V4.0からV4.1へバージョンアップするには?



V4.0からV4.1へバージョンアップするには?
更新日 : 2013年1月21日
文書番号 : Q000039958



j※DocumentManagerV4.0からV4.1へのバージョンアップには、imageWAREサポートパックをご購入いただき、保守契約をご締結いただければ無償でバージョンアップができます(\6,000/年〜)。ご契約、ご購入に関しましては、担当営業までご相談下さい。

※DocumentManager2002からV4.1へのバージョンアップには、imageWAREプロダクト保守サービスをご契約の上、次年度からimageWAREサポートパックをご契約下さい。ご契約、ご購入に関しましては、担当営業までご相談下さい。

<バージョン比較>

比較するバージョン Document Manager 2002→V4.0 Document Manager V4.0→V4.1
製品 Workgroup Enterprise Personal Workgroup Enterprise
ライセンス 利用するユーザ毎 PCの台数毎
データベース 種類 MSDE2000(同梱) SQL Server(別売) JetDB SQL Server 2005
Express Edition(同梱)
SQL Server
Standard Edition(別売)
管理容量 2G 制限なし 制限なし 4G 制限なし
バージョンアップ内容

<機能追加項目>
・Windowsフォルダの登録
・PDFクイックビューワ
・セキュリティPDF文書への変換
・自動バッチインポート
・電子印鑑
・電子署名※
・MS-Office連携
・データバックアップ/リストア機能
・フォルダの並び替え
・キャビネットテンプレート
・メール通知機能※
・クラスタ環境※

※Enterprise版のみ対応

<新OS/アプリ対応>
・Windows Vista対応
・WindowsServer 2003 R2対応
・IE 7.0対応
・Office 2007対応
・SQL 2005対応
・Acrobat 8.0対応
・LMS(独自ライセンス認証システム)搭載

<機能追加項目>
1.Windows Vistaに対応しました
2.自動一括インポートで指定できるフォルダが5つになりました(V4.0は1つ)
3.ライセンス認証機能(LMS)を搭載しました
4.Microsoft Windows98SE、Microsoft Windows Meには非対応となりました
5.弊社OCRソフト「Rosetta Stone」が無くなりました

 

 

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この質問の対象商品(商品ごとの詳細は本文内を参照してください。)

Document Manager V4 Personal / Document Manager V4 Workgroup / Document Manager V4 Enterprise / Document Manager 2002

 

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