスユーザや、マネージャでの作成権限しか付けられません。 キャビネット/文書/フォルダを、ユーザー毎に、参照/閲覧/アノテーション/削除の権限が付けられます。
iRボックス連携

可能

不可能 不可能
キャビネット作成 共有キャビネットはAdministrator用ソフトで作成します。ローカルキャビネットはClient用ソフトでも作成できます。 マネージャにて作成します マネージャにてサーバーに作成します。
未読/既読の区別

可能
(未読文書は太字で表示されます。右クリックメニューにより、未読既読は自由に切り替えられます)

不可能

不可能

サムネール付きリスト表示

可能
(サムネール、リスト表示に加え、リスト文書をクリックするとプレビューが可能なサムネール付きリスト表示が可能になりました)

不可能 不可能
インデックスグループの作成

可能
(作成したユーザーインデックスから、希望のインデックスのみグループ作成する事が可能です。キャビネット間の文書コピー時に、インデックスグループがコピー先のキャビネットに追加されます)

不可能 不可能
データベースエンジン MSDE 2000
(EnterPriseオプション追加時はSQL)
Btrieve SQL
イメージドライバ

V.4は有り

V.2002は無し
(イメージ化する場合は、一度インポートし、PDF変換後、再度インポートして下さい)

アプリ文書をイメージデータに変換できます。 アプリ文書をイメージデータに変換できます。
WindowsXP対応 × ×
WindowsVista対応
(V.4.1より対応)
×

×

文書のバージョン管理 EnterPrise版のみ可能 不可能

可能

操作履歴 EnterPrise版のみ可能 不可能

可能

保守契約 1年毎の保守契約(サポートパック)を結んで頂く事をお薦め致します。

専用窓口にて、電話、e-mailでの購入後のサポート、無償バージョンアップデータの提供などのサービスを受けるる事ができます。
詳細は担当営業にご相談下さい。 

保守契約は任意です。 保守契約が必須です。


 

[TOP▲]

この質問の対象商品(商品ごとの詳細は本文内を参照してください。)

Document Manager V4 Personal / Document Manager V4 Workgroup / Document Manager V4 Enterprise / Document Manager 2002 / CanoBureau Workgroup V2.1 / CanoBureau Workgroup Gold

 

[TOP▲]
このページのトップへ