Document Manager 2002とV4の違いは?



Document Manager 2002とV4の違いは?
更新日 : 2013年1月21日
文書番号 : Q000029881



Document Manager V4(以下DM)で新たに追加された機能は以下の通りです。
DM2002からDM WorkgroupV4に以降し、なくなった機能は基本的にはございません。

DocumentManagerラインアップ→ Personal
(DM2002の機能を縮小した完全ローカル使用の文書管理ソフトです)
Workgroup
(DM2002の機能を完全継承した製品です)
Enterprise
(DM2002EnterPriseの機能を完全継承した製品です)
Windowsフォルダの登録
(DM内にキャビネットと同様にフォルダを登録できます)
PDFクイックビューワ
(Acrobatを起動せず、専用ビューワで素早くPDF文書を表示できます)
セキュリティPDF文書への変換
(通常のPDFに加え、セキュリティ設定が可能です)
データベース JetDB MSDE2000
(DM2002と同様)
SQL
(DM2002Enterpriseと同様)
イメージドライバ
(アプリ文書をイメージ化してDMに取り込む機能)
自動バッチインポート
(予め登録したWindowsフォルダに格納された文書を、スケジュール設定により自動でDMに取り込む機能。DMでは指定したフォルダから手動で取り込む事しかできませんでした)
電子印鑑
電子署名
(AcrobatのPDF電子署名準拠)
× ×
MS-Office連携
(Officeアプリから直接DMに保存したり、DM文書を呼び出したりできます)
データのバックアップ機能
(DMのメニューからデータのバックアップとリストアが簡単にできます。DM2002では手動でファイルやフォルダをコピーするしかできませんでした)
×
フォルダの並び替え
(キャビネット内のフォルダの並び順を変更できます)
×
キャビネットテンプレート
(予め設定した内容でキャビネットが簡単に作成できます)
×
メール通知機能
(DM内のフォルダや文書が操作された場合に管理者にメール通知します)
× ×
クラスター環境 × ×
メタフレーム環境 × × × 
(要オプション)

※ imageWARE Document Manager Enterprise for MetaFrame は販売終了しました。(2006.4現在)



 

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この質問の対象商品(商品ごとの詳細は本文内を参照してください。)

Document Manager V4 Personal / Document Manager V4 Workgroup / Document Manager V4 Enterprise / Document Manager 2002

 

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