[製品仕様] RM-Lite v1.0



[製品仕様] RM-Lite v1.0
更新日 : 2013年9月20日
文書番号 : Q000062217




■ 対応ネットワークカメラ

ネットワークカメラ
VB-M40/40B

VB-M600VE/600D

VB-M700F

VB-C60/C60B

VB-C500D/C500VD


■ 製品仕様

製品名
RM-Lite v1.0
●システム最大構成  
録画サーバーへの同時接続ビューワー数
同時1
1ビューワーで同時アクセス可能な録画サーバーグループ数
最大1
1つの録画サーバーグループを構成する録画サーバーの台数 最大1
●録画機能  
対応カメラ数 4
映像記録サイズ 160×120、320×240、640×480、1280×960
録画媒体 -
録画ファイル形式 JPEG
録画容量 -
録画フレームレート 5fps〜0.1fps
録画モード 常時録画
※録音、録画詳細設定には非対応
センサー検知録画 -
動き検知録画 -
インテリジェント機能録画 -
音量検知録画 -
イベント前録画 -
イベント後録画 -
●表示映像再生    
映像画面数 1レイアウトあたり映像ウィンドウ32個以下
(8個以上で警告を表示)
録画中の再生
録画中のライブ映像表示
巻き戻し/早送り速度 2倍、5倍、10倍
レイアウト種別 通常レイアウト
レイアウトの自動切り替え(オートスイッチ) -



■ 動作環境

製品名
RM-Lite v1.0
● 録画サーバーシステム(最小条件)  
CPU Intel Xeon 3060 2.4GHz または Intel Core 2 Duo 2.4GHz 以上
※小規模ユーザー向け(サーバー/ビューワー兼用)では、Intel pentium G6950 2.80GHz 以上
オペレーティングシステム

Windows Server 2008 R2 StandardEdition 64bit
Windows Vista Ultimate/Business/Enterprise/Home Premium SP2 32/64bit
Windows 7 Ultimate/Professional/Enterprise/Home Premium SP2 32/64bit

メモリー 2GB以上
ハードディスク インターフェース   :SAS/SATA
キャッシュ       :16MB 以上
スピンドル・スピード:7200rpm 以上
  • 高い信頼度が求められるシステム(24時間継続稼働、高頻度のディスクアクセスなど)の場合は
    SASを強く推奨
  • OD領域と録画データ領域はHDDを別にすることを推奨
  • プログラムインストールに必要な容量は 100MB
    但し.NET Framework 3.5 SP1がインストールされていない場合はさらに500MBの追加空き容量が必要
  • 録画に必要な容量はカメラの台数や録画の設定に依存
ディスプレイ

1280×1024 以上

ネットワークコントローラー 1Gbit ※小規模ユーザー向け(サーバ/ビューワー兼用)では、100Mbit 以上
● ビューワーシステム(最小条件)  
CPU

Intel Core i5 750 2.67GHz 以上bp

オペレーティングシステム Windows Server 2008 R2 StandardEdition 64bit
Windows Vista Ultimate/Business/Enterprise/Home Premium SP2 32/64bit
Windows 7 Ultimate/Professional/Enterprise/Home Premium SP2 32/64bit
メモリー 2GB 以上
グラフィックス NVIDIA GeForce GT 220、または以下の要件を満たす同等クラスのグラフィックボード
  • ビデオメモリーサイズ    :1GB 以上
  • メモリーインターフェース幅 :128ビット 以上
  • メモリーロック         :790MHz 以上
ハードディスク
  • プログラムインストールに必要な容量は 100MB
    但し.NET Framework 3.5 SP1がインストールされていない場合はさらに500MBの追加空き容量が必要
  • 録画データのMOVファイル変換等を行う場合は、その保存に必要な容量が別途必要
ディスプレイ 1280×1024 以上 16ビットカラー以上

 

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この質問の対象商品(商品ごとの詳細は本文内を参照してください。)

RM-Lite

 

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