ライブラリーの監視設定ができない



ライブラリーの監視設定ができない
更新日 : 2015年7月10日
文書番号 : Q000078749



ライブラリーは監視できません。ライブラリー内のフォルダーを監視対象フォルダーに設定してください。

 メモ

・ 最大10フォルダーを監視対象のフォルダーとして設定できます。マイトレイで設定した転送元フォルダーは、監視対象のフォルダーの上限数には含まれません。
・ 監視対象フォルダー内のサブフォルダーは監視対象に含まれません。
・ ごみ箱にあるフォルダーを、監視対象のフォルダーに設定できません。また、監視対象のフォルダーをごみ箱に移動した場合、監視が実行されません。ごみ箱から元の位置に戻した場合は、監視が再開されます。
・ 監視対象に設定したフォルダーの移動や名前変更をしても監視は継続されます。ただし、Windowsエクスプローラーなどで変更した場合、監視は実行されません。
・ コンピューターのログオンユーザーごとに監視対象のフォルダーを設定できます。
・ 接続するために認証が必要なライブラリー内のフォルダーを監視対象にする場合、Desktopにユーザー名とパスワードが登録されている必要があります。ユーザー名とパスワードは、接続時に表示されるダイアログボックスでユーザー名とパスワードを入力し、[ユーザー名とパスワードを保存する]にチェックマークを付けてライブラリーに接続すると保存されます。
・ 未接続のDocument Serverライブラリー、または認証の必要なネットワークドライブ上のライブラリー内のフォルダーを選択する場合は、ライブラリーへの接続が必要です。
・ 複数のフォルダーを選択して、監視対象のフォルダーに設定できません。フォルダーごとに設定してください。

 

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この質問の対象商品(商品ごとの詳細は本文内を参照してください。)

Desktop V4 / Desktop V3

 

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