Personal、Workgroup、Enterpriseの違いは?



Personal、Workgroup、Enterpriseの違いは?
更新日 : 2013年1月21日
文書番号 : Q000029879



Document Manager V4(以下DM)の各製品毎の主な機能比較は以下の通りです。

  Personal Workgroup Enterprise
Windowsフォルダの登録
(DM内にキャビネットと同様にフォルダを登録できます)
PDFクイックビューワ
(Acrobatを起動せず、専用ビューワで素早くPDF文書を表示できます)
セキュリティPDF文書への変換
(通常のPDFに加え、セキュリティ設定が可能です)
データベース JetDB MSDE2000 SQL
1キャビネットあたりの文書登録数上限 約10万文書 約10万文書
(但し1キャビネット2GBの容量制限あり)
約100万文書
1キャビネットあたりのイメージデータのページ数 約10万ページ 約10万ページ
(但し1キャビネット2GBの容量制限あり)
約10万ページ
共有キャビネットの作成 ×
DM2002/CanoBureau Workgroupからのアップデート ×
(文書をドラッグ&ドロップでコピー)
イメージドライバ
(アプリ文書をイメージ化してDMに取り込む機能)
自動バッチインポート
(予め登録したWindowsフォルダに格納された文書を、スケジュール設定により自動でDMに取り込む機能)
電子印鑑
電子署名
(AcrobatのPDF電子署名準拠)
× ×
MS-Office連携
(Officeアプリから直接DMに保存したり、DM文書を呼び出したりできます)
iRボックス連携
データのバックアップ機能
(DMのメニューからデータのバックアップとリストアが簡単にできます)
×
フォルダの並び替え
(キャビネット内のフォルダの並び順を変更できます)
×
全文検索 ×
システムインデックス、ユーザーインデックス ×
(文書名、日付、フォルダ検索のみ)
Webオプション
(WebブラウザでDMデータを操作するためのオプションです)
×
キャビネットテンプレート
(予め設定した内容でキャビネットが簡単に作成できます)
×
Enterprise版への拡張 × -
メール通知機能
(DM内のフォルダや文書が操作された場合に管理者にメール通知します)
× ×
クラスター環境 × ×
操作履歴レポート × ×
文書の保存期限設定
(文書の保存期限を設定し、経過後に削除したりフォルダ移動が可能です)
× ×
文書のバージョン管理
(文書を更新する毎に、1版2版・・・とバージョン管理できます)
× ×
概念検索
(全文検索をより精密にするため、語句や文章を辞書登録できます)
× ×


 

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この質問の対象商品(商品ごとの詳細は本文内を参照してください。)

Document Manager V4 Personal / Document Manager V4 Workgroup / Document Manager V4 Enterprise

 

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