imageWAREシリーズの各ソフトの特徴は?



imageWAREシリーズの各ソフトの特徴は?
更新日 : 2013年1月21日
文書番号 : Q000029682



●下記表は、主な特徴を記載したものです。
より詳しい製品情報、価格等は
弊社ホームページをご参照下さい。

Document Manager V4
Personal版
Workgroup版
Enterprise版
Publishing Manager V2/
Prepress Manager
Scan Manager V4 Gateway V4 Accounting Manager V5
コンパクトパッケージ
フルパッケージ
TrustStamp Output Manager
Select Edition
特長 ●文書管理ソフトウェア
●CanoBureau Workgroupの後継ソフト
●印刷支援ソフトウェア
●印刷体裁を保持したまま、専用形式で保存が可能。また、PDF変換機能も有している。
●インデックス入力支援ソフトウェア 
●Input Support Systemの後継ソフト
●弊社デジタル複合機iRシリーズのプッシュスキャンモデルからや、文書管理ソフトに直接文書を格納する為の中継ソフト ●プリント、コピー、FAXログ集計管理ソフト
●NetSpot Accountantの後継ソフト
●地紋印刷ソフト ●プリンタエラー時の代行印刷設定ソフト
提案 ●大量のイメージ文書を一括管理し、スピーディな検索を可能にしたい。

●オフィスに混在する、アプリ文書、イメージ文書を一括管理したい。

●紙文書を電子化(PDF等)したい。
●異なるアプリケーション及びイメージ文書を一つにまとめ、ページ/章単位で並び替えたり編集し、簡単に一括プリントしたい。またその設定を保存しておき、再プリントをスピーディに行いたい。 ●様々なデバイスから読みとったイメージ文書への多彩なインデックスを付けたい。

●定型フォーム内の指定されたゾーンの自動OCRにより、インデックスを付けて文書管理ソフトに文書を格納させたい。

●複数の定型フォームを取り込んでも、自動でフォームを認識し、設定されたジョブを実行させたい。
●弊社デジタル複合機iRシリーズからプッシュスキャン送信で、文書管理ソフトに直接格納させたい。 ●オフィスの出力総量(プリント、コピー、FAX)の集計・分析を行いたい。

●プリンタ・複合機などのOA出力機器のネットワーク一元管理を行いたい。

●上限設定による印刷/コピー出力制限を行いたい。
●重要文書のコピー抑止の為、印刷文書に地紋を印刷したい。 ●印刷ボリュームが多いお客様で、プリンタエラーが発生した場合に別のプリンタで自動的に出力を代行させたい。
基本機能 ●スキャナ、アプリ文書等、全てのWindowsファイルを取り込みが可能 ・画像はもとより、作成したアプリのないアプリ文書でもサムネイルやビューワ表示で、より見易く文書を管理 

●バインダ登録機能により、アプリデータ同士や、アプリ/画像データの結合が可能

●1ライセンスから購入が可能(Personal版)

●アプリ/画像データともPDF変換が可能

●システムインデックス、ユーザーインデックス、全文での検索機能搭載(Workgroup版、Enterprise版)

●Webオプションの利用により、ブラウザからの閲覧も可能(Workgroup版、Enterprise版)

●自動バッチインポート機能により、Document Managerで指定したWindows上のフォルダにあるすべての文書を、指定した時間や一定時間おきにDocument Manager上のフォルダに自動的にインポートすることができます。
●異なるアプリ文書をページ単位で入れ替え、挿入、削除して印刷。またその設定を保存できる。Document Managerへ直接保存や、PDF化も可能(Prepress Manager※ではJPEG,BMP,TIFF形式への変換も可能)
※Prepress Manager と連携可能なDocument Managerのバージョンは、V4.1以降になります。

●iR、カラーiRのフィニッシャー、サドルフィニッシャーと連携し、中とじ/ステープル/Z折り/パンチなど多彩なフィニッシングが可能(PrepressManagerでは、4つ折り/くるみ製本にも対応可能)

●紙原稿とアプリデータを一文書として簡単にまとめ、一括プリントが可能

●画面上で簡単に2in1、4in1〜などが設定でき、プリントコストの削減が可能。(Prepress Managerでは、多連印刷も可能)

●ページや日付などのヘッダフッタを簡単に設定できます。
ページ番号の位置変更やページ番号のフォントサイズの変更も可能です。

●出力前のプリントイメージを目で確認できるので、プリントミスがなくなる

●Document Managerのバインダ文書を、Publishing Managerデータに直接変換可能

●Prepress Managerでは、直接スキャナから取り込みが可能。また、ホットフォルダ機能により、Windowsフォルダに文書を格納するだけで自動的に設定された印刷体裁でアプリが起動します。

●現状、最新のLIPSプリンタのみ動作保証(Prepress Managerでは弊社PS互換プリンタも保証)
●複数フォームを予め登録し、ワークシート/ジョブを設定しておくことで、スキャンデータにゾーンOCRによる自動インデックス付けが可能

●ある登録フォームをスキャンするだけで、自動的にフォームを認識し、作業が実行される自動フォーム認識可能

●CSV形式のインデックスファイルの関連づけや、オートフィル機能を搭載

●スキャナ、ファイル、イメージドライバ※からの画像取り込みが可能。
※Scan Manager 2002を使用されていたお客さまに限ります。
●弊社デジタル複写機iRシリーズからGateway V4を介して、文書管理ソフトに文書を格納可能

●文書格納時、テキスト付PDF変換が可能

●拡張FTPサーバの設定が可能で、ファクスの相手先番号情報等から、格納先を振り分ける事が可能
●ユーザ/部門/デバイス毎の集計・分析・管理が可能

●ユーザ/部門毎に上限値を設定し、超過時にプリンタの利用を制限することが可能

●出力ジョブの履歴をファイル(CSV)に出力することが可能

●文書名による印刷拒否が可能(フルパッケージのみ)
●弊社LIPSプリンタドライバのプロパティ画面でテキストや背景を設定すると、印刷した文書に設定した地紋が印字されます。
印字された文書を再コピーすると埋め込まれたテキストが浮かび上がり、コピー抑止を促します。
●PCにインストールされたLIPSプリンタドライバを統合的に管理し、用紙切れ、紙詰まりなどのエラー発生時に、ネットワーク上の別のプリンタに代行印刷させる事ができます。

 



 

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この質問の対象商品(商品ごとの詳細は本文内を参照してください。)

Document Manager V4 Personal / Document Manager V4 Workgroup / Document Manager V4 Enterprise / Document Manager Gateway V4 / Document Manager 2002 / Publishing Manager V2 / Publishing Manager Professional Edition / Publishing Manager 2002 / Scan Manager V4 / Scan Manager 2002 / Accounting Manager / Accounting Manager for MEAP / Accounting Manager for MEAP Lite / imageWAREシリーズ / Trust Stamp

 

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